osowaさんの映画レビュー・感想・評価

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映画館で一人で見たい派。でも、他の人の感想は知りたいです。関西人。

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天命の城(2017年製作の映画)

2.0

私にとってはハズレでした。
共感ポイントが無かったのが残念です。

22年目の記憶(2014年製作の映画)

3.0

ソル・ギョングが上手いのはよく分かったけど、そもそもなぜあの役が必要だったのか、さっぱり分からなかった。

まあ、泣いたけどね。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.5

初っ端から涙出そうになるも、ガマン。
途中も何度かやられそうになるも、ガマン。
でも、エンドロールで涙腺崩壊。
CD買いたくなる気持ちが分かりました。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.0

お姉ちゃんとお祖母ちゃんのくだりで泣けた。

子どもを育ててたらきっと色んなことを経験するんやろうね。

いつだってやめられる 7人の危ない教授たち(2014年製作の映画)

2.5

今年の見納め。
あんまり学者らしくなかったけど、大学の経費削減に伴う失業は身につまされる。ただ、作品自体は実にお気楽。

500ページの夢の束(2017年製作の映画)

4.0

ウェンディの心を知ることは出来ないが、とても分かった。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

遅ればせながら見ました。

うーん。
最初のゾンビ番組のところでだいぶテンション下がったので、後半部分を見てもあんまり乗り切れませんでした。

多分映像業界の人たちが見たら面白いんでしょうね。内輪受け
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30年後の同窓会(2017年製作の映画)

3.0

予想通りの展開だったけど、まあ良かったと思う。「ミッドナイト・ガイズ」もこんな雰囲気ではなかったろうか。

意外だったのは、ドクが主人公ではなかったこと。

オーケストラ・クラス(2017年製作の映画)

2.5

アーノルド坊やが可愛かったから良しとする。

前にもあったね、こういうの。

返還交渉人 いつか、沖縄を取り戻す(2018年製作の映画)

3.5

沖縄関連の映画を見るといつも思うのだけど、いつまでこの状況が続くのか。
本当に沖縄の基地負担を軽減する方法は無いのか。

ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ★アディオス(2016年製作の映画)

4.0

花は咲いた。遅咲きではあっても。
星になった人たちもいるけど、オマーラは今年の東京ジャズにも出演されてましたね。張りのある良い歌声でした。

ニンジャバットマン(2018年製作の映画)

2.0

忍者要素少な目。なぜ忍者にしようと思ったのか?流行りの「日本を舞台にしました」と言いたかったのかしら?
赤影は懐かしかったけど。

フジコ・ヘミングの時間(2017年製作の映画)

3.0

たくさんのお家を持ち、たくさんの動物と暮らし、世界中を旅してピアノを弾く。
人生いろいろ。

さよなら、僕のマンハッタン(2017年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

最後にどんでん返しがあるけど、駆け足ずぎるし、うまく行きすぎな感じ。
でも、嫌な終わり方ではなかった。まあ、アメリカ映画だもんね。

焼肉ドラゴン(2018年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

お父ちゃん韓国語上手やなと思ったら、韓国の俳優さんやった。それも、何度か見たことある人。

ところどころ長回しがくどく感じる部分があった。

お父ちゃんもお母ちゃんも済州島出身のはずなのにソウル言葉で
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ミックス。(2017年製作の映画)

2.0

顔ぶれは豪華だけど、ストーリーはどこまでも凡庸。
ガッキーの可愛さ頼み。

日曜日の散歩者 わすれられた台湾詩人たち(2015年製作の映画)

3.0

何度も寝落ちしたけれど、懐かしい昭和の香りに酔いしれた。台湾詩人たちの末路を知るまでは。
終戦の日の今日、この作品に出会えたことに感謝。

コンフィデンシャル/共助(2017年製作の映画)

5.0

ヒョンビンめっちゃかっこいい。
ユ・ヘジンの安定感、そしてキム・ジュヒョク(ノД`)

アクションはどこまでもカッコ良く、笑わせる部分も忘れない。
良いもの見せていただきました(*´▽`*)

羊と鋼の森(2018年製作の映画)

3.0

映画らしい表現方法と美しいピアノの音色、そして三浦友和の安定感が良かった。

主演の男の子の自信なさげな感じもよく出ててそれもよかったけど、ストーリーとしてはなんだかぼんやりしていた。

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

2.0

人の薦めで見てみたけれど、私には良さがあんまり分からなかったよ(´ー`)

空飛ぶタイヤ(2018年製作の映画)

3.0

話の展開はもちろん読めてるんだけど、途中までは楽しめた。
ラスト近くはちょっと都合良すぎな気もした。

モリのいる場所(2018年製作の映画)

3.0

本当にあんな生活が出来たのか。
自由に生きる。何度でも生きたいって。

バーフバリ 王の凱旋 ≪完全版【オリジナル・テルグ語版】≫(2017年製作の映画)

3.0

途中何度か睡魔におそわれるも、やっぱり完全版の方が話の筋が通っている気がする。
マヒシュマティ王国、万歳

婚約者の友人(2016年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

なんや、お前幸せなんかーい!
アンナ踏んだり蹴ったり。

空気人形(2009年製作の映画)

2.5

前半は面白そうな雰囲気で期待して観てたけど、最後の方がどんどん変な方に進んで、結局そのまま終わってしまった。

なんて言うか、分かりやすい表現が多いんだけど、全体としては何が言いたいのかは分からなかっ
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15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.0

やっぱり見どころはテロリストとの対決シーンでした。
実話を本人がやってるだけあって緊迫感凄かった。

のみとり侍(2018年製作の映画)

3.0

阿部ちゃん、トヨエツ目当てだから十分楽しんだけど、ラストは日本語なのに何言ってるのかさっぱり理解できず、何がどうなったのか分からなかった。
でも、阿部ちゃんの涙でなんか感動したっぽい。
エロシーンはエ
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きみへの距離、1万キロ(2017年製作の映画)

3.0

そんなバナナな設定やけど、それなりにハラハラしたし、満足。
原題は訳しづらいね。

希望のかなた(2017年製作の映画)

3.0

アレッポの人のお話だったんだ。
不思議なテンポで進んでいく作品だけど、テーマは深刻なんだよね。
平和の尊さを思う。

スウィンダラーズ(2017年製作の映画)

3.0

まあ、邦画よりは断然面白いわけだが、韓国映画の中ではまずまずかな。

とにかくヒョンビンの足が長いし、ユ・ジテの胸板が厚すぎる。

役者さんたちはみんな素敵でした。

軍中楽園(2014年製作の映画)

3.0

最後の方の後日談のような部分は蛇足かなとも思ったけれど、やっぱりあれがあってこその作品なのかも。
人のさが、運命、これぞ人生。

嘘八百(2017年製作の映画)

3.0

塚地さんがとっても良い味出してました。
最後の娘の件は無くても良かった気はしますが、嫌味のないサラッとした話だと思います。

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