タムジーさんの映画レビュー・感想・評価

タムジー

タムジー

2016/10/12~観た映画の記録
語るために語るより、語らないために語りたい。
言わなくてはならないことだけ言いたい。
見ないために見る。
言中黙あり、黙中言あり。

映画(728)
ドラマ(0)

荒野の決闘(1946年製作の映画)

-

ジョン・フォードの映画は話も画もこってるけど「見ろーっ!」て感じじゃなくてポテチ食いながらでも観れるのがすごいところだなー

ROMA/ローマ(2018年製作の映画)

-

「映画っぽい画」ばっかだけど、そんなメチャメチャ褒めるほどか?

11.25 自決の日 三島由紀夫と若者たち(2011年製作の映画)

-

「今、先生と呼んでしまったわけですけれども笑」

11/25が誕生日なのでわが事のように観た、、、わけでは別にないけど、あさま山荘への道程より映画として観れるものになったのと引き換えに謎の「ホンモノ」
>>続きを読む

パンドラの箱(1929年製作の映画)

-

ルイーズ・ブルックスが美人過ぎてルイーズ・ブルックスでしかない

こんなこと書いて誰が分かるのか知らんけど、吉野朔実の「Happy Age」のカルラは本作のルイーズ・ブルックスから容姿を持ってきてると
>>続きを読む

実録・連合赤軍 あさま山荘への道程(みち)(2007年製作の映画)

-

再現VTR感がリアリティではなく謎の「ホンモノ」感を与えていて他の映画ではないなにか

鉄球は使って欲しかった

劇場版 MARCO 母をたずねて三千里(1999年製作の映画)

-

これを観たおかげで母をたずねて三千里の主人公を答えるクイズに正解できました

駅馬車(1939年製作の映画)

-

アクションへの期待と緊張と遅延

話が丁寧で緻密ということ以上に凄いのは、「特に注目していなくてもなんとなく分かる」ということだと思う

クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険(1996年製作の映画)

-

クレしんでウテナが見れるとは思ってなかった

いやに教条的なしんのすけやオチも含めてかなり違和感があるが、そういうとこも含めて「ヘンダー」ってことなのかも

スノーデン(2016年製作の映画)

-

ルービックキューブカチャカチャしながら登場するの笑ったんだけど、実話なのかな

クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望(1995年製作の映画)

-

湯浅政明の名前なんて知らなかった小学生の頃に見た作品、今観ると作画と演出がめちゃめちゃにいい

禁じられた遊び(1952年製作の映画)

-

うーん、名画
自分の手で作った宝物を大人たちにダメージを与えるために自分の足で無茶苦茶に踏み潰す子供

ロッキー3(1982年製作の映画)

-

いや、1より良いってこたーないだろ

変わり果てたロッキーより変わり果てたエイドリアンの方がショック

スレイヤーズ(1995年製作の映画)

-

お前の名前は江戸川コナンだよ

色々キツかったけど、もうスレイヤーズnext見てた中学の頃には戻れないんやなって

ギターはもう聞こえない(1991年製作の映画)

-

ずっと覚醒してたけど、上映時間の内一時間くらいは画面見ながらずっと自分のことを考えてたから、多分いい映画なのかなって

救いの接吻(1989年製作の映画)

-

2シーン目で、こんなイカれてるヤツ久しぶりに見たわって

>|