ten4chanさんの映画レビュー・感想・評価

ten4chan

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キッドナップ・ブルース(1982年製作の映画)

4.8

孤独な少女とオジサンの旅
タモリ氏の周りに現れるおしゃべりな人たち
全部そんなんアリかよ(羨)だった

パチスロで金稼ぐのよすぎる
森の中で絵本を読むのもトランペットを吹くのもよすぎでしょ。
あとピア
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青いパパイヤの香り(1993年製作の映画)

-

夏至はやく観たーい
村上春樹なるほどな。

その辺の蟻を自ら殺してしまう子供の無自覚さって救いなのかなんなのか、、、
アタシは虫を大事にしたいし、絶対、人間の方が死んだ方がいい。死ねばいい!といつもお
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四月の永い夢(2017年製作の映画)

3.8

中川監督は、取り残された人間の絶妙な空気感を作るのがうまいなぁとしみじみ。

朝倉あきさんがこの作品に似合っていた
美人はでこ出した方がいいね

手拭いはずるい。

テレビよりラジオ
エアコンよりボロ
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パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

-

リッキーネルソン♡
レッドアップル♡

黒髪ボブが激しめに踊る映画は大体良い

ケンタとジュンとカヨちゃんの国(2009年製作の映画)

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浦安鉄筋家族♫

ケンタに「てめーも兄貴とは違うんだよ」と言ってやりたい
ずっとふたりぽっち

高良健吾って全然サブカル感ないし演技うまい感もないけどなんでかめっっちゃすき

海の向こう側に行きたいね
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Calling(2012年製作の映画)

-

ずっと不穏な空気が漂っていた
言葉がないせいか、心の影みたいなものがより鮮明に映し出されていた
というか、不快耐久的な感じだった
でも現実ってこれくらい醜いなとおもった

最初のシーンが好きかなぁ

愛ちゃん物語♡(2021年製作の映画)

-

出町座にて無人レイトショーで鑑賞。
デカい声でツッコミながら鑑賞、最高。
ギャグだいすきだから最高。
総じて、最高。

愛ちゃんかわいいね〜こら売れる

スワロウテイル(1996年製作の映画)

4.5

なんも変じゃないはずなんだよね
でも謎が謎のまま終わってしまった
みんなの愛と故郷が燃えてしまった

chara×¥entownband がよすぎ
そしてやっぱりこの世界観にフィットしてしまう伊藤歩さ
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歩いても 歩いても(2007年製作の映画)

5.0

この国の良いところと悪いところ。
優しくて寂しくて重苦しい
終わっていくからこそ
新しく続いていくからこそ
大事にしたい

セイント・フランシス(2019年製作の映画)

4.0

女性とか宗教を尊重している映画だなとものすごく客観的に思った
あと人によって観点が変わりそう
ミレニアル世代は感情について考えすぎみたいなのちょーわかるー!
フランシスがとにかく生意気でかわいい。
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恋する惑星(1994年製作の映画)

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まじでいつもオシャレ
ただいろんなカルチャーが混ざりすぎて統一感があまりない気がする

職人たちの作業中の手元を写すところすきい(おくすり)
「犬は最良の友なのに、なぜ僕の悲しみがわからないのか」
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悲しみよこんにちは(1957年製作の映画)

-

海に浮かぶジーンセバーグ、ベリーショート、赤い水着、最高。
酒がぶ飲みメードが良かった
いぬふわふわやなぁ

毎日、悲しみよこんにちは

シックス・センス(1999年製作の映画)

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家にあるDVD漁って、夏終わる前にすべりこみ👍
まじ名作。しっかりだまされて伏線回収。
この手の映画は自分の視野の狭さを思い知らされる!
シックスセンスは本当に見える人が作ってる映画ってどっかで聞いた
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裸のランチ(1991年製作の映画)

-

・みんなゴキブリ駆除薬でキマってんのおもろい
・笑顔から真顔に冷める感じが上手い
・タイプライターめっちゃよい
・色んなエイリアンとか虫が良い

哀愁しんでれら(2021年製作の映画)

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アフォの循環やね
ヒステリックさいく〜〜〜
山田杏奈ちゃんかわいいよ!

アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

5.0

おもろすぎる
映像が滑らかで本当にキモい(褒)
今まで見たアニメーションの中で1番滑らか
線の細かさも色彩もヤバイ
SFアニメ見まくってるけど、全然大袈裟じゃなくって、人間って現実でもこういうことやら
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老人Z(1991年製作の映画)

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あーん作画最高。いちいちいいなぁ〜。
SFまじで苦手だけど、アニメーションと相性良すぎるなといつも思う
色んな事業vsひとりの娘
おじいとおばあが世の中をかき乱してゆく、てかもう破滅?
ただ海に行きた
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ギター弾きの恋(1999年製作の映画)

-

バカな男のコメディドラマ

ヒロインのメソメソした顔が良かった
ごはんをよく食べるのもかわいいし帽子が似合っていた

音楽に傷付くシーンがなかったのでペラかったかな
よってこの映画からは立ち位置と人物
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青春の殺人者(1976年製作の映画)

3.0

・ドライブシーンのゴダイゴがほんとにいい
・桃井かおりが出てる8ミリフィルムが良き
・やめて!キ◯ガイ!とアタシも叫びたい
・ヒロインおっぱいでかくてノーブラでいいし、日焼けあともいい

罪を犯した人
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プール(2009年製作の映画)

5.0

プールでプカプカ浮いた日に観た
完全にこの故郷みたいな映画たちに魅了されている。
こういう暮らしを客観視する役(鑑賞者含め)が必ず居て、羨ましくて受け入れられなくて結局優しさに包まれて泣きそうになるん
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ペパーミント・キャンディー(1999年製作の映画)

-

は?こわすぎ。
オアシスの主演ふたりの演技ってまじでやばいし、なんだかもう辛くて嫌。
絶望みたいな映画作るやん
もう死んでしまいたい。最悪。
いくらもがいても、幸福って夢の中だけなんだよね

ムーンライズ・キングダム(2012年製作の映画)

-

"盗んだのは心に秘密を持つためよ"
双眼鏡取りに戻るの百点
エンディング凝ってるなーー

シャイニング(1980年製作の映画)

-

いいよね〜〜、このあっかるいホラー
余裕で幻覚。そして服可愛すぎ。
母のフラフラした走り方ええなぁ
ラストスパートで 母を襲う怪奇現象 と 父に追われる息子 との対比が素晴らしい

本陣殺人事件(1975年製作の映画)

-

色彩、薄気味悪さ、完璧でいい線いってたけどあんまりかも

ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

3.9

パワフルな女性
ムーンリバーだいすきー
なんとも可愛らしく、孤独な映画だな
素敵だった

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

-

この手の映画の上澄み感がすごい
ながら見したらわけわかんなくなった

プライベート・ベンジャミン(1980年製作の映画)

5.0

サイコーサイコーサイコー!!!!!
男なんて必要ないんだけど。
花嫁姿で新郎ぶん殴ってなめんなやと言いたいです。

前半のぶっとんだ軍隊コメディも、後半のジュディベンジャミンの可愛さも、百点満点

ロックンロールミシン(2002年製作の映画)

4.5

ロックンロールミシンって響きよすぎるだろ。
りょうと加瀬亮のネクタイのシーンがだいすき

服飾の世界って気が付けばひりつく
一度ゼロに戻さないと無理になってしまうのわかる。
服作りってみんなが本当にぐ
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愛のコリーダ(1976年製作の映画)

-

死にそう
体位飽きる
もっとエロかったらよかったのに。

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

4.5

これまた名作。全てが映画に伴っていた。
もっと映画を観ようと思ったし、もっと映画館に通おうと思った。

同じ映画を100回観る孤独な映写技師はフィルムと共に一度目の死を迎えた。燃えてしまう作品たち、儚
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八月の鯨(1987年製作の映画)

5.0

七月に観てしまった
開始5分ですきだとおもった。
ずるい、全ての色が。言葉が。
白い光が発光しているような映像でとても綺麗だった

この夕日が沈みきって月が浮かべば1日が終わるという毎日
身だしなみを
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お早よう(1959年製作の映画)

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女の腐ったみたいに!!って昔の人言うよね

実家を思い出す
弟が可愛いし家の造りがよい
ご近所付き合いとか噂話とか、平和だ

書を捨てよ町へ出よう(1971年製作の映画)

4.5

"ちゅうとはんぱはやめて"の落書きたまんねぇ

こんなにも分かりづらい思想ある?といった映画
しかしこれはわからないが正解なのであろう。
兎に角。思想ばくはつ!!って感じ。
書物の同志的結合とフライベ
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Helpless(1996年製作の映画)

4.0

ぐるぐる回るカメラワークと不穏かと思えば穏やかになったりポップになったりと振り回してくるような音楽でhelplessの幕が開く。
視聴者に全く優しくないという第一印象。目が回った。

まだ発売されてい
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