woodyduffyさんの映画レビュー・感想・評価

woodyduffy

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映画(1008)
ドラマ(77)

新聞記者(2019年製作の映画)

3.8

凄い怖いものをみたという印象
タブーに切り込んだ政権批判上等のだいぶ攻めてる内容
題材にしている事件は観てる側がすぐわかるものでリアリティがある
ラストは?問題提起しても無駄ってことか!
国家、陰謀、
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ディープ・ブルー(1999年製作の映画)

3.0

Netflixにあったから久々に鑑賞
サメ映画の中では良い方
B級としては最高峰
予想外の人が食われていくのが見どころ?!

レッド・ファミリー(2013年製作の映画)

2.1

コメディかと思ったら結構シリアス
引き込まれた感はあったけどラストよくわからなかった

来る(2018年製作の映画)

1.3

キャストが良いだけ
前半は稀に見るホラーで良かったんだけど、後半は監督のマスターベーション映画。結局よくわからない結末

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

2.2

タイトルで期待し過ぎた
「12人の怒れる男」のオマージュかと期待したがほど遠い
結末の予想がつく上にプロセスも浅い
正直つまらなかった

七つの会議(2018年製作の映画)

3.8

なかなか見応えあり
日本企業の特徴をエンタメ風によく描けてた
半沢直樹に比べると時間的に少ないから若干濃度が薄め
キャストがほぼ半沢直樹、それに陸王と下町ロケットで固められてる
キャラが強すぎるので香
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マイル22(2018年製作の映画)

2.5

イコ・ウワイスのおかげでアクションは見どころあり
内容は悪くないんだけど全体的にイマイチばっとしなかった
最後も好きな感じではない

スモール・ソルジャーズ(1998年製作の映画)

3.8

トイストーリーの大人版
おもちゃからの攻撃が結構ガチで怖い


㊗️1000作品目

ブライトバーン/恐怖の拡散者(2019年製作の映画)

3.1

オーメンのダミアンと同じ
内容はスーパーマンが邪悪なサイコパスだったらって感じ
もう地球無理でしょ・・
浅いとこもあるけど、なかなか怖い

見えない目撃者(2019年製作の映画)

3.0

それなりに楽しめるシリアルキラーものサスペンス
盲目役の吉岡里帆の演技もなかなか良かった
突っ込みたくなるたこもあったけどそれなりにハラハラしました

南極料理人(2009年製作の映画)

2.8

シュールなコメディ
長期間南極に滞在するおっさんたちの日常
南極なのに旨そうな料理が食べれるなーと感心
それ以外は絶対に行きたくない場所

神様はバリにいる(2014年製作の映画)

2.9

つまらなくないし、むしろ面白い方
堤真一が出てると見てしまう
全般コメディで、ポジティブになれる映画

チャイルド・プレイ(2019年製作の映画)

2.5

AIが暴走してチャッキーになるパターン。時代にあわせたのかもしれないけど昔の殺人鬼の霊が宿る方が怖い
個人的には昔のオリジナルの方が断然良い

蛇のひと(2010年製作の映画)

2.5

課長が失踪。それを、永作さんが調べる話
かかわった人が微妙に不幸になってる?
結局サイコパスの話?なのかな

海底47m(2017年製作の映画)

2.4

ジョーズ、ロストバケーションには遠く及ばない感じ
あまり、緊張感もなかったし、ラストも何かイマイチ
ケイトはどうなったの?!

シンプル・フェイバー(2018年製作の映画)

3.7

ゴーン・ガールに似てる?のかな
サスペンス色が濃く、後半はどんでん返しの連続

オケ老人!(2016年製作の映画)

4.0

女優として好きな杏目当てで鑑賞
王道でありきたりの展開だけど良作
ほっこりして、不覚にも感動。うるっときてしまった
杏のコンダクターも長身だからカッコいい

オールド・ガード(2020年製作の映画)

3.3

セロン姉さんの活躍がたくさんみれます
不死身の人たちの話
アクションもストーリーもなかなかの良作

スノーホワイト(2012年製作の映画)

3.1

戦う白雪姫
小人も出てくるしベースはあくまで白雪姫だけど内容はロードオブザリング

セロン姉さんが美しい

バリー・シール/アメリカをはめた男(2016年製作の映画)

2.9

アメリカをはめたの邦題は言い過ぎ

ハイリスク、ハイリターンな話
苦手の実はなんで最後は仕方ない

イコライザー2(2018年製作の映画)

3.1

ストーリーは1の方がまだ深みがあったかも
でも単純で強すぎて好きです
仕事人ですな

イット・フォローズ(2014年製作の映画)

2.8

性交渉により何かに追われるという設定はリングの貞子に似てる気がしたので、それほど斬新さはないけど、不気味な感じと得体の知れない恐怖は描けてた

アメリカン・ヒストリーX(1998年製作の映画)

4.0

何とも言えない気持ちになる。後味は決して良くないが映画を観たって気持ちにはなれる
エドワードノートンの服役前と後の演技も凄いが、内容が深くて重い
差別主義がテーマたと思うが、怒りの連鎖は何も生まず、き
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ディセント(2005年製作の映画)

2.8

映像が暗すぎて何が起きてるかわかりにくい
女子6人が未開の洞窟で出られなくなり、地底人に遭遇、女子の一部がランボー化して戦う映画。設定が雑なので思い入れが出ない。
最後はバッドエンドなのかな

インフェルノ(2016年製作の映画)

2.9

まあ、そこそこ
何で人口減らしたいかの理由が天才の考えることの割にはイマイチ天才感がなかった気がする

ホステル(2005年製作の映画)

2.9

気持ちの悪い映画でした。でも引き込まれるストーリー展開
バックパッカーが誘拐され拷問される話。金持ちの道楽とありがちな設定だけどラストは多少スッキリ。それと主役あなたなの?って感じが意外で面白い

X-MEN:ダーク・フェニックス(2019年製作の映画)

2.9

イマイチ
ジェシカ・チャスティンじゃなくて良い気がする
そもそもジーンは何がしたかったのか、どうなったのか良くわからなかった

クリスティーナの好きなコト(2002年製作の映画)

2.6

下品で下ネタ満載。今見ると時代錯誤
内容はほぼなし
ラブコメネタより女子同士の下ネタトークが多い
この映画は、キャメロンディアスをひたすら堪能する映画だと思います

ロケットマン(2019年製作の映画)

3.5

エルトンジョンの曲はほぼ聞いたことないけど楽しめる内容。成功の裏にある苦悩はボヘミアンラプソディとほぼ同じ
タロンの演技は一級品

アップグレード(2018年製作の映画)

2.8

AIが暴走して人間を支配しようとするよくある話
ヴェノム要素強め
なかなか見所もあり

羊の木(2018年製作の映画)

2.8

6人の殺人犯を受け入れる田舎町の話
全員不気味さがあり、雰囲気も悪くないが、今ひとつパンチに欠けし、誰が事件を起こしてるかもすぐわかる
それぞれ6人の生い立ちをもっと描くべき

松田龍平の気持ち悪い演
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キングダム(2019年製作の映画)

3.8

原作既読で鑑賞したけどなかなか良かったのでは
大沢たかおのキャラつくり成功してるし
橋本環奈と長澤まさみはあってた
長澤まさみのアクションが、もっと有れば言うことなし
続編も楽しみ

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