はんちゃんnenechunaさんの映画レビュー・感想・評価

はんちゃんnenechuna

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28age

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この世界の片隅に(2016年製作の映画)

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言葉に出来ない。

とっても無駄でとっても愛の溢れる時代。
この作品が何世代にも渡ってずっと受け継がれて欲しいと思った。

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

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憶測だけど、ザクヴェエドランの過去や気持ちにとても近い作品なのか…
LGBTの人達の孤独を描いてる様な…


家族に理解して欲しかったんじゃないのかな



しかし、Dragostea_Din_tei
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おとなの事情(2016年製作の映画)

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メガネのお父さんの娘との電話の会話。
そこだけ凄くジーンときてウルっとした!

それ以外は大人の闇の癖が強過ぎて見てらんない!笑

お嬢さん(2016年製作の映画)

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男は馬鹿で女はやっぱり強いなと。


お嬢様が妖気的で麗しい。
なんだか可愛い2人だったなぁ。

パッセンジャー(2016年製作の映画)

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宇宙映画の中でも人間味と温かみがある作品なのかなと。

死よりも孤独が一番恐ろしいなと痛感させられました。

サマー・ヴェンデッタ/ボドム(2016年製作の映画)

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雰囲気悪くないのに、
なんか普通なんだよなぁ。

ラストもどう解釈したらいいのか分からん。

スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

4.2

まさに、10代から20代前半の自分を見てるかのようだった。笑

かっこ悪い自分を隠したくて逆にお喋りになっちゃったり、変に独占欲が強くなったり、親や兄弟に反抗ばっかり。

自分と闘ってるんだ!
素直に
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明日、君がいない(2006年製作の映画)

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2回目。

心の内は本人にしか分からない。
生きるのって大変だけど、
周りを見渡せば自分以外の世界があって
何かのサインに気づくって事が重要なんだ。


それが人間の努めだと気付かされる。

コングレス未来学会議(2013年製作の映画)

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いつの日かこんな時代が来てしまいそうで…。
鮮やかなのに冷たいのが不思議。
アニメーションがエモい。

セルラー(2004年製作の映画)

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髭の警察官のおっちゃんと
頭のキレる若者に拍手👏👏

親切なクムジャさん(2005年製作の映画)

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共感も出来るしクムジャさんの完璧な計画も素晴らしい!だけど、仮に私も同じ事をしてしまったら後は虚しさやら、喪失感やら、怒りが消える事はないんだろーなと思ってしまった。

自分も子供がいる身なので考えさ
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