やぎちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

やぎちゃん

やぎちゃん

おとなの事情 スマホをのぞいたら(2021年製作の映画)

1.8

オリジナルが良すぎて大丈夫かな?と思いつつ観たけど、オチが違ってる!別モノだ!!!駄目だこりゃ!!!

悪い種子(たね)(1956年製作の映画)

3.8

嘘つきで残酷なサイコパスの娘に悩む母親。貴方の責任じゃないのに〜。ラストが衝撃的でスカッとしました。

コリーニ事件(2019年製作の映画)

3.9

主人公は恩師を殺した男の国選弁護士になるが犯人は黙秘を続けて動機不明のまま裁判が始まる。ドイツってクズだなぁーと実感した。戦犯はちゃんと処分しとけと思う。でもこの手の映画はストレス解消にもってこい。

サプライズ(2011年製作の映画)

1.5

両親の結婚記念日に家族が集まり、そこで惨劇が起きる。どんどん殺されていくよ〜。

記憶探偵と鍵のかかった少女(2013年製作の映画)

2.5

記憶の中を探る探偵の話。食事を取らない少女の記憶を見てるうちに少女の犯した罪を発見する。少女は犯罪者なのかそれとも陥れられた被害者なのか?うーん、オチがあっけないな。

アンドロイド2040(2021年製作の映画)

1.0

アンドロイドが視聴者から選ばれた夫役と夫婦になるテレビ番組で副大統領の息子が選ばれてハッキングされる。副大統領の悪事が暴かれないのはおかしい。

七つの大罪クラブ 生贄になった少女たち(2020年製作の映画)

1.5

スクールカーストでいい気になってる女の子グループが仲間のひとりをリンチするがその子が行方不明になる。次々に起こる惨劇。つまらないです。

きみはいい子(2014年製作の映画)

3.9

家族、母子、教師と生徒、それぞれ悩みや壁にぶち当たる行き場のない思い、それを助ける第三者の言葉、そんなオムニバス。秀作だな〜。

東京上空いらっしゃいませ(1990年製作の映画)

3.0

売れ始めのキャンペーンガールが枕営業から逃げようとして交通事故で死ぬ。でもあの世からルール違反で戻ってきてからのドタバタ。ラストシーンは好き。

BLUE/ブルー(2021年製作の映画)

4.0

ボクシングジムに通う男たちの話。松ケンカッコいい〜。泣かせる話じゃないのにポロポロ泣けてきました。

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

3.0

女の友情物語。ルームシェアもしてた大親友が部屋を出て関係もギクシャク、あらゆることがうまくいかない主人公が頑張る話。まーああいう人を嘘吐きって言わずして何て言うの。咄嗟に嘘を言う人嫌い。

翔んだカップル オリジナル版(1982年製作の映画)

3.2

メインの4人ほぼ同級生ですが石原真理子は大人びてるな〜。まだ売れない頃のH2Oが文化祭で歌ってる。

SKIN/スキン(2019年製作の映画)

3.0

短編を観た後だったのでガッカリ。なんだお涙頂戴かと思ったけど実話なんだと最後に知りました。ヒロインがデブ過ぎて逆セクハラだと思いました(−1点)。

SKIN 短編(2018年製作の映画)

4.0

めっちゃ面白い。短編を先に観たら長編が楽しみになりました。

ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

1.0

途中脱落。ゾンビと同じ。ブラピだから見始めたけど〜特権階級がノアの方舟に乗るようなもんだし応援できない。

シチリアーノ 裏切りの美学(2019年製作の映画)

3.0

マフィアの闘争で仲間や家族を殺された男が警察に全てを話し大勢のマフィアが逮捕された実話の映画化。所詮ヤクザなのに税金で妻子供を守るのモヤモヤするね。美化しすぎ。

マシニスト(2004年製作の映画)

3.7

不眠症で眠れず痩せ細っていく主人公が自分の身の回りに起こる良くないことが陰謀だと思う。最後まで不穏な雰囲気。目が離せなかった。

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY(2020年製作の映画)

3.5

ジョーカーの元カノが日頃の行いの悪さで狙われてしまう。ダイヤを狙う組織とダイヤを持ってる女の子と元カノグループがド派手アクションで三つ巴。目がチカチカした。

ジャッキー・コーガン(2012年製作の映画)

3.0

ゆるい殺し屋もの。出演者みな悪人なんだけど愚痴愚痴くどくどと人間臭いし無意味なセリフだらけ。犯罪もビジネス。値切るなよ!って感じ。ブラビはかっこいい。

コレクター(1997年製作の映画)

3.5

若い女の子が連続誘拐される。姪を助けるために刑事であり心理学者の主人公が現地の捜査に参加する。そんなに上手く隠しながら犯罪監禁続出来るわけないじゃん〜って思っちゃった。

ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

お金かけてる〜って感じ。悪から世界を守るんだって。ガッチャマンみたいな話。スーパーマンは蘇るし、話の内容は無し、CGを楽しむ映画。

破線のマリス(2000年製作の映画)

3.8

家庭を捨てテレビの仕事命の黒木瞳が若くてめちゃくちゃ可愛い。サスペンスで持ってったけどオチはちょっとホラー感あるね。ぞくぞく。

ワンダーウーマン 1984(2020年製作の映画)

3.0

かっこいいんだけど死んだ恋人が戻ってきてメロドラマみたい。世界中の願い事を叶えてめちゃくちゃになったのに改心したらあっという間に戻るのも都合の良い話。

誘拐報道(1982年製作の映画)

3.0

実際にあった誘拐事件のドキュメンタリーを映画化。見栄っ張りはどうしようも無いね〜お金ないんなら私立いかせるのやめなさい。小柳ルミ子若い!ショーケンの良さはやっぱりわからない。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.0

気がついたらビートルズが存在しない世界だった話。ビートルズが偉大だと思う人が見れば面白いのかも〜。

スカーフェイス(1983年製作の映画)

3.5

頭のいいマフィアものは好きだけど馬鹿なマフィアものは嫌だ。頭が悪いアルパチーノ映画を2作もみてしまった、、。なんで名作なのかわからない。究極のヤケクソ物語。前半は良かった。

カリートの道(1993年製作の映画)

3.5

アルパチーノがやってもカッコ良く感じない役は珍しい。女が一番なのか親友が一番なのか自分の生き様が一番なのかブレすぎてて頭悪くみえる。勘がいいようで悪い。エンディング曲は良い。

ゴーストマスター(2018年製作の映画)

1.5

映画撮影中に起こるオカルト。成海璃子ちゃんなんでこんな映画に出たんだろう。篠原さんが出てたのが一番の見どころ。

スポンティニアス(2020年製作の映画)

3.6

高校3年生が突然爆発して死ぬ話。原因不明で次々爆死する。ホラーなのかラブコメなのか。今時の子らしいリアル感ある言葉やリアクション、軽くて怖くて面白い。なかなか良いこと言ってるしテンポ良し。

暗くなるまで待って(1967年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

ヘップバーンがかなりその辺のオバサンだ。盲目の妻が侵入者と戦うんだけど〜ガソリンまいたらマッチを付けた瞬間爆発するよね〜、、。

ゾンビ/ディレクターズカット完全版(1978年製作の映画)

3.0

実は初めて見たゾンビ。だけどよくコメディで見るシーンばかり。そうか〜これがオリジナルなのか〜さすがだな!お話は意味不明でヒッチコックの鳥を思い出しました。

バッド・エデュケーション(2004年製作の映画)

3.0

ゲイばかりの映画。ひとりは映画監督、1人は役者志望、ひとりは神父。ゲイの三角関係???グロいなー。

リトル・サブカル・ウォーズ 〜ヴィレヴァン!の逆襲〜(2020年製作の映画)

3.0

バーゲンの前夜、お店で寝て起きたら世界はサブカル禁止になってた!実際に存在するお店を舞台にした映画。

サウンド・オブ・サンダー(2004年製作の映画)

2.5

タイムマシンで恐竜退治の旅を企画して儲けてる未来の話。過去を変えてしまって未来が変わっていく。いちいちウェーブがきて変わるのね〜笑ドラえもんみたい。

ブラック・ダリア(2006年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

相棒の様子がおかしく途中で死ぬ場合、大抵相棒は悪いことをしていた過去がある、というセオリーそのまま。出所するとまずい奴が出てくる前にアバズレ女の殺人事件があって、話を複雑なように見せかけてるね〜。

ライブ・フレッシュ(1997年製作の映画)

3.0

ちょっと恵まれないな男がいて、好きになった女がいて、押しかけたら騒動になって、警察官が巻き添えの半身不随になる。好きになった女はその警察官と結婚してしまうが、、刑務所出てからの三角関係がかなりメロドラ>>続きを読む

>|