johnさんのドラマレビュー・感想・評価

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スーパーサラリーマン左江内氏(2017年製作のドラマ)

3.3

佐藤二朗の居酒屋店員で注文の品はありませんの下りが、二朗含め全員笑って台詞出てこなくなって、お蔵行きのはずなのに、全国地上波で流すあたりが強い。

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伊藤くん A to E(2017年製作のドラマ)

3.3

少し前のヒットドラマの女性脚本家、矢崎(木村文乃)は煙草で疲れた間を持たせながら、次の物語を考えるべく、自分よりひと回り若い4人の女性の恋愛の話をインタビューで取材しあることに気づく。

ドラマ版の見
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沈まぬ太陽 第二部(2016年製作のドラマ)

4.1

山崎作品の中でも有名な事故を取り扱った話で、
航空業界ならではの海外ロケの多さもあり、取っ付きやすい作品。

実際撮影場所は違うが、カラチ、テヘラン、ナイロビなど
60年代によくこんな駐在やってのけた
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華麗なる一族(2007年製作のドラマ)

3.7

財閥解体から国際競争を意識した銀行合併の時代。
とある阪神の元財閥一家の危機を描いた物語。

設定は豪華に見えるが、
物語はどこまでも寂しく、
結末はどこまでも悲しい。

服部さんの音楽によって、
1
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沈まぬ太陽 第一部(2016年製作のドラマ)

4.1

山崎作品の中でも有名な事故を取り扱った話で、
航空業界ならではの海外ロケの多さもあり、取っ付きやすい作品。

実際撮影場所は違うが、カラチ、テヘラン、ナイロビなど
60年代によくこんな駐在やってのけた
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白い巨塔(2003年製作のドラマ)

4.2

江口洋介の「おい、財前」のシーンが見たくて
見始めたら、最後に山崎作品の中でもドラマとして
好評な理由が分かりました。

大学教授になった途端、
財前の髪がバチバチになる感じ最高です。
結末は、リアル
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東京女子図鑑(2017年製作のドラマ)

4.2

「人から羨ましがられる人になりたいです」

敢えてキラキラした役者を使わず、実力派の役者陣でチームプレーに勤しむことで上手く風景に馴染んだ、至極のリアリティエンターテインメント。長さもテレビドラマの半
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偽装不倫(2019年製作のドラマ)

3.0

主題歌のインパクトが一番強かった。

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やまとなでしこ(2000年製作のドラマ)

3.8

松嶋菜々子と堤真一で描く
ステータスしか考えないCAの少し変わったシンデレラストーリー。
周りのガヤやゆるキャラの筧利夫や西村雅彦、矢田亜希子も良い。

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アオイホノオ(2014年製作のドラマ)

3.5

漫画、アニメーション界を盛り上げた重鎮と主人公が勝手にバトる話。
柳楽優弥の顔芸に
ムロツヨシと安田顕の口芸と体芸がついてくる笑い袋。
ヒロインの程よく可愛くてノーテンキな感じも良い。

庵野さん絵上
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お義父さんと呼ばせて(2016年製作のドラマ)

3.1

やはり途中で失速して中折れ感があったが、渡部篤郎と遠藤憲一の掛け合いが笑える。

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なつぞら(2019年製作のドラマ)

3.3

最近の朝の連ドラは
昭和で等身大、田舎から都会へ
出来れば実話ベース
の3本柱が多め。

楽しいからいいけど笑

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会社は学校じゃねぇんだよ(2018年製作のドラマ)

3.0

設定はともかく
ビジネスシーンでの心情面の揺らぎは
共感度高め。
ドラマも作ってしまうのが
サイバーエージェントです。

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この声をきみに(2017年製作のドラマ)

3.4

声フェチには堪らないドラマ。
最高のラジオ。
個人的には杉本哲太と竹野内豊の
ふたりはともだち
が好き。

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アップロード~デジタルなあの世へようこそ~(2020年製作のドラマ)

3.7

もし、自分の魂をアップロードして仮想現実世界の中で死後の人生を遅れたら?

まさに5G世界の完成系のような設定の映画。

発想が面白い。SFヒューマンドラマ系だが、ゴリゴリのSFでない割に世界観の構築
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東京フレンズ(2005年製作のドラマ)

3.2

大塚愛が主演で、プロ歌手を目指すという配役のみならず、小林麻央もグループに入っているという時流を感じるドラマ。
女性4人のいつメンに瑛太と佐藤隆太という旬な若手俳優をセットしたのはユニークなバランスだ
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アイムホーム(2015年製作のドラマ)

3.2

上戸彩の良妻感と木村拓哉のクソ夫感のギャップが激しすぎ。

あらすじは事故で記憶が曖昧になった主人公が10の鍵と共に戻りたくない過去の記憶を取り戻して行くというもの。
物語の展開はあまり好きになれない
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PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~(2012年製作のドラマ)

3.4

中井貴一と木村拓哉の掛け合いはハマる。
中井貴一が存在感薄いキャラなのに、役者陣の中でも際立ってスタイルが良いのが面白い。

あらすじは、社長の座を狙った一方的な兄弟喧嘩という題の通り無茶苦茶な設定だ
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半沢直樹(2013年製作のドラマ)

4.3

癖になる決め台詞
非現実的な展開
現実的な結末
バランスが良い

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GIRLS®/ガールズ シーズン5(2016年製作のドラマ)

3.8

突然日本出てきて笑った。

Andrew Rannells演じる
Elijahの安定感半端ない。

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教場(2020年製作のドラマ)

3.6

結局そうなんだよなぁといった感じ
と分かりつつも見続けてしまう

ラストのぶつかり合いは舞台観てる感じ
でも最後の、新学期が
また始まる感じがまたなんとも言えない

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あしたの家族(2020年製作のドラマ)

3.8

小道具が少なくて
プロットも至ってシンプルだからこそ
純粋に演技を味わえるドラマ

こういうの良いと思います

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同期のサクラ(2019年製作のドラマ)

3.4

いいニュースと
悪いニュースがあるんだ。

いい質問だねえ。

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全裸監督(2018年製作のドラマ)

3.7

ガチってこういうこと言うんだな。
時代描写も良い。

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天体観測(2002年製作のドラマ)

3.5

哀しさが漂う青春群像劇。
もうおれはわたしは
あの頃とは違うの
ばっかり言ってて内容は薄い気がしたけど、空気感が結構好きだった。

オダギリジョーの役大変だったろうな

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まだ結婚できない男(2019年製作のドラマ)

3.3

阿部寛演技が上手くなりすぎてしまった。
でも塚本高史の続投と、パグとジムの下りは嬉しかった。あと金田出して欲しかった。

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