yuuriさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(94)
ドラマ(1)

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY(2020年製作の映画)

3.4

ハーレイかわいい。
ハーレイ自身かなりクレイジーだけどもっと盛り上がりを期待してしまう。

ローマの休日(1953年製作の映画)

4.8

ときめきが無くなりかけたときに見る、至福のロマンス映画。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.8

キーラ・ナイトレイの歌声だいすき。公開された当時から今でもずっと聴いてる。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.2

最初から最後まで予測不能で先が楽しみでワクワク、ハラハラ。
どのシーンも情景もリアルで、現実味がすごいする。汚さ、匂い、綺麗さ、感触、痛み、それぞれのキャラクターとか、自分がその場で体感してるような感
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スープ〜生まれ変わりの物語〜(2012年製作の映画)

4.0

実話に基づいた?こんな映画あるよって聞いて観てみた。
前半は描写的にもおもしろくなさそうな感じがしたけど、ありきたりでなくてよかった。
広瀬アリスが出てきたときに可愛い!って思わず言ってしまた。

楽園(2019年製作の映画)

3.7

ただ一人前の平凡な幸せを、楽園を、求めているだけなのに、風当たりはきつく、身も心も疲弊して限界なとき、人は何をしてしまうか本当にわからない。
野田洋次郎作詞作曲のエンディングにも注目してほしい。

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

男の子の上に鉄板下ろすシーンがトラウマすぎてつらい。あとのシーンはまだなんとか観れる‥

娼年(2018年製作の映画)

3.5

個人的には映画化以前に観劇した舞台の方が好きだったから映画の評価下がってしまう‥

パンズ・ラビリンス(2006年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

二度目の鑑賞。観たことないと思って見始めたら、パンの姿を見て完全に思い出した‥
子供のときに観て恐怖でしかなかった‥
今でも拷問のシーンは観れずスキップ‥

最後ナレーションが入らなければ夢オチなのか
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TENET テネット(2020年製作の映画)

4.6

惹き込まれ前のめりになった二時間半。
必死に喰らいついていったけど、誰がいつどう動いてるのか、展開が早くて追いつくのが大変だった。

私達の持つ時間への概念が理解するのをもっと難しくしてるんだろうな、
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ベラ bella(2015年製作の映画)

2.0

TEDの二番煎じ映画でストーリーも予想通りだった。

似てる作品だから比べてしまうけど、TEDに比べてベラはストーリー上での必要性に欠ける。

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

4.0

高校生のときに観て意味わからない映画と思ったけど、今回は理解した。

この作中の菅田将暉の美しさが神々しく、まさに神とリンクしている気がして惹き込まれてしまった。

カリスマ性を持ち合わせた二人。
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シンデレラ(2015年製作の映画)

4.5

女の子の夢がいっぱいつまってる、ディズニーの不滅のロマンス。おとぎ話。

魔法をかけてもらうシーンは、何度観てもなぜか泣いてしまう。綺麗。

ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション(2015年製作の映画)

3.4

公開当時観たけど、1から4作目まで2回目の鑑賞。

1作目は殺らなきゃ殺られる強制サバイバルゲーム、心が痛みながらもそのスリルにはまってしまい2作目が待ち遠しかったけど、3作目からは全て半減という感じ
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もののけ姫(1997年製作の映画)

4.5

大人になって観て、全て納得、意味がようやくわかった。

インセプション(2010年製作の映画)

5.0

想像の力は無限。
無意識に夢に現れる記憶の破片、痛い。
公開当時初めてこの作品を映画館で観たときの感動を忘れない。何度観たって感動する。

コンフィデンスマンJP プリンセス編(2020年製作の映画)

4.0

痛快爽快、変わらず楽しい作品だけど、ドラマも全部みて、前作の映画も観たから、あーこのあときっとこうゆう展開なんだろうなーって先を考えながら見てしまった…

昼顔(2017年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

2回目。
不倫して幸せになるストーリーだと、実際に不倫してる人たちの後押ししてしまうから、ラストはみんな不幸になってしまったのかな。マリッジリングも手に入らないままで‥悲し。
ふたりが想い合う場面は切
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見えない目撃者(2019年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

緊迫感のあるシーンは思わず手に力を入れてしまうほど、ハラハラドキドキした。
吉岡里帆かっこよかった。

にしても、最近の映画はキャストで犯人がわかってしまう傾向にあるなー。こんなちょい役でこの人が出る
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ダウト-嘘つきオトコは誰?-(2019年製作の映画)

2.0

一時期流行ってたスマホアプリが映画化ってどんなかなーと思って観てみたけどやっぱり流し見作品。

人間失格 太宰治と3人の女たち(2019年製作の映画)

3.9

期待して観たのであれ?ってなった。
二階堂ふみ、流石だな。

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