出世ドンドコドンさんの映画レビュー・感想・評価

出世ドンドコドン

出世ドンドコドン

暗闇の中から生える腕に顔を掴まれて。虹色。赤色。白色。黒。ここは素敵な空白の一次元。想いを馳せる。

HiGH&LOW THE MOVIE3 / FINAL MISSION(2017年製作の映画)

-

村山のピンチに駆けつける轟とか、ロッキーのピンチに駆けつける蘭丸辺りがみたかったし、前作で「顔覚えたからな」といってたマイティーウォーリアーズの面々とSWORD地区の面々との格闘がみたかった……。

風に濡れた女(2016年製作の映画)

-

音楽、カメラ、演技、乳房。
眼鏡姿が可愛いかった。

反撥(1964年製作の映画)

-

表情筋が死んでて良いし、唯一笑うところが映画の話題なところとか良い。ポランスキーで一番良かったかも。あいかわらず退屈だったけど

哀しき獣(2010年製作の映画)

4.5

人がたくさん痛そうに死ぬし、小さなことがどんどん大きな問題へと発展していくで良い。
アクション見辛いけどどうだっていい。おもしろい。

RE:BORN(2015年製作の映画)

-

どこのアクションシーンもアイディアと工夫が凝らされてて立派。
篠田麻里子の太ももと喉元が滅茶苦茶えっち

エイリアン:コヴェナント(2017年製作の映画)

-

爆発に至るまでの過程で大声出して笑ってしまった。血がたくさん出てて嬉しいですね。

劇場版 響け!ユーフォニアム 届けたいメロディ(2017年製作の映画)

-

ユーフォ総集編映画2本目。
テレビシリーズは追えてない常態での鑑賞だったのですが、総集編映画一作目よりも「総集編です」感がまったく感じられないつくりになっていて良かった。
黒沢ともよの演技のうまさにた
>>続きを読む

ポッピンQ(2016年製作の映画)

-

すごい。
日常パートをぼんやりと眺めていたら突然質の良いCGアニメのダンスのオープニングがはじまる。中間テスト開始10分で後ろから触手のようものに殴られたみたいな衝撃。
物語が進めば、この世界を救うに
>>続きを読む

ヘッド・ショット(2016年製作の映画)

-

ボーンシリーズを下敷きにしたハリーポッターでありスターウォーズかつシメはマッドマックスFRなアクション映画。
アクションシーンにちゃんといちいち工夫があって、浜辺での海に混じる血とか葉音のする森の中で
>>続きを読む

>|