やぎちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

やぎちゃん

やぎちゃん

主婦A 忘れっぽいので備忘録として使ってます(´∀`) やぎ+ママ

映画(653)
ドラマ(35)

プール(2016年製作の映画)

1.5

帰れと言われたらダラダラしないで帰ろう。長い髪でプール入らないこと。姉妹がだらしなさすぎて可哀想とも思えない、、、。

パラサイト・イヴ(1996年製作の映画)

1.5

ミトコンドリアと人類の対決!愛が勝つのか!?頑張れミトコンドリア!葉月里緒菜の大~きな瞳とスレンダーな身体を観賞できるので価値があるのかもしれません。

68キル(2017年製作の映画)

3.5

Dr.スペンサー・リードのイメージが…(。>д<)ビッチでサイコな女たちとヘタレ男子のバイオレンス逃走劇。グロいし下品です。でも面白かった。

トワイライト ささらさや(2014年製作の映画)

2.5

ガッキーがお母さんに見えない可愛すぎる。ガッキーだから最後まで観ました。

香港大夜総会 タッチ&マギー(1997年製作の映画)

1.0

みんな若い。香取慎吾の女装はいける。出演者に興味のある人が観れば面白いんだと思う。

13階段(2003年製作の映画)

3.5

なるほど江戸川乱歩賞という感じ。恨みをうまくつなげた複雑感はあるけど山崎努(刑務官)の客観的で落ち着い演技のおかげでさらりと観れた。

明日があるさ THE MOVIE(2002年製作の映画)

3.0

吉本だけでも映画作れるんちゃうのん?ヒロイン足りないかな?お笑い番組見
たことないけどこれは想像以上に面白かった。でもこんな旦那は困る。

ペット・セメタリー(1989年製作の映画)

2.0

ペット墓地の近くに引っ越した家族の話。そこに埋めればゾンビのようになって生き返るらしい。人間のワガママが一番重罪ですね。

K-20 (TWENTY) 怪人二十面相・伝(2008年製作の映画)

1.5

怪人20面相とか明智小五郎の名前を出さずに作ればいいのに。普通に娯楽映画として楽しめるけど両者に失礼だと思う。

ケーブル・ガイ(1996年製作の映画)

2.5

友達になりたくてストーカーする男性版「ルームメイト」みたいな、でも怖いというより下品でコメディな話。

誘惑者(1989年製作の映画)

2.8

二重人格の女を取り巻くスリラー。主人公が精神科医だからって周囲みんな変すぎるでしょ。メイン3人が美男美女だから救われてるかもしれません。

立ち去った女(2016年製作の映画)

2.5

白黒だから人物が判りにくくて、固定カメラの長回しだから間がありすぎて、しかも消化不良なオチだった。復讐モノで気持ちのいい復讐を見たことがない。やっぱりそういうのを公開するのはタブーなのかな。

セールスマン(2016年製作の映画)

3.0

妻が侵入者に暴行される。夫が静かに犯人を追い詰めていく。客観的にはこれだけだけど女性心理と男性心理のすれ違いとか被害者心理と加害者心理のぶつかりあいとか、そういう映画。正直ぬるくてイライラしました。

ルームメイト(1992年製作の映画)

3.0

話はとても恐ろしいんだけど金髪ショートの主人公がただただ可愛い。髪型って大事だと思いました。

青いドレスの女(1995年製作の映画)

3.0

D.ワシントンお疲れ様!機転が利いて度胸があってかっこよかったよ!という映画。ジェニファービールス懐かしい。青いドレスそんな似合うとは思わないけど(それがテーマかな)。

しあわせな人生の選択(2015年製作の映画)

3.5

余命宣告された主人公が淡々と身辺整理と別れをする。物語は遠くから会いに来た友達との4日間。残していく息子や愛犬への愛情が感情抑え目の演技から溢れ出ててこっちも涙が溢れ出た。

ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期(2016年製作の映画)

1.5

アラフォーが男遊びで妊娠してからのパパ選び。この手の話は見るのアラサーまでのが限界だなあ。羊水検査の針を見てフラッシュバックしましたああ怖かった。

ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

3.5

依存症の男がボブと名付けた猫と出会ってから人生が変わっていく話。とてもほっこりする実話。ボブは本人出演らしい。素晴らしい演技力と魅力でした。

マザーウォーター(2010年製作の映画)

