やぎちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

やぎちゃん

やぎちゃん

主婦A 忘れっぽいので備忘録として使ってます(´∀`) やぎ+ママ

映画(725)
ドラマ(35)

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.6

ライブエイドの20分がすべて。ウエンブリー全部が再現?U2の幕を持ってる人も再現?すごいなあ!フレディ似てると前評判高かったけどやっぱり本人じゃないから違和感かなり。ハードル上げすぎたかなあ。

ライアー ライアー(1997年製作の映画)

3.4

息子が誕生日に祈ってしまったため丸1日ウソがつけなくなってしまった弁護士の話。笑って泣ける。さすが大ヒット映画。

セブン・サイコパス(2012年製作の映画)

2.7

脚本家が書く映画のタイトルがセブンサイコパス。サイコパスやペット泥棒やマフィアがからんだドタバタで過激なコメディ?好きなひとは好きそう。

贅沢な骨(2001年製作の映画)

1.0

金魚のシーン酷すぎる。こんなこと思いついて演出するなんて監督サイコパスか。この人の映画もうみたくないな。めちゃめちゃ気分悪くなった!

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

2.5

サーカスのルーツ?の話かな?サクセスストーリー?たまたま当たったハッタリ男にしか見えない。踊りもあまり印象に残らない。劇団員たちはよく頑張ったと思うけど本物?CG?

ストーキング・ミー 狂気の微笑(2015年製作の映画)

1.0

おばさんおじさんの妄想ワールド。気持ち悪いですよ映画公開はセクハラですよ。

シックス・デイ(2000年製作の映画)

2.9

記憶も引き継げるクローンが出てくるどこかで見たなあという感じのお話だけど2000年制作だからこれが先なのかな?絶体絶命な場面も絶体絶命に思えないシュワちゃんの映画。

ロボコン(2003年製作の映画)

3.2

ロボコン大会がしゅーるで良い!面白かった!長澤まさみがめちゃくちゃ可愛い!

潔く柔く(2013年製作の映画)

2.5

よくあるトラウマもの悲劇のヒロインもの。恋愛に酔いたい人向け。長澤まさみと岡田将生だから鑑賞できる。

オブリビオン(2013年製作の映画)

2.8

今まで観たB級SF映画のあれこれを寄せ集めてヤマトやスターウォーズのエキスを注入してさらにお金をかけて豪華にしてトム・クルーズを主演にした映画、というかんじかな?

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

2.5

高橋一生って長澤まさみの相手役するまでになったんだ!このふたりをいいなあ~と思って観るなら問題なくいい映画です。よくある素性隠しのルーツをたどっていく話。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

2.5

謎の生物との恋愛物語。主人公は口がきけないというハンディを持ってる女性。うーんなんというか、、本能剥き出しの動物同士の恋愛という感じが苦手です。

マザー!(2017年製作の映画)

2.5

なんとも抽象的で宗教的な話。作家とその妻が暮らす家。好き勝手する人間たちとそれを歓迎する夫。家はどんどん壊されていく。観ててストレスしかなかったけど解説を読んで納得しました。

ローズマリーの赤ちゃん(1968年製作の映画)

2.5

タイトルが有名だからすごく期待した。ホラーだとしても妊婦の妄想だとしても時代背景が違いすぎてなんだかなあ。旦那も医者も威張りすぎだしそこがそもそもホラーかギャグだ。

スクランブル(2017年製作の映画)

1.5

車泥棒のイケメン兄弟がギャングに狙われるはめになり、そのギャングをギャフンと言わせるかるーいお話。

クリスティーン(1983年製作の映画)

2.5

嫉妬深い女(車)の話。車に乗ってかっこつけて、って一昔前のパターンねなんか古臭い。

ゴールデン・ボーイ(1939年製作の映画)

2.0

ナチスに興味をもつサイコな少年と近所にすむナチの戦犯老人の駆け引き。戦争はまだ終わってない感。どこかでまだまだ生きてるのかなあ戦争戦犯。

エル ELLE(2016年製作の映画)

1.0

老婆のこういうはグロい。せめて設定通りの年齢の女優さんにしてほしかった。(視覚は大事)

