わなこ

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13ゴースト(2001年製作の映画)

4.0

幽霊というより化け物。
近未来的なガラス張りの建物に似つかわしくない古典的なデザインの幽霊たちが襲ってくる斬新な設定と斬新なビジュアルを楽しめる作品。

ピクセル(2015年製作の映画)

3.0

不評だったわりには面白かった。
裏コードを使っていたとこが面白い。

ファイナル・デッドサーキット 3D(2009年製作の映画)

2.5

今回は温かった。
CGもかなり安物。
なにより声優の下手さが気になる。
主人公は下手でもいいけどヒロインも下手でしんどい。

ファイナル・デッドコースター(2006年製作の映画)

3.0

グロさはいい。
前回の思い切りのいいグロさに比べてジワッと痛みを感じさせる少しの時間がより1層残酷。
目新しさは特にない。

彼は秘密の女ともだち(2014年製作の映画)

4.0

男が女がとかややこしくて途中から気にならなくなる。

デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2(2003年製作の映画)

3.5

シリーズ1作目よりもグロさ倍増。
1作目から引き続き当時さたクレアの結末がショックでならない。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

2.0

殺しの鬼。復讐半分八つ当たり半分な気もするが。
悲しみに暮れ静かに始まる冒頭とは裏腹に、事件をきっかけに激しさを増していくも、あまりに軽やかに殺していく様が爽快

ファイナル・デスティネーション(2000年製作の映画)

4.0

ホラーよりもよっぽど怖い。
最初の死から逃れたが為にじわじわと追い詰められるのが一層恐怖を掻き立てる。

ダーク・シャドウ(2012年製作の映画)

4.0

やっぱティムバートンは面白い。
ヴィクトリアと心を通わせるシーンが少ないように感じた。

ハングオーバー!!! 最後の反省会(2013年製作の映画)

2.0

1,2に比べてストーリ性が一変。
シリーズラストに期待したが残念。

舟を編む(2013年製作の映画)

3.5

かなり原作に近い。
かぐやのキャストが若干幼い。

震える舌(1980年製作の映画)

3.0

幼い子供が痙攣に苦しむ姿がとにかく痛々しい。
唐突な展開ではあるが、家族の愛の勝利と言える結末には安心した。

モールス(2010年製作の映画)

4.0

面白かった。
お爺さんの正体を知った時の納得感。
ラストが意外でおもしろい。

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

3.0

おもしろい。
アランの空気の読めなさには終始イラつくも、赤ん坊に父性をみせるところは可愛らしい。

A.I.(2001年製作の映画)

3.5

ただ切ないままに終わると思ったら遥か未来で夢を叶えるのは喜ばしくもあるけどより一層切ない。

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

4.0

魔法(?)で戦うシーンがとにかくカッコイイ。
固有名詞が多くアクションやファンタジーが苦手だと何が何だか...。

パンズ・ラビリンス(2006年製作の映画)

3.0

超Bad end。
なのにHappy endという複雑なエンディング。
結局妄想に過ぎなかったのか本当のファンタジーだったのかは謎。

リアル鬼ごっこ(2015年製作の映画)

1.0

三人の主人公に接点がなく、最後まで見ても結局意味がわからない。
最後にわかる設定が安っぽい。

シックス・センス(1999年製作の映画)

5.0

昔から大好きな映画。
ラストまで主人公の正体に気が付かない。
爽快なほど納得のいく結末。

ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

3.5

途中までよくわからなくてしんどい。
ラストは2回予想を覆される。

キック・アス(2010年製作の映画)

4.0

2人の本物のヒーローと2人の偽物ヒーローが交差する斬新すぎるストーリー。
でも簡単に人を殺す。

セトウツミ(2016年製作の映画)

2.5

原作のテンポの再現率高くて好き。
内海がイケメンじゃなくて瀬戸がイケメンなのが残念すぎる。
関西弁はさすがに上手。
時々標準混じりになったりするとこもリアルで関西人として共感できる。

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