とまこさんの映画レビュー・感想・評価

とまこ

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セブン(1995年製作の映画)

3.8

鑑賞後、この映画から何を感じれば良いのかわからずもやもや。

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

3.4

ハッピーな恋愛ものだと思って観たら、ストーリーの意外性に思わず涙が出ました。

インセプション(2010年製作の映画)

3.7

夢が何層にもなっていって複雑。話についていくのが大変。おもしろかった。

ロスト・イン・トランスレーション(2003年製作の映画)

3.9

特に何が起きる訳でもないけど、鑑賞後に幸福感で満たされる様な気持ちになる。良い映画でした。
寂しげに窓辺に座るスカーレットヨハンソンに見惚れる。

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

4.0

この作品の醸し出す世界観とても好き。目に入ってくる色が多すぎる。

神のゆらぎ(2014年製作の映画)

3.9

様々な境遇の人達が同じ飛行機に乗るまでの過程を見てると何だか命を操作する側の目線になった気もする。この物語のテーマは難解。罪深い人も信仰心の強い人も結局死ぬ時は死ぬ。

ファミリー・ツリー(2011年製作の映画)

3.7

少しほろ苦いけど、温かい家族のお話。やっぱりハワイ綺麗だな。旅に出たくなる。

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

3.6

流れが途中ガラッと変わるし最後までどんな展開になるのか読めないから面白い。ヘレナボナム・カーターもかっこよかった。

ワンダーランド駅で(1998年製作の映画)

4.0

何気ない日々の中ですれ違ったり出会ったりを繰り返す、単純な事だけど奇跡みたいな事。単調な毎日の繰り返しでも希望を持てそう。

縞模様のパジャマの少年(2008年製作の映画)

4.2

制作者側はあえてこの結末にする事で、現実はフィクションよりももっと厳しく残酷だという事を伝えたかったのかな。それくらい心にくるものがあった。

アイズ ワイド シャット(1999年製作の映画)

3.3

内容は掴みにくいが、トムクルーズとニコールキッドマンに見とれてた。

わたしはロランス(2012年製作の映画)

3.3

セリフが少ない分、表情や動作、光の加減で訴えてくるものがある。人目にさらされながらも自分の思うままの姿や信念を貫くのは簡単な事ではない。彼女がカフェで怒鳴るシーンは迫力があるし心に響いた。

マイ・ルーム(1996年製作の映画)

3.7

最後のシーン、みんなの表情がすごく優しくて印象に残ってる。

リアリティ・バイツ(1994年製作の映画)

3.9

「タバコとコーヒー、おしゃべり、君と僕と5ドル」のセリフが似合うな〜。

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