理由(1995年製作の映画)

3.0

元弁護士S.コネリーが冤罪死刑囚の青年を救おうとして話は始まる。心理戦と頭脳戦の前半は面白いのにどんでん返し後のドタバタはB級アクション。もっと後味悪めのラストならよかった。

婚約者の友人(2016年製作の映画)

3.0

沢口靖子主演(似てる)。息子たちを殺したのは有権者たちです息子の死で親が酒を飲む、そのとーり。そういう反戦映画なのかと思ったら、後半はメロドラマでした。

警視ヴィスコンティ 黒の失踪(2018年製作の映画)

3.8

失踪した少年を探すミステリーもの。物凄く面白いんたけど、主人公のヴィスコンティ警視が物凄く気持ち悪い。美味しい下手物料理みたいな映画。

ベルリン・シンドローム(2017年製作の映画)

1.8

一人旅の女の子が現地でナンパされた男の家へあがりこみ、監禁されてしまう話。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

2.0

アカデミー賞とかいうと好き嫌いはともかく大抵感動するんだけど、不快感が残る映画って珍しい。どこか他の星だとか動物の世界の話だというなら割りきって観れるんだけと。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

2.5

中学生の時からずーっとひとりの人を思い続けた女の子の話。分相応を学ぶ映画。

ひまわり(2000年製作の映画)

2.5

麻生久美子の折れそうな肩、儚げでステキ。死んだあとにあれこれ詮索されるのは嫌だな~なんかぞっとする。

シャッフル(2011年製作の映画)

3.0

舞台作品の映画化らしい。 物語が一転二転三転、、としていくけどかなり強引。1日200万円のバイトで集まった四人だけど不思議なことがどんどん起こっていく。

サイバー・リベンジャー(2016年製作の映画)

2.8

サイコの粘着男がITを駆使して社長一家を追い詰める話。社長あまりにも無用心だし鈍い。掃除屋が一番かっこよかった。

世界の中心で、愛をさけぶ(2004年製作の映画)

2.8

長澤まさみ可愛さ全盛期ですね坊主にしてもキレイ。ストーリーはまあ、置いといて、AMラジオからの SOMEDAY とエンディングの 瞳をとじて がよかったです。

クローズド・ノート(2007年製作の映画)

3.0

絵描き男の一途な恋と、その男に恋したエリカさまの話。エリカさまが積極的でまぶしいステキな女子役です。それだけ(沢尻エリカ観賞用映画)。

シークレット・エスケープ パリへの逃避行(2017年製作の映画)

1.0

専業主婦が私の存在ってなに?!っていうやつ。母子家庭だと母親は世帯主だしだから母親に相談してもわからんしついにメンヘラって家出してしまう。

THAT/ザット(2016年製作の映画)

2.0

スマホアプリをダウンロードすると呪われる。自分の恐怖心が怪物になって殺されていく。ラストが中途半端。

スリープウォーカーズ(1992年製作の映画)

2.8

美女の精気を吸うイケメン吸血鬼が転校してくる。その母と息子の関係が気持ち悪い。そこから狙われたヒロインが逃げるお話。吸血鬼が猫に弱すぎてキャグ。

ホテル・ファデットへようこそ(2017年製作の映画)

2.5

お年寄りのラブコメ。婿さん環境にうんざりして家出をして独立しようとしたけど、立ち寄ったホテルの女オーナーがこれまたとんでもない女で、でも結局そーゆう奔放な女が好きなのねえ。

キャリー(2013年製作の映画)

3.0

前作は観てないです。いじめられっ子が超能力でみんなをやっつける話。あっという間すぎて清々しい。

スペシャリスト(1994年製作の映画)

2.0

爆弾のプロのスタローンが美女から殺しの依頼をうける。ルパンと不二子のように騙されても見捨てない。ラブサスペンスアクション。

ナラタージュ(2017年製作の映画)

1.5

架純ちゃんみたい子にこんな風に想われたいなあという究極の妄想を映画にしたのでは?松潤というタレントだから成り立ってるけど非現実すぎて驚いた。

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