やぎちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

やぎちゃん

やぎちゃん

主婦A 忘れっぽいので備忘録として使ってます(´∀`) やぎ+ママ

映画(618)
ドラマ(28)

チェイサー(2017年製作の映画)

2.5

息子を誘拐された母親の決死の追跡劇。追跡中の事故やなんやで巻き込まれた方々がすごくお気の毒なんだけど、オチですべてをチャラにしたよね。それでいいのかい。

海を感じる時(2014年製作の映画)

2.0

くず男とだめ女の話。肯定できないことを映画でみてもなんとも言えない。ヒステリックで悪役(笑)の母親に同情したくらいかな。子どもの育て方って難しいねえ。

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2007年製作の映画)

3.0

田舎者に言わせてもらえば、こんなのどこにでもある話。でも、ただただ樹木希林が素晴らしい。泣くもんか思ってたけどダメやったとーー。

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

2.5

予兆はSFホラーだったけどこれはドラマ!しかもオチありきのラブストーリー。途中でそのオチもわかってしまってちょっとがっかりしたよ。もっとミステリーかと思ってたのに。でもまあ役者さんたちはとてもよかった>>続きを読む

ザ・ボーダーライン 合衆国国境警備隊(2016年製作の映画)

1.0

日本は島国だからなあ。世界では日々犯罪が国境越えてやってくるのね。何でそこまで仕事仲間をかばうのか、なにもかもよくわからなかったです。

ファニー・ガール(1968年製作の映画)

3.0

ファニーが時々石原さとみに見える。とても可愛い。男を見る目のない女は一番不幸にみえるな。若い子はこれを観て反面教師にしよう。

死刑台のエレベーター(1957年製作の映画)

2.5

あまりにも有名な作品をやっと観賞。シンプルで良くできている。でも花屋の娘カップルがあまりに、あまりに、非常識!!脚本が良くてもこれほど不快なキャラがいると映画を楽しめない、キャパのない私でした。

クロコダイル・ダンディー2(1988年製作の映画)

3.3

続編は難しいね、普通のギャングものになってしまった。森で戦っても勝って当たり前だしなあ。ダンディとスーを観るための二時間かな。

クロコダイル・ダンディー(1986年製作の映画)

3.6

タイトル有名だから観てみたら面白かった!ダンディが素直で飾らなくて強くてかっこいい。キャラの魅力でヒットしたのねこれは。スーも可愛い。

刑事ジョン・ブック/目撃者(1985年製作の映画)

1.5

刑事物だと思って観たらなんか違ってた。ハリソンフォードが大工したり牛の乳を搾ったり(笑) 元の生活に戻れてよかったねーやれやれ、って感じっす。

2ガンズ(2013年製作の映画)

2.8

ふたりはそれぞれ別口からの潜入捜査。組織から罪を着せられて追われる身になりタッグを組んで立ち向かう。CIAや軍がコテンパにやられるのは理屈抜きで気分いい。

キッド(2000年製作の映画)

2.5

8歳の自分が現代にやってきて、そこから親子関係、思い出、恋愛、いろいろ見つめ直すほっこりコメディ。

地下鉄(メトロ)に乗って(2006年製作の映画)

1.0

地下鉄にのったら過去に戻ってた!よくある話。親子の絆を確認するらしいけど夫婦という形を馬鹿にしてる。登場人物みんな不倫してたり親が違ってたりまったく誰にも感情移入できませんでした。

美しい星(2017年製作の映画)

3.5

蔵之介が、これは自分か!?と思う意見いってくれて嬉しかった。原作は映画とテーマが違うようだし読んでみたいなあー。

メッセンジャー(2017年製作の映画)

1.0

自分勝手な宇宙飛行士と見事に投げっぱなしなラスト。そして人工知能とはなんて便利な設定!もはや共演俳優いなくていいし!脚本もいらない全部人工知能に喋らせておけばいいし!

ブレーキ・ダウン(1997年製作の映画)

2.6

おいおい知らない人の車に乗っちゃだめだって教わらなかったかなあ奥さん。旦那、新車だからってケチなこと考えたから反省すべき、でも頑張ったねって感じ。頭で観る映画じゃなくて愛で観る映画です笑

ドント・スリープ(2016年製作の映画)

1.5

寝ると金縛りにあって貞子が這ってきて首をしめられて死ぬんだよ、というお話。内輪でぐだぐたやってるだけだった。

ウェズリー・スナイプス シールド・フォース 監獄要塞(2017年製作の映画)

1.5

録画したけど観たやつだった。チェックしてなかった、、。詳しく内容覚えてない。人工知能の施設で関係者が全員死亡していて、その原因を探っていく映画。

トゥルー・ロマンス(1993年製作の映画)

2.0

好き勝手に生きてて逃避行する話って好きじゃない。巻添えになった人がどんどん殺されていくのを見ながら高評価する気分にはなれない。映画がつまらないわけではなくて好きか嫌いかになってