vivakomoさんの映画レビュー・感想・評価

vivakomo

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ベストムービーはその年公開分
平均は2.5

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のぼうの城(2012年製作の映画)

2.8

トップダウンの経営者目指す方にオススメ
士気の高め方、勝利への戦略など学べる
農民の無駄死にさえなければ完璧な経営者
戦闘シーンもなかなかの迫力

天気の子(2019年製作の映画)

2.6

青すぎる!
青いの好きだけどこれはやりすぎ
RADの曲かかるタイミングがすべからく笑えちゃった

仮面ライダーフォーゼ THE MOVIE みんなで宇宙キターッ!(2012年製作の映画)

1.3

アクションもCGも結構頑張ってるのでは?
僕が子供の頃のライダーと大違い
でも言っても子供向け映画
悟空元気玉と違ってたった40人って…

新しい靴を買わなくちゃ(2012年製作の映画)

1.2

恋に恋するアラフォー向け作品
気恥ずかしい
靴プレゼントはリスキー

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

3.8

笑いエッセンス多めのシリーズ最新作
前半のフォーキーやぬいぐるみギャング愛おしい
でもおもちゃの存在理由が覆るのでシリーズ通して見ると蛇足
ウッディ自分の幸せ追求し過ぎ

最強のふたり(2011年製作の映画)

3.0

どんな人とも人として接するの大事映画
グリーンブックに近いけど、こっちは豪快さ不足
アース印象的

俺たちスーパー・ポリティシャン めざせ下院議員!(2012年製作の映画)

3.0

アダム・マッケイが絡んでるんでシニカルな作り
でも僕らのウィルはいつも通り下品な振る舞い
ドアネタ下らなすぎて好き

ザ・グレイ 凍える太陽(2012年製作の映画)

2.2

リーアムVS狼軍団の巻
狼舐めてた
ラストの男前なリーアム大好物

映画 ホタルノヒカリ(2012年製作の映画)

1.0

綾瀬はるかの魅力さえ失わせる恐るべき作品
寒気のする演出がキレッキレ
殺人的ワードセンスにズキュンバキュン

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

3.0

青いっ!
好みのタイプの映画だけど話がイマイチ
仄かなアイアンマン臭が程良い
ZEPじゃないからねっ

ガール(2011年製作の映画)

1.3

ステレオタイプが過ぎる
この製作者こそ男尊女卑のような…
そこまで溜飲も下がらず

凪待ち(2019年製作の映画)

4.0

白石監督久々のガツンと来る作品
鬼畜の所業
僕もダメ人間なので座席でずっと悶絶
まさに凪待ち
犯人予想外れろ!って鑑賞中思ってたけど当たっちゃった
奥さんに優しくしようと思う

ネイビーシールズ(2012年製作の映画)

2.2

原題「勇気ある行動」がしっくりくる
戦闘シーンはFPS風味で見応えあり
でも思想がタカ派

セカンドバージン(2011年製作の映画)

1.1

絡みのない熟女AVみたい
怒るほどではないけど時間の無駄

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

1.7

岡田くんいい体
もっとアクション見せて欲しい
不殺救出はプロットは最高も物足りない
コメディ演出は嫌い
「昔は…」の柳楽くんに感情移入

X-MEN:ダーク・フェニックス(2019年製作の映画)

2.9

X-MEN版キャプテンマーベル登場
退屈はしないけど既視感強め
爆発フェニックスはやりすぎ
スーパースロー映像連発は好感

Seventh Code(2013年製作の映画)

2.7

殺し屋あっちゃん
黒沢清はあっちゃんが好きなんだね

僕達急行 A列車で行こう(2011年製作の映画)

2.6

この演技然とした演出が森田節なの?
癖強いので気になるけどお話的には良い
鉄道好きとBL好きは必見

タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密(2011年製作の映画)

1.5

完全子供向け仕様のスピルバーグアニメ
インディと違ってアニメだから派手なアクションもいまいち
タンタン好きなら楽しめるのかなぁ
びっくりフジツボっつうのもタンタン世界では当たり前?

海獣の子供(2018年製作の映画)

1.2

ラスト30分の現代美術的ドラッギー描写にクラクラ
全く何やってるか理解不能で宗教映画的な感じ
こういう映画観ると自分の映画IQが低いこととストーリー第一主義と思い知らさせる
海の描写はすごい

ゴジラ(1954年製作の映画)

3.5

CGもSFXもない時代にこの作品を成功に導いたのはまさに工夫
いにしえから放射能に取り憑かれた日本
真っ当な反戦映画
オキシジェンデストロイヤー名前かっこいい

ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年製作の映画)

3.8

オールスター宇宙最強決定戦
出し惜しみなしのマッチメイク
残念なのは天候に恵まれないこと
伊福部濃度も高め
2019年に蔓延するサノス思想
次戦候補コングは格下では?

先生を流産させる会(2011年製作の映画)

2.9

教育テレビで流すべき命の重み教育映画
どの登場人物も一面的でないのが良し
毒親の家の貧乏っぽさも哀愁漂う

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

1.4

ポケモン未経験者にはハードル高い作品
世界観が難解で疲れた
よって謎解きの道筋もよくわからん

監督失格(2011年製作の映画)

3.3

とんでもないラブストーリー
事実は小説より奇なり
映画というより弔辞

ワイルド7(2011年製作の映画)

1.2

大仰なBGM&スローのコンボ連発で恥ずかしい
特に深キョンと瑛太のシーンは顔から火が出る
宇梶剛士のシュワ感良かったのにそんな強くない

アンチクライスト(2009年製作の映画)

2.2

キリスト教に疎いので宗教的メッセージは受け取れない
ただ妻が狂気に堕ちる恐怖夫婦映画としては愉快
ゴア描写も少なめでホラーとしては物足りん

メアリー&マックス(2008年製作の映画)

2.6

完全大人向けクレイアニメ
欠点は選べないけど友達は選べる
適度な自信って必要

ザ・タウン(2010年製作の映画)

3.0

足洗いたいのに洗えない犯罪者映画
既視感バリバリ描写多いけどそれぞれ燃え要素高いのでOK
ホークアイがあんなに悪い訳無い!

アジャストメント(2011年製作の映画)

1.9

風呂敷広げたは良いけど後半急失速
エイドリアン翻弄され過ぎで可哀想

ツーリスト(2010年製作の映画)

1.4

驚くべき杜撰な脚本
踊ってる場合じゃないシーンは馬鹿馬鹿しくて良い
追徴課税必要では?

カウボーイ&エイリアン(2011年製作の映画)

2.7

敵対する軍団が巨大な悪に立ち向かうべく手を結ぶ!って感じのJ.ファブロー版アベンジャーズ
キン肉マンの方が近い
ラスト合戦の最初の燃えはすごいけど失速もすごいのが惜しい

ハンナ(2011年製作の映画)

2.5

既視感ある設定のオンパレード
「ト・モ・ダ・チ・・・?」描写は大好物

世界侵略:ロサンゼルス決戦(2011年製作の映画)

2.6

POV風味のエイリアン侵略モノ
序盤の人物紹介もっと端折っても良い
M.ロドリゲスは相変わらず男前

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