sawaさんの映画レビュー・感想・評価

sawa

sawa

しあわせな映画がすき

映画(185)
ドラマ(0)

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

4.3

すーごい苦手なんだけど
すーごいおもしろかった
映画ってこうだよなあと思う

マダム・イン・ニューヨーク(2012年製作の映画)

4.4

大切にしよう
君と出会えたことが人生の一番の奇跡だ とかしぬまでにいわれたいね
大切にしよう

きみはいい子(2014年製作の映画)

3.9

すごく強いものが伝わってきた
わたしもいい子って思われたくてがんばってたなあ

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.5

ありえないくらい泣いてしまった
だんだんなにが正しいのかわからなくなってきてでもいろんな角度のきもちに全部うなずけてぐるぐる
家族みんなで焚火をかこんで本読んだリ音楽したりしたいなあ
すーごくいい

タイピスト!(2012年製作の映画)

3.9

あのきすしーんは衝撃的
エンドロールの最後の曲がすーごいすき
この時代のフランスにうまれてみたかったなあ

プール(2009年製作の映画)

3.8

ちょっとだけサヨがじぶんとかぶってちょっとだけくるしかった
テンポがとてもすき
もたいまさこさんみたいなこんにちはがいえる人間になりたいなあ

ダンガル きっと、つよくなる(2016年製作の映画)

4.4

アーミル・カーンを観たい一心でみたけどひとりで声だしてわらって拍手してすごいないてしまった
ひゃー

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

4.0

ことばがしみる…
大切にしよう
つたやみたいな友達いないかな

パターソン(2016年製作の映画)

4.5

なんだかとてもにやにやしちゃった
パターソンとけっこんしたい
今度だれかとバス乗るときは前のほうで幸せな話しよう
大切に生きよう
あーしあわせ

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.1

おもしろいなあ
ぎゅんぎゅんきた
長く生きている人の笑顔とてもすてき
いや~泣いた

ヘイフラワーとキルトシュー(2002年製作の映画)

3.9

なんか昔すきで何度もよんだ児童書みたいな映画
小さいころの気持ちおもいだした
パン生地セラピーしたい

かもめ食堂(2005年製作の映画)

4.5

すてきですねやりたいことやっていて
やりたくないことやらないだけです
っていう会話がずっとひびく
もしだめになってもそのときはそのとき
なんだか今の自分にぴったりきすぎて〜〜
ものすごくすてきでした

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.4

テレビの中のタップダンスをみて廊下でタップしてみたところでイライザすきになってしまった
いい映画度だったら満点だと思うどこをとっても
わたしがもしああいう容姿になったらそばにいてくれる人はいるのだろう
>>続きを読む

一枚のハガキ(2010年製作の映画)

-

みおわったあと素直によくわからないという感想しかでてこなかったんだけど
考えこんでるうちにああそういうことがいいたかったのかってちょっとだけわかったきがした
すごいなあ
大杉漣さんの役どころはなんのた
>>続きを読む

きっと、星のせいじゃない。(2014年製作の映画)

4.3

後半30分くらい泣きつづけてた
なんにせよこんなに泣かせるちからがある映画ってすごい
オーガスタスすてきすぎる
あのデートの誘い方いかないひといないって
おいしいもの食べたらこれが人間になれたらベガス
>>続きを読む

天使にラブ・ソングを2(1993年製作の映画)

3.9

エンドロールすてき
音楽の力ってすごいなあっておもう
オーハッピーデイ

幕末太陽傳(1957年製作の映画)

-

全員が動きながら落語しているみたいだった
ただもう本格的にはなすのがはやすぎてなんて言っているのかわからない…

南極料理人(2009年製作の映画)

4.4

なんだかほんとに世間とは遠い場所にあるけどあたたかくてユーモラスなひとがいる自由なところへいきたいなとおもった ほんとに
フィガロがめざましでワルキューレでお昼のおしらせすてき
堺雅人さんのああなんも
>>続きを読む

乱れる(1964年製作の映画)

-

ラストびっくりした…
ほんとにびっくりした
その後を色々考えてしまうな

すごくよかった
予想外にすごく胸きゅん
感情がこんなにも伝わってくるのがすごい
どこか理解できてしまうところで人間の身勝手さを
>>続きを読む

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.3

素晴らしい~
ずっとにやにやした
なんかわからないけどすごく感動
ショーですね
あっというまの濃密さ
しいていえばララランドを意識してみちゃったからラストシーンがなあ…
いろいろん?っておもうところも
>>続きを読む

浮雲(1955年製作の映画)

-

なんだこの疲労感は
表情の演技が上手すぎる
なんだろうものすごい余韻
でもあの男のどこらへんが魅力的なのかわたしにはわからない

犬神家の一族(2006年製作の映画)

-

こわいなあ
不気味だなあ
もうみたくないなあ
テンポ感がほんとうに恐ろしくて黒電話なるだけでもぞわぞわした

羊の木(2018年製作の映画)

3.9

さすがだなあ
これはどういうわけなんだといろいろ考えてしまう余韻
だんだん自分が恐ろしくなった

インターステラー(2014年製作の映画)

4.2

うわさのIMAXでみてきた
ほんとにすごい
普通に生きてたら体験できないような人生を体験してきたきぶん
わたしなんかがみてるのがもうしわけなくなる映画だった
どこをとってもすごい

青空娘(1957年製作の映画)

-

いそがしくないのにいそがしい映画

いい人があまりにもいい人で悪い人があまりにも悪い人だからどうもどちらにも感情移入できなかった

かなりセリフがむずがゆい
でもおもしろかった
リアリティないけどなん
>>続きを読む

妻は告白する(1961年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

いやな夫をころしたら好きな男と一緒になれると夫をころす女と
自分を必要としてるからとさんざんきたいさせるようなこといって自分の美徳をたかめる男と
てきとうに売れそうな記事かく記者
勝てばなんでもいい弁
>>続きを読む

>|