みぞポン

みぞポン

Gガール 破壊的な彼女(2006年製作の映画)

3.5

彼女に難あり系の映画結構好きだから好きな話でした。

バーバーショップ(2002年製作の映画)

3.5

黒人ばっかだけど個性がそれぞれ立ってて、床屋が社交場だったなんて今では想像つかないし、坊主にもテクニックがあるっていうのも初めて知りました。

テッド 2(2015年製作の映画)

3.2

下品。笑
あと前回との違いはハッシュタグってワードの多さ。タグ付けされたくない。笑
そんな下品な映画の中で人権問題にも触れて、アメリカの陪審員制度の流れを初めて見てこんな映画なのに…と少し驚いた。
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アメリ(2001年製作の映画)

4.0

音楽がすごいおしゃれで、音楽によって独特な世界に引きずり込まれるような映画。

ブラック・スワン(2010年製作の映画)

3.3

ベッドの上でオナニーしていて振り向いたら母親が椅子に座っていて驚くってシーンが良かったです。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.5

お年寄りが見たら挑戦しようって思えるし、若い人が見たらプライベートも仕事も大切だって思える。

モニカ・ベルッチ ジュリア(1998年製作の映画)

1.8

何も感じなかったな。
訴えかけてくるものがなかった。
ヘアーが出てはいたけど外人さんはあんなモジャモジャなのかとびっくり。

大晦日を題材にした映画はたくさんあるけどその中でも1番微妙じゃないかな?

40歳の童貞男(2005年製作の映画)

3.9

こじらせた童貞と最初は冗談半分で応援してた周りがどんどん本気で応援し始める感じが王道だけど良いっすな。

最後のB級感あふれるミュージカル風な終わり方が良いです。

あの頃ペニー・レインと(2000年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます。

15歳の青春と挑戦と経験。

話に出てくる人物が大物でピックアップするのも面白そう。

50ドルとビール一箱で売られたペニーが言った

"ビールの銘柄は?"

強がり方がカッコよかったです。

ペネロピ(2006年製作の映画)

4.0

何も考えさせられない。おとぎ話みたいな良さ。たまにはハッピーエンドもいい。
クリスティーナリッチが可愛い。

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

3.0

主人公に対するイラつきを感じたから友人の気持ちがすごい共感。
ラストはこの映画のなかのミュージカル場面や音楽があるからこそ無音が際立ってた。

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

4.0

僕にはベンチに座って隣の人に話しかける勇気もなければ、話せる内容もない。ジェリー号を乗り捨ててダン中尉に泳いで行くシーンがなんかキュンとしました。

アクト・オブ・キリング(2012年製作の映画)

3.0

大量殺人が普通に起きて、それが日常化してて日常的というより誇らしいと思ってる。そんな国があったそうな。

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

4.0

ナード、アバズレ、同性愛者、ヒステリックな仏教徒、窃盗

「壁際でいつも見守る」

「はみ出し者の島にようこそ」

200本のたばこ(1998年製作の映画)

3.6

言い回しがおしゃれ。
素っ裸でベット背負ってても、処女にみえる。
あとポラロイドが欲しくなる1枚。

キャスパー(1995年製作の映画)

4.0

テンポの良さとストーリーが大好き。
20年ぶりに見て感動。
そして、クリスティーナ・リッチの成長ぶりがすごい。

ミスト(2007年製作の映画)

4.0

結果で見ればハッピーエンド。
内容見ればバッドエンド。

セックス・クラブ(2008年製作の映画)

3.4

いいバットエンド。冒頭のカウセリングのメンバー紹介が面白い。

アダムス・ファミリー(1991年製作の映画)

4.2

やっぱり最高な映画。何度でも見れてしまう。
ウェンズディくそかわいい。

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