yoshinoさんの映画レビュー・感想・評価

yoshino

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永い言い訳(2016年製作の映画)

4.2

「人生は他者だ。」
この映画がなんでこんなに刺さったのか、自分と会話していきたいと思う。

ジェニーの記憶(2018年製作の映画)

3.5

"The TALE"であって欲しかった。
こういう大人からどうやって子どもたちを守っていけば良いんだろう。

映画 少年たち(2019年製作の映画)

1.0

トンチキワールド全開で逆に忘れられないわ(笑)
仲間がしにそうって時に急に爽やかソングMVになるのサイコすぎて笑った
雑巾掛けのシーンとエンドロールのストたち大爆笑した🤣

プロメア(2019年製作の映画)

3.0

最新のアニメ映像は見るべきだと思った。綺麗すぎてチカチカしたけど、すっげえ、、ってなった(語彙)

ロケットマン(2019年製作の映画)

3.7

あの時のハグが欲しかっただけなのになあ。
後日談めっちゃほっこりした☺️

愛を読むひと(2008年製作の映画)

3.7

共感できるところとできないところがあるのが良い。
ハンナの尊厳を守った結果だったんだよなあ。部屋を準備してる姿が想いを断ち切れてなくて次のシーンがなおさらしんどい。

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

3.9

「女の幸せが結婚だけなんておかしい。でもどうしようもなく孤独に感じるの」
この言葉に胸がキュッとなった。
時代背景もあるけど自分には家族がいると思っていたら、いつのまにか周りが自分が所属しない"家族"
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ウインド・リバー(2017年製作の映画)

3.9

めちゃくちゃ根深いアメリカの闇。
こんな現状があることを初めて知った。知れてよかった。

ホリデイ(2006年製作の映画)

3.8

このジュードロウ、世界中のトキメキ全部を詰め込んじゃってる最高。

ブラック・ミラー: バンダースナッチ(2018年製作の映画)

3.7

何を選んでもステファンには申し訳ない気持ちでいっぱいになる、、ごめんな、、

ハーフ・オブ・イット: 面白いのはこれから(2020年製作の映画)

3.7

"愛は厄介でおぞましくて利己的、それに大胆"
要所要所の言葉選びのセンスが好き。

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

3.5

最後に「ああ、これこそマリッジストーリーだ」となるのが素晴らしい。
手紙のシーンはとても良かった。

彼らが本気で編むときは、(2017年製作の映画)

4.3

いろんな愛情の形があるけど、それが自分のためになってたらそれはもう独りよがり。
いろんな家族の形が当たり前な世の中になるといいな。

SKIN 短編(2018年製作の映画)

3.9

憎しみは憎しみを生む。
負の連鎖でしかない。

南極料理人(2009年製作の映画)

3.5

飯テロ!もう会うことはないのかな、と思ったらエンドロールでほっこりした☺️
「食事中に食事すんじゃないよ」に笑ってしまった(笑)

PERFECT BLUE パーフェクト ブルー(1998年製作の映画)

4.2

犯人の正体に気づいてもあまりの狂気っぷりに最後まで目が離せない。
現実と虚構の境界線が曖昧で、自分が今どっちにいるかわからなくなる。

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

4.2

太ってても肌の色が違っても"ありのままの自分"を全肯定してくれる主人公、なんて良くできた子!

500ページの夢の束(2017年製作の映画)

3.5

笛の挨拶とエアーハグが可愛かった。
がんばれ〜ってこっちも力が入っちゃった。
あの警察官には花束贈呈したい💐

劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ(2003年製作の映画)

3.0

ジラーチとのお別れ、今見ても泣くと思う、、
関係ないけど、ハルカの話し方が馴染めなくてだんだんポケモン離れしたなあ(笑)

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

3.6

え、、、なんでわたしの隣にはポケモンがいないの、、??

バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

4.5

いろんなラストを見たけど、やっぱり本編のが1番好きだった!

トランス・ワールド(2011年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

後半が怒涛の伏線回収!
ところでトムは、、?
あの父親と一緒にループ対象なのか、生まれてこなかったのか、、

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.5

誇張に誇張を重ねた拗らせ!
でも松岡茉優がかわいくて全部許しちゃう。

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

4.0

始まりから終わりまでこのなんとも言えない温度感がずっと肌に合っていた。なぜか心地良い。
佐知子の声が好きすぎます、、

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

3.5

2人ともニコラに好意を持ってることを互いに言ってないのに探り合ってるところが最高。
タバコを語るシーンと火がつかないシーンが印象深い。

ヘイト・ユー・ギブ(2018年製作の映画)

4.5

憎しみ合うことが罪だとしたら、この連鎖は断ち切れるのか。
傍観者だったスターも当事者になった。自分だって他人事じゃない。

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