鶴次郎さんの映画レビュー・感想・評価

鶴次郎

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フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017年製作の映画)

3.8

アイトーニャの能力ない版
母働けとか娘可哀想とか管理人良い人とか思いがグラグラ
僕は何を思えばいいんだろう

アイアンマン2(2010年製作の映画)

2.8

どのヒーロー映画にもある前進の少ない踊り場的映画
DIY精神が薄味なのも残念

インクレディブル・ハルク(2008年製作の映画)

2.6

ハルクはデカくて大好きだけどこの映画は辛気臭くてあまり合わない
ヴィランの悟空並みの強い奴と戦いたい精神はすき

アイアンマン(2008年製作の映画)

3.7

今見返すとすごいこじんまり感
バットマンとは異なるDIY精神

アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

3.9

アウトレイジ同様全員悪人
母さんの一貫した姿勢に感服
ニートデブは最悪

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

3.9

音楽フェス好きにはたまらないオールスター映画
でも後半失速が残念
次作は時を戻すと予想

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.7

たけしの挑戦状並の激ムズゲーム
80sカルチャーてんこ盛りでたまらん
2018年今考えうるベーシックインカム後の近未来

いぬやしき(2018年製作の映画)

3.0

粗い作りだけどパシリムと違い正しい新宿描写が好感
佐藤健は良い、木梨は…

ダンガル きっと、つよくなる(2016年製作の映画)

3.3

テンポの良い王道親子スポ根もの
コーチが典型的な悪者でちょっと辟易

パシフィック・リム アップライジング(2018年製作の映画)

2.3

話としては無理ない続編だけど蛇足感が半端ない
異国感の強い日本

パシフィック・リム(2013年製作の映画)

3.7

もしも特撮をCGでハリウッドで作ったら
円谷プロ、悔しいだろうに

映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~(2018年製作の映画)

1.7

大いなる力には責任が伴うというスパイダーマンと同じテーマ
ジャッキーイズムは特訓シーンに少しだけ

娼年(2018年製作の映画)

1.5

これはもはやセックス版アクション映画
一挙手一投足を事細かに描写
内容はペラペラだけど

ビルビー(2018年製作の映画)

1.6

ボスベイビーよりこっち派
スラップスティック感が好き

ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

1.2

赤ちゃんの生まれ方知らない人用映画
ペット犬が悪役という設定のみ共感

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

3.6

子供騙しの前作と異なる良質青春コメディ
漂うブレックファストクラブ感
ロック様のキメ顔最高
〝超〝ってオッサン用語だと初めて知った

トゥームレイダーファースト・ミッション(2018年製作の映画)

2.5

UFCのおかげで三角が映画でも有効になったのは感慨深い
香港から日本に船で行くのは無謀すぎ

ヴァレリアン 千の惑星の救世主(2017年製作の映画)

1.4

中盤本筋と関係ない話が長過ぎで集中力なくなる
僕の中ではやっぱダメな監督

レッド・スパロー(2017年製作の映画)

2.5

ロシアヤバすぎだけどタイムリーな映画
拷問痛すぎ
でも何で英語で話すのかが気になって仕方ない
公用語英語の楽天的な感じ?

トレイン・ミッション(2018年製作の映画)

3.0

リーアムニーソン&ジャウムコレットセラのナイスカップル映画
60点満点で60点の安定感

素敵なダイナマイトスキャンダル(2017年製作の映画)

1.6

芸術家気質の生涯を淡々と描く
芸術家よりビジネスセンスありまくり

去年の冬、きみと別れ(2018年製作の映画)

2.6

強引な点もあるけど話の面白さで引き込まれた
ハイローコンビのアクションがないのが残念

坂道のアポロン(2017年製作の映画)

2.1

ジャズ至上主義に嫌悪感
恋愛に重きをおかなかったのは好感

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.8

お彼岸映画
とても良い邦題
ルチャエッセンスも少しあり

ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

3.9

鼻につく点も多々あるけどそれを吹き飛ばす熱いスポ根
アイツらをずっと見ていたい
新の若干のヒールターンが残念

シティーハンター(1993年製作の映画)

1.0

難解なアート的実験映画
効果音が古すぎて逆に斬新
アクションも物足りない

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.3

最近のマーベル作品よりシリアス寄りの出来
話は普通だが映像と武器のガジェットがたまらん

ダウンサイズ(2017年製作の映画)

3.5

優しさと意地悪さが同居するいつも通りのA.ペインらしい作品
アホみたいに全て挫折するM.デイモンが最高

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