おしんさんの映画レビュー・感想・評価

おしん

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喜劇 愛妻物語(2020年製作の映画)

3.8

途中、水川さんの演技がリアルすぎて、夫目線で見た時に、イライラしてしまう。

オフィシャル・シークレット(2018年製作の映画)

4.0

権力ってすぐ悪になる。
法を作る側が法を破る。そして揉消す。
どんな組織も同じ。

ファーザー(2020年製作の映画)

3.8

現実の辛さに直面させられる物語。
介護する側される側、それぞれの辛さ。

騙し絵の牙(2021年製作の映画)

3.9

本好きとしては興味そそる内容ではある。
『非A』気になる。

プラットフォーム(2019年製作の映画)

3.9

CUBE観たときの感覚に似てる。
なかなか面白い設定。

トランス・ワールド(2011年製作の映画)

4.2

設定面白い。
そういうことなんかー。ってなる。
テンポもいいから飽きないし。

アウトポスト(2020年製作の映画)

4.3

この実話はすさまじい。
生きながらにして名誉勲章が2人。
緊迫感と絶望感と責任感の物語

ネイビーシールズ 全滅領域/リデンプション・デイ 償いの日(2021年製作の映画)

3.4

うーんっていう感じです。
ハラハラドキドキさせたいのはわかる。
リアリティが皆無。
ネイビーシールズをメインタイトルにするのは違いますね。

ストックホルム・ケース(2018年製作の映画)

3.9

無駄な展開がなく伝わりやすい。
ちょうどいいサスペンス

クイーン&スリム(2019年製作の映画)

4.2

同じ人間なんだけどなー。
少年のくだりは無理があるかも。

タクシードライバー(1976年製作の映画)

3.8

戦争の被害者ととるか、ただのサイコととるか、それとも愛ととるか。

新解釈・三國志(2020年製作の映画)

3.7

思ってたより楽しめた。
ヨシヒコファンなら好きなんだろうか。

NASA 未来から落ちてきた男(1991年製作の映画)

4.5

すごく思い出に残る作品。
当時幼いながらに衝撃的だった。

真実の行方(1996年製作の映画)

4.3

裁判物として単に評価できない名作。
エドワードノートンの演技や、ラストまで気を抜けないシナリオ。

アルカトラズからの脱出(1979年製作の映画)

4.0

時代が時代なのですごく原始的ではあるがしっかりハラハラさせられる実話。

フリーダム・ライターズ(2007年製作の映画)

4.5

暗い現実に明るさを取り戻す、強い教師の物語。
激アツ映画。

アングスト/不安(1983年製作の映画)

3.7

イカれた殺人鬼を真面目に再現したやつ。
犬、ホッとした。

KCIA 南山の部長たち(2018年製作の映画)

3.8

もう少しこの国のことを勉強しなくてはと思わされる作品。

ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実(2019年製作の映画)

4.4

とても感動的な真実の物語
単なる戦争映画ではないことをまず知るべき。

藁にもすがる獣たち(2018年製作の映画)

4.0

面白い展開。
過激さに躊躇せず
韓国映画感がしっかりでてる。

シェフ 三ツ星フードトラック始めました(2014年製作の映画)

4.2

とても面白い。
子供から大人まで誰もが心温まる。
そして美味そう。

罪の声(2020年製作の映画)

4.1

心に残る実話のようなフィクション。
でも、こういう事件はたくさんあるはず。

(2020年製作の映画)

4.1

ん、思ってたより感動した。
悲しいことがありすぎて、最後ぐらいは挽回するんだろうなと思って観てた。

サイレント・トーキョー(2020年製作の映画)

3.6

キャストと設定が素晴らしいのに、構成が悪いのか、なんかハマらなかった。

ドクター・デスの遺産-BLACK FILE-(2020年製作の映画)

3.5

内容とか設定は面白いと思うだけど、なんか残念な感じ。
魅せ方とかかな。

閉ざされた森(2003年製作の映画)

4.5

2度目の鑑賞
当時観た時は、そこまで理解できず。
18年後今回やっと全てを理解。
すごく面白い。

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