rikaさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(137)
ドラマ(8)

ブラック・クランズマン(2018年製作の映画)

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映画の中で何度も繰り返される同じメロディが場面によってちょっとずつ雰囲気が変わってるのがカッコいい

ドライヴ(2011年製作の映画)

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影が秀逸。全体的にゆっくり動くカメラが緊張感あって良いなぁ。
これ映画館デートにぴったりだな暗いしオシャレだし。ライアン・ゴズリング目がエロすぎる

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

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wayfaring strangerの人の声がまじで良い。Jos Slovick最高。
炎があがる場面の迫力がすごいけど、予告を見過ぎたからなのか、予告を超える面白さはなかったな途中までキングスマンっ
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はじまりへの旅(2016年製作の映画)

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良い映画だなあ。
お父さん髭剃ったらムッチャイケメンになってわろた。
ジョージマッケイの真っ直ぐで純粋な青年の演技が最高すぎて、本当に好きってなるこんなお兄ちゃんいたら最高…。

どう生きるか、なにが
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母なる証明(2009年製作の映画)

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最初と最後では同じ場所に立ってても母の見え方が全然違うのを実感した瞬間に「す、すげえ〜」って言ってた

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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じっとり汗かいたお腹すいたご飯食べたい早く家に帰ってお風呂に入りたい

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

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知り合いの兄ちゃんが楽しくて悪いこと教えてくれてるみたいなワクワクさを感じる
バニラシェークとバニラコーク飲むとこ理想のデート過ぎるのと登場人物が全員愛らしい…なんか穏やかな気持ちになった

(1963年製作の映画)

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怖くなるまでが長過ぎてクソ眠かったけど動物パニック系好きかもしれないな

家の中で戦う時、女性陣なんもしてなくてわろたもうちょっと頑張れるやろ笑笑
鳥の声うるさすぎた

白雪姫と鏡の女王(2012年製作の映画)

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アーミーハマーかっこいい…ワンチャンになって頭おかしくなってても好き…リリーコリンズに生まれ変わりたい
衣装がまじでため息出るほど良いな特に白鳥頭につけてるドレスくそ可愛い。石岡瑛子さんってほんとに偉
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スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

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全体的に内容もきたねえし臭そうなんだけど、映像の色味が淡くて綺麗だから見れちゃう。
ラドクリフが勃起するとこほんと汚かった

めまい(1958年製作の映画)

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修復版を鑑賞することの価値が感じられる作品。金門橋の下に広がる水面に浮かぶ花びらが綺麗…ドリーミー…

起用するはずだったヴェラ・マイルズよりも、キム・ノヴァクのほうがエネルギッシュな内面が感じやすい
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20世紀少年 <第1章> 終わりの始まり(2008年製作の映画)

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重要なテーマである親子の絆が中途半端すぎてげき萎えした…

原作にあるオッチョの息子への喪失感を削ってはいけないよぉ

初恋(2006年製作の映画)

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お金が欲しかったのではなく60年代の若者の叫びとしての3億円事件ってなると途端に刹那な雰囲気を纏ってロマンチックになるのがすごい

宮崎将の顔が好きです。ごちそうさまです。

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

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こんなハメの外し方してえ
ブラッドリークーパー好きすぎて画面に映るだけで涙腺緩む

帝都物語(1988年製作の映画)

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虫(?)吐くところピークでおもろい

新鮮な映像(誰も想像しないし誰も描かない世界)

パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

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ぶっ飛びすぎた設定だからなのか、そうじゃないのか、エルファニングのビジュアルしか観た後に残らなかった。エルファニングのかわいさが神のレベルで強烈すぎてセリフが入ってこない。地上に舞い降りた天使。

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マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

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どっちもお互いのことほんとに大好きで、ほんとに大嫌いってことなのかな

ただ話したかっただけなのに、冷静に話したかっただけなのに、訴訟になると想像してたよりも大切な元結婚相手を傷つけてしまい、負担をか
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君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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あの、アーミーハマーエッチですやばいです、あの、シャラメがペロってアーミーハマーの唇を舐めるところやばいです、あの、、、、、


絶妙な距離の取り方が1番切ないのは恋愛に限らず、この世の真理。
Cal
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ブルーベルベット(1986年製作の映画)

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ローラ・ダーンの光な感じすごかったな光かもしれないけどサンディという女性は一生本当の意味で幸せになれない気がしちゃうななんでも許しちゃうので…

ジェフリーが1番最初に歌っているドロシーを見た段階で目
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おもひでぽろぽろ(1991年製作の映画)

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都会の人は田舎に来ると森だ自然だって言うけど、田舎の景色は人間が作ったものなんですよ。同じ人間なのに手を入れるものが都会と田舎では違うんですよ。

ひろたくんの描き方が「あの頃のときめき」そのものなの
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ホーリー・マウンテン(1973年製作の映画)

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なんかちゃんと最後まで見てこれは虚像だから現実の世界に帰らなきゃってセリフがあるから救われるものの私は一体なにを見てるんだろう…ふぇ…てなっちゃったな

ここに出てくる人が普通に生活してるの想像できな
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バグダッド・カフェ 完全版(1987年製作の映画)

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ブレンダの歌声めっちゃ良くて怒鳴り声とのギャップに笑いが出る

コーヒー飲みたくなる

エレファント・マン(1980年製作の映画)

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ジョンが病院に戻ってきたときにトリーヴズが抱きしめるとこ1番キた

自分は大丈夫な側とか強い側って思い込んで誰かを傷つけるのは本当にダメなんだなと思ったけどやってしまってるんだろうな…
1880年代の
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海がきこえる(1993年製作の映画)

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セルアニメって良いなあ〜ベテランじゃなくてリアルに「あの時こうしてれば」とか「これを言ってれば」って高校時代を思い出してそうな若手スタッフが作ったというのがエモい…

杜崎くんと付き合いたいですねぇ〜
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バービーの胡桃割り人形(2001年製作の映画)

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これが本当に好きクリスマスはこれ

チュチュがふわぁ〜キラキラ〜ってなるところ好き

バービーの白鳥の湖(2003年製作の映画)

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バービーだけ可愛いから2時間くらい踊っててほしかった

手紙(2006年製作の映画)

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杉浦直樹から発せられる言葉の重みがすごい。逃げ回るんじゃないここで生きていく。杉浦直樹の演技今までちゃんと見たことなかったけど、あんな一瞬なのに他のシーン薄れるくらい濃くて圧巻だった。

読み返そ

アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

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実在する人物を演じるって点ではラミマレックのフレディーマーキュリーとマーゴットロビーのトーニャだったらマーゴットロビー!!

試合前に鏡の前で笑顔作るところ泣けた
生命力溢れるスケート

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

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諦めて他の道に進んでも、立ち止まっているのと同じ。
好きなセリフ多かったなあ

サンドイッチ食べる小松菜奈、きっちりしてて可愛かったなきっちりしてる女の子っていいなと思った

マイ・バック・ページ(2011年製作の映画)

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松山ケンイチエロくてやばいな!!!!??????え、、、やばいな、、!!!!?


「俺を本物にしてくれ」
わかる!!、!!!

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

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インドで行方不明になる子供毎年6万人………最後本人の映像出てきてムッチャ泣いた

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