1.0

老若男女のささやかな人間模様。田舎の町内会みたい。私は嫌です住みたくない世界です。

ピンクとグレー(2016年製作の映画)

3.0

カラーから白黒に切り替わってしばらくは何が起こったのかわからなかった。中盤までの意外性はよかった。なんというか菅田将暉の存在感がすごい。

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

2.5

殺人鬼の女とそれを取り巻く人間関係。女が書き残したノートを読む形で進む。知らなくていいことはたくさんある。正直であることが残酷であることもある。

ビジランテ(2017年製作の映画)

1.0

なんだろうこの嫌な気分。人の土地を自分の土地のように人の命を虫ケラのように扱う政治家の感覚に、怒りに似た嫌悪感。三兄弟お馬鹿すぎたなあ。

アラサー女子の恋愛事情(2014年製作の映画)

2.5

アラサー女子の自分の未来探し物語。人生、腹をくくれないことには決定的な理由があるもんだ。決まるときはストンと決まる。理不尽なお話のようでよくあることだ。

ファインド・ミー(2016年製作の映画)

2.0

ある日突然消えてしまった恋人を探す話。あきらかに危ない女だとわかっても命がけで探す。なんでそこまでするんだ他にもいい女はたくさんいるだろう。ラストは割りと好き。

アンノウン(2011年製作の映画)

3.5

面白い。交通事故にあった後、妻から忘れられてしまうし別人の自分がいるししかも命を狙われるという。アクション少なめのもっと渋めの展開ならなおよかったな。

星ガ丘ワンダーランド(2015年製作の映画)

1.0

家族を捨てた母親の死の真相を探る映画、かと思ったらマザコンたちのドラマだった。勝手な女に振り回された2つの家族のお話だと思うなこれは。

先生! 、、、好きになってもいいですか?(2017年製作の映画)

1.5

生田斗真と広瀬すずの恋愛映画だと思えば悪くないですが、生徒と先生の恋愛映画としてみると若干気持ち悪いです。そして高校生みんななんか暗い!

クイズ・ショウ(1994年製作の映画)

3.0

クイズ番組のやらせ事件。実話。別に驚くことでもないと思う私の感覚が麻痺してるかな?

火花(2017年製作の映画)

3.3

原作未読ですお笑いは一切見ません菅田将暉がでるので観ました菅田将暉の大阪弁がよかったです。桐谷健太との掛け合いに笑いました。実話なのかと思ってたけど違うのねー。

亜人(2017年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

亜人は死なない。で、良い亜人と悪い亜人がいて良い亜人は人間の味方になって戦う。飛行機がビルに突っ込んだり神経ガスを東京に撒こうとしたり、やり過ぎ感が目に余る気がするなあ。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

2.5

ゆるーいホラー@お子様むけ。タイトルがユニークだからって期待値あげすぎた。リアルなピエロ出てきたところから間違ったかなと思いました。

侵入者 逃げ場のない家(2015年製作の映画)

2.6

泥棒に入ったら家から逃げられなくなる話。あるある。話はともかく、この家探検してみたいな迷路みたくて面白そう。主人公の引きこもり女性は美人。

オーメン(1976年製作の映画)

2.8

ダミアンが笑うのを見て「ダミアンのそっくりさんに似てる!」(なんやそれ)と思いました。それにダミアンはもっと残酷で恐い子どもだと思ってました。うーん映画はやっぱその時代に鑑賞すべきですね、、。

こどもつかい(2017年製作の映画)

1.0

こども様のお話。大人だって色々つらいんだけどねえ。麦ちゃん可愛かったですそれだけ。

ミックス。(2017年製作の映画)

3.5

これはね、ガッキーが可愛くて田中美佐子も広末涼子も可愛くて、水谷くんや佳純ちゃんや美誠ちゃんも見れるから価値がある映画なんだよ。

チェイサー(2017年製作の映画)

2.5

息子を誘拐された母親の決死の追跡劇。追跡中の事故やなんやで巻き込まれた方々がすごくお気の毒なんだけど、オチですべてをチャラにしたよね。それでいいのかい。

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