Akitaさんの映画レビュー・感想・評価

Akita

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海よりもまだ深く(2016年製作の映画)

3.8

親孝行とはなにか
子への愛とはなにか
「海より深く好きになったことのない私だから、こんな毎日を楽しく生きられる」

海街diary(2015年製作の映画)

4.1

誰を愛するのか
人生の最後に思い出すことを思って生きていけたら

わが母の記(2011年製作の映画)

3.8

家族の愛情って、どう表せばいいのか
それが奉仕なのかと考える

宮崎あおいはやっぱりちょっと小悪魔くらいが1番いい

人間失格 太宰治と3人の女たち(2019年製作の映画)

3.6

芸術家の考えは多分一生分からないけど、何故か羨ましく思える

いちごの唄(2019年製作の映画)

3.6

クラスにアイドルという存在がいたら
もっと普通に拗らせてたのかな

さよならくちびる(2019年製作の映画)

4.0

気まぐれ猫をとても愛でたくなる気持ちになりました
小松菜奈のためなら、なんでも出来るかもしれない

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.8

選択の連続が出会い、という言葉にはぐっときました

愛がなんだ(2018年製作の映画)

4.2

映画って、見た時の心境によって
とても感想が変わると思います。
まさにズカズカとえぐられました
写真展の続きが見たかった。。

ガチ☆ボーイ(2007年製作の映画)

3.8

特に何が良かったとかはなかったのに
ドロップキックの瞬間は泣いてました
今日という日の積み重ねが人生であることを感じさせてくれる作品

ひゃくはち(2008年製作の映画)

3.8

優勝の瞬間に誰よりも早くマウンドに駆けつける練習してたこと思い出しました

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.2

未来の大人たちになる子供たちへ、
僕がしてあげられることはあるのだろうか

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.3

僕らは同級生
という言葉はやはり今になって染みる言葉

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

3.6

初恋に唄を付ける
好きな女を知らない世界へ連れ出す

思春期の男なら誰でも思い描くロマンス

リズと青い鳥(2018年製作の映画)

3.6

自分の意志が現れるから
進路っていう岐路は素敵だと思う

タイヨウのうた(2006年製作の映画)

3.7

ヘルメットを叩かれて、「イテッ」と言うシーンが最高潮

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