出世ドンドコドンさんの映画レビュー・感想・評価

出世ドンドコドン

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素敵な空白の一次元に想いを馳せる。

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たまこラブストーリー(2014年製作の映画)

5.0

死にかけた。
アニメシリーズから続いていた小道具の使い方や単語の意味掛け合わせちくいち上手いし、鴨川デルタでの告白するシーンのところなんかの色合いを色鮮やかかつエモーショナルな演出でやりきってみせると
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インランド・エンパイア(2006年製作の映画)

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音と暗闇が怖い。
スローで泣きながら近づいてきて急に早回しで目前にくるところと、銃で撃った後の彼の顔が特に怖くて良かった。

殺人者の記憶法(2017年製作の映画)

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異常者同士の戦いを楽しみにして観に行ったら、これは現実か妄想かわからないぞ映画だったので期待の仕方を間違えてた。戦うシーンはちゃんと一撃一撃が痛そうで良かったけど。
これは現実か妄想かみたいなのは、結
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22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

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リメイクの方がしっかりおもしろくて美味しい真相・謎を大切にしていておもしろい。ノイズ音楽も良い。夏帆と最後のアイツの演技がちょー良い。

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

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ホラー映画の肝はカメラの切り替わり、音楽、写し方、テンポといった映像の編集、見せ方だとおもってて、そういった意味で肝をおさえた、すごく気の利いたホラー映画でした。
好みの問題として、この作品に限らず海
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ハードコア(2015年製作の映画)

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とってもご機嫌な映画。痛々しいオープニングが最高

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

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ハンバーガーのところだけ好き。不味そうに食べるところまで含めて。あそこに毛とか骨の破片が入ってたら、自分はビンタしながら愛の告白をしてたであろう。
今回観て改めておもったのは、前作は教会のシーンしか大
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