とまこさんの映画レビュー・感想・評価

とまこ

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20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

4.0

劇中の何気ない台詞にハッとさせられることの多い映画でした。

ゴッドファーザーPART II(1974年製作の映画)

3.9

やっぱりロバートデニーロ演じるヴィトの場面の方が見ていて楽しかった。

コードネーム U.N.C.L.E.(2014年製作の映画)

3.9

音楽がとっても良かったし、アリシアのレトロなファッションにも注目!第二次世界大戦後の東西ドイツ対立も絡めてあって尚よし!

ブルーベルベット(1986年製作の映画)

3.4

話の内容はよく分からなかったし、中身を理解しようとする映画でもない気がする。とりあえずこんなストーリー作れるのがすごいと言うしかない。

サタデー・ナイト・フィーバー(1977年製作の映画)

4.3

ジョントラボルタ演じるトニーの無垢な笑顔にやられてしまった。188センチの長身を活かしたキレッキレのダンスに釘付けになる。

ドライビング Miss デイジー(1989年製作の映画)

3.8

映画全体の雰囲気が好き。淡い感じの光の加減と、優しさと。

ゴッドファーザー(1972年製作の映画)

3.4

次に何が起こるのか、誰が犠牲になるのかずっとドキドキしながら見た。

バックドラフト(1991年製作の映画)

3.7

命をかけて火に飛び込んでいく消防士、間違いなくかっこいい。そして描かれる兄弟の絆。ロバートデニーロが脇役だった…笑。

教授のおかしな妄想殺人(2015年製作の映画)

3.8

殺人のシーンのコミカルな音楽が忘れられない。ストーリーも面白かったし、エマストーンの綺麗さに目がいく。

ディア・ハンター(1978年製作の映画)

3.9

戦前、戦時中、戦後と、表に現れにくい若者の心理的な変化を細かく描いてる。壮絶な戦争体験を経て戻った時のどこか浮いていて心ここにあらずといった演技がすごい。

JOY(2015年製作の映画)

3.5

とある主婦のサクセスストーリー。女性は何かと決意した時に髪をバッサリ切る人多いよなあ。

赤ちゃん泥棒(1987年製作の映画)

3.6

赤ちゃんかわいい〜!あれだけの銃撃戦で弾が当たらないのが不思議でならない。気軽に見るにはちょうど良い映画。

マイノリティ・リポート(2002年製作の映画)

3.9

面白かった!サスペンス要素が絡めてあると尚良し。アガサ役のサマンサ・モートンのミステリアスさがとっても好き。

カッコーの巣の上で(1975年製作の映画)

3.7

ジャックニコルソンだと最後まで気づかず…。ラストはしんみりしてしまう。

ダーティ・グランパ(2015年製作の映画)

3.9

たまにはこういう下品なの見て笑うのもいい!でも最後はおじいちゃんの孫への愛で締めくくられてた。

モンスター(2003年製作の映画)

3.0

共感できなかった。ただシャーリーズセロンの体当たりの演技は凄かった。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ(1984年製作の映画)

4.5

2回観てなんとか大筋は理解出来たがそれでも難しい。でも2回目の方が面白かった。
ヌードルスには家族や友人以上に固い絆で結ばれた仲間がいる。けどこの映画では彼の心の奥に常にある孤独感が描かれてた。

ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜(2011年製作の映画)

3.9

メイドさんと少女の関係性に涙。実の母より女の子のことを気にかけて優しい言葉を復唱させる姿はずっと心に残る名シーンだ。

汚れた血(1986年製作の映画)

3.5

パラシュートのシーンが妙にロマンチックだったのを覚えている。

サイダーハウス・ルール(1999年製作の映画)

4.1

孤児院で生まれた子供たちを見守ってくれる大人たちがいてよかった。必ずしも幸せな環境ではないが、みんな希望を持ってるところがこの映画のいいところ。

オアシス(2002年製作の映画)

3.2

重たい内容。自分の思いを吐き出せない時の息苦しさみたいなものを感じた。

キング・オブ・コメディ(1983年製作の映画)

4.0

ロバート・デニーロがますます好きになった。主人公は変わってるけど、多少変人じゃないと世の中では注目されないんじゃないかと思ったり。

卒業(1967年製作の映画)

3.6

プールの青さとダスティンホフマンの若さが印象に残る。結婚式で花嫁を連れ出すのってこの映画発祥だったのー。

食べて、祈って、恋をして(2010年製作の映画)

3.8

環境をガラッと変えたくなったら観たくなる映画。旅をする理由は人それぞれ。

僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

3.8

自分の子なのにどう接するべきかわからない、母親としては辛かっただろう。レストランのポテトで今までの苦労が報われた場面は泣けた。

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

3.7

劇中の会話が力抜けててどこか間抜けで飽きずに見れた。

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