わなこ

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ファイナル・デスティネーション(2000年製作の映画)

4.0

ホラーよりもよっぽど怖い。
最初の死から逃れたが為にじわじわと追い詰められるのが一層恐怖を掻き立てる。

ダーク・シャドウ(2012年製作の映画)

4.0

やっぱティムバートンは面白い。
ヴィクトリアと心を通わせるシーンが少ないように感じた。

ハングオーバー!!! 最後の反省会(2013年製作の映画)

2.0

1,2に比べてストーリ性が一変。
シリーズラストに期待したが残念。

舟を編む(2013年製作の映画)

3.5

かなり原作に近い。
かぐやのキャストが若干幼い。

震える舌(1980年製作の映画)

3.0

幼い子供が痙攣に苦しむ姿がとにかく痛々しい。
唐突な展開ではあるが、家族の愛の勝利と言える結末には安心した。

モールス(2010年製作の映画)

4.0

面白かった。
お爺さんの正体を知った時の納得感。
ラストが意外でおもしろい。

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

3.0

おもしろい。
アランの空気の読めなさには終始イラつくも、赤ん坊に父性をみせるところは可愛らしい。

A.I.(2001年製作の映画)

3.5

ただ切ないままに終わると思ったら遥か未来で夢を叶えるのは喜ばしくもあるけどより一層切ない。

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

4.0

魔法(?)で戦うシーンがとにかくカッコイイ。
固有名詞が多くアクションやファンタジーが苦手だと何が何だか...。

パンズ・ラビリンス(2006年製作の映画)

3.0

超Bad end。
なのにHappy endという複雑なエンディング。
結局妄想に過ぎなかったのか本当のファンタジーだったのかは謎。

リアル鬼ごっこ(2015年製作の映画)

1.0

三人の主人公に接点がなく、最後まで見ても結局意味がわからない。
最後にわかる設定が安っぽい。

シックス・センス(1999年製作の映画)

5.0

昔から大好きな映画。
ラストまで主人公の正体に気が付かない。
爽快なほど納得のいく結末。

ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

3.5

途中までよくわからなくてしんどい。
ラストは2回予想を覆される。

キック・アス(2010年製作の映画)

4.0

2人の本物のヒーローと2人の偽物ヒーローが交差する斬新すぎるストーリー。
でも簡単に人を殺す。

セトウツミ(2016年製作の映画)

2.5

原作のテンポの再現率高くて好き。
内海がイケメンじゃなくて瀬戸がイケメンなのが残念すぎる。
関西弁はさすがに上手。
時々標準混じりになったりするとこもリアルで関西人として共感できる。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.4

終始息を止めてしまうほど緊張感がすごい。
ただし冷凍〇〇のシーンがとにかく気持ち悪い!!

ワナオトコ(2009年製作の映画)

4.0

主人公が勇敢すぎて犯人から逃げ出せた瞬間ガッツポーズ!!!....
したのに......
最後の最後まで追いかけられる徹底的に悪趣味な映画。

グッドナイト・マミー(2014年製作の映画)

2.5

序盤母親が不気味で、疑いを母親1点に向けさせる演出が面白い。
その疑いの方向が揺らいだ瞬間に全ての結末が予想できてしまったのが惜しい。
でもバッドエンドながらもハッピーなのかもしれないと思わせられたラ
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ローズマリーの赤ちゃん(1968年製作の映画)

4.0

徐々に周囲への疑いが強くなる様子をマタニティブルーによるものと認識していた。
主人公の思惑を超える最悪の結末。
主人公の最後の表情も納得がいかず、後味の悪い作品。

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

5.0

影響を受けて極端な行動に出てしまう主人公に共感。
最後の「イエスマン達」をカモにするシーンは爽快!

イルマーレ(2006年製作の映画)

5.0

2年後の彼女と2年前の彼がポストを通じて恋をして、命を救われる話。
2年という時空の差が埋まるラストに感動。

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