woodyduffyさんの映画レビュー・感想・評価

woodyduffy

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屍人荘の殺人(2019年製作の映画)

2.4

神木隆之介、浜辺美波とキャストだったので事前知識無しで見たけどびっくり
推理ものと思いきや、ゾンビ登場で想定の範囲外。
ゾンビパニックの中発生した殺人事件の推理だったが推理も安っぽく、ゾンビも中途半端
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ゆりかごを揺らす手(1991年製作の映画)

3.0

午後のロードショーでやってたので久々に鑑賞
今見るとありがちなサイコホラーものだけど、当時はなかなか怖かった印象
当時はサイコものも少なかったからかな

しかし、この邦題どうにかならないのかな。これで
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イップ・マン 完結(2019年製作の映画)

3.9

このシリーズも、これで完結です
もっと見たかったシリーズだったので残念です
格闘のシーンはシリーズの中ではおとなしめかもしれないが、それなりに
ブルースリーが結構出てきて、個人的にはそれが良かった

デス・レース(2008年製作の映画)

3.1

命を賭けた地獄のデスレース
シュワちゃんのバトルランナーとアウトラインは同じかな
軽いタッチでみやすいです

アーミー・オブ・ザ・デッド(2021年製作の映画)

3.0

楽しめるゾンビ映画
走るゾンビは好みじゃないけど、斬新な要素がいくつかあり良かったと思います

楽園の夜(2019年製作の映画)

3.0

たけし映画って感じ
韓国のヤクザものも迫力があるし、痛々しい
予想通りのバッドエンドでも、観ていて、救われるラストだった

スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼(2020年製作の映画)

2.9

主役を代えて前作からの続き
内容は悪くはないけど厳重に警備しなきゃいけないところが、やたら薄くて、そこが気になってしまった
1番の見どころは白石麻衣が体張ってたとこ
と成田凌のサイコっぷり

エンド・オブ・ステイツ(2019年製作の映画)

3.2

大統領暗殺の容疑をかけられて逃亡しながら真犯人を見つける最強シークレットサービス
3部作の中では1番好きなタッチかな
内容はジャックバウアー、最強度は96時間のリーアムニーソン

奪還 DAKKAN アルカトラズ(2002年製作の映画)

2.6

特段の緊張感もなくすすむ、いつものセガール映画
アルカトラズ刑務所がテロリストに占拠され、そこに囚人として潜入捜査中のセガールがなんとかする話

ポリー my love(2004年製作の映画)

2.8

ジェニファー•アニストン目当て
軽い感じのラブコメ
正反対の二人が歩み寄る話
まあ、まあかな

ルール(1998年製作の映画)

2.8

20年前の映画なんで古さは仕方ない
同時期のスクリームやラストサマーと同類
都市伝説の殺し方で殺されていくという設定は良いけど全体的に雑(古いからそう感じるのかな)
犯人は不死身か!?

ヤクザと家族 The Family(2021年製作の映画)

3.9

普通のヤクザものかと思ったら全然違った
とても重厚で深みのある作品でした
全くハッピーではなく、鑑賞後もずしっとくる感じ
出演者の演技も素晴らしい。特に主役の綾野剛は光っていた
時代とともに暴力団への
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ロスト・マネー 偽りの報酬(2018年製作の映画)

2.8

重厚感がありそうでそうでもない
サプライズ的要素もあるけど、全体的にモヤっとした印象

サベージ・キラー(2013年製作の映画)

2.6

復讐もの×ホラー×スピリチュアル×スプラッター×純愛
こんな感じの映画

ロマンティックじゃない?(2019年製作の映画)

3.5

なかなかの良作
ラブコメをディスる変わったラブコメ
最近主役のレベルウィルソンが気に入ってるのもあるが、期待を裏切らない作品

隔たる世界の2人(2020年製作の映画)

3.6

無限ループと黒人差別問題
アカデミー賞が好きそうな感じ
30分なんでサクッと鑑賞

007 スペクター(2015年製作の映画)

3.0

言うほど面白くなかった
シリーズ集大成となる巨大な敵のはずなんだけど、ちとショボい気がした

ザ・ハッスル(2019年製作の映画)

2.8

コンフィデンスマンJPって感じかな
アンハサウェイが振り切ってるとこが見所

ケープタウン(2013年製作の映画)

2.8

オーランドブルームがだいぶワイルド
なかなか重厚な感じでラストも重め
結局テーマがよくわからなかった

許されざる者(1992年製作の映画)

3.4

25年ぶりくらいに鑑賞
イーストウッド監督の作風が人間の心理を描くようになった最初の頃の映画!?
なんとも言えない感想しかない
何が正しいのか?がテーマ?

劇場版 奥様は、取扱い注意(2020年製作の映画)

3.0

テレビドラマが面白かったのと貯めてた映画館のポイントの期限が切れそうだったので鑑賞
謎がなくなってるので先の展開の楽しみがないが、軽くてわかりやすいテンポですすむストーリーと綾瀬はるかのアクションは見
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インサイド・マン(2006年製作の映画)

3.0

ドラマのペーパーハウスはこれをパクったのかな!?
キャストが豪華で見応えあり
ただ、世間のレビューほどでは・・

復讐(2015年製作の映画)

2.8

午後のロードショーレベル
逮捕したギャングが証拠不十分ですぐ出てきて、逮捕した刑事の奥さん殺し、その復讐のため自分が刑務所入るっていう破天荒さは良いんだけど、ストーリーが粗くてツッコミどころ満載

イップ・マン外伝 マスターZ(2018年製作の映画)

3.6

これは面白い
ストーリーは単純だけどアクションがキレキレ
ワイヤーアクションが雑だけど見応え充分

ライリー・ノース 復讐の女神(2018年製作の映画)

3.1

こういう単純でテンポ良いB級は最高に楽しい
無敵感は女版ランボーかジョン・ウィック。ピンチの訪れなさはセガールの沈黙シリーズって感じ

透明人間(2019年製作の映画)

3.6

他にない感じで面白い
頭のいいDV男が透明人間になるので、なかなか怖い
常に緊張感あって身体が疲れた

人狼ゲーム ビーストサイド(2014年製作の映画)

2.3

だから何って感じ
個人的にハまれない
嘘と駆け引きが見所なんだろーけど、チープに感じた

善き人に悪魔は訪れる(2014年製作の映画)

2.9

むやみに知らない人を親切心で家に入れるのはやめようという映画
旦那のクズ行動が伏線になってたとこは嫌いじゃない

シグナル100(2020年製作の映画)

1.9

つまらないデスゲーム
中村獅童の不気味な演技と橋環が出てること以外何もない

カイジ ファイナルゲーム(2020年製作の映画)

3.0

「キンキンに冷えてやがる!悪魔的だー」が見たくて観賞
藤原竜也はある意味凄い
カイジを完全に自分のものにして3作まできたので

シークレット・アイズ(2015年製作の映画)

2.8

重たくて悲しい
復讐ものは好みだけどこれは予想できない復讐劇
ジュリアロバーツが全く華やかさのない役で女優魂を感じた

パニック・フライト(2005年製作の映画)

3.1

さくってみれる
全体的にB級感でいっぱいだが、わかりやすくて良い
飛行機だけではなく展開されるので、それもまた良し

処刑人II(2009年製作の映画)

2.9

テンポ良く、おしゃれなら感じで楽しめます
個人的には前作の方が好き

チェイサー(2017年製作の映画)

2.9

カーチェイスはあまり好みではないけど単純で爽快
ハルベリー演じる母は最強
犯人の目的がよくわからないけど、ハラハラしながら最後まで楽しめる

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