まほろさんの映画レビュー・感想・評価

まほろ

まほろ

知らない映画を貪る
2時間の拘束であるならば
有意義な時間にしたいものだ
映画が好きです
評価結構極端

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悼む人(2015年製作の映画)

2.8

小説読んだ事ないので、この世界観についていけんかった。

損得で考えてる自分がいて、なんて汚れてしまったんだろうって。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.2

伝えたいことがストレートで、テンポよく鑑賞できた。

車内でのやりとりが、この映画の醍醐味だと思う。すごく面白かった。
特にフライドチキンのシーンは見所だね。チキンの骨投げるのうけたから、調子に乗って
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ジュリエットからの手紙(2010年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

イタリアの結婚式?
家の庭で机にクロスひいて、周りはキャンドルで飾り付けて、親族みんな集まって祝うってゆうあの感じ憧れる。
彼氏は夢に向かって料理研究して、彼女に愛想尽かされて可哀想で、許してやれ!っ
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レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

3.5

ミュージカル映画〜〜
これは是非舞台で観たい
ヒュージャックマン流石です。

ロミオ&ジュリエット(1996年製作の映画)

3.7

シーツに包まってじゃれてるの可愛かったし、若かりしレオナルドは何をしても絵になってた。

散るシーンが美しかった

家族ゲーム(1983年製作の映画)

3.8

家族の食卓が舞台のセットのよう。
テーブルを囲まない横一列に並んでのる食べるの斬新
最後の食事のシーン好き

髪型も服装も学校も、昔だな〜と感じる。
先生の言葉が乱暴なのとか、点数読み上げて窓から投げ
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タンポポ(1985年製作の映画)

4.2

最高のラーメン

"あとでね"って幼い頃、父が教えてくれましたが、この映画の影響だったのね。いまだにラーメン食べる時はあとでね使ってます。笑

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.7

日本人の心をくすぐる。スピルバーグやってくれるじゃねえか!ってな

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.6

私が注目された時、この世界の主役になった様で、その爽快感と優越感は想像以上でたまらない。今まで誰も私に見向きもしなかったのに、、

やべえものを観た、、これすごい、、。
なんか共感さえしてしまった、、
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ヘアスプレー(2007年製作の映画)

3.8

ただのミュージカル映画じゃなくて好き。
偏見も隔たりも今よりずっとあった80年代
恥ずかしくたって、人とは違ったって
影に隠れてこそこそ生活せずに、音楽の力で皆生き生きしてる。そんな表現がされてて私も
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ゴッドファーザーPART II(1974年製作の映画)

3.4

とにかく長いんじゃ〜〜
でも、それを飽きさせない。
二本の映画を観たみたいである。
ビルの父親がコンプレックス的な超えられない存在がよく出てた。マーロン・ブランドがいかに凄かったか。
ロバートデニーロ
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ガザの美容室(2015年製作の映画)

3.0

お客さんみんな到着するの早いね。
私が住んでいる国と会話の内容は変わらないのかも。違うのは戦地だとゆうこと。
美容院は安心出来る場所なのかしれない。
でも、外ではどんぱちやってる。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

楽しめる面白さ
けど、私のお気に入りが死にすぎる

誰も知らない(2004年製作の映画)

4.0

子役が自然に生活、演じていて、大人の演技に違和感を感じる程。

海よりもまだ深く(2016年製作の映画)

3.4

是枝監督独特の''あれ''がいつも以上にやたら耳に残る

パターソン(2016年製作の映画)

4.7

毎日訪れる''日常''に幸せを感じる
何気ない建物、人、風景を楽しむ
詩人の日本人が
翻訳はレインコートでシャワーを浴びる様なものだって
心にズーンと残りました
本当にその通りだと思った。皆言葉が通じ
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Mommy/マミー(2014年製作の映画)

4.5

すんげえ、、、

心の浮き沈みが分かりやすく伝わってきた。変化を拒まず、親子の葛藤があるけれども、どうすることも出来ない。もどかしい、、。

映像美も素敵でした。車に雨の水滴がとぅーって流れるシーンが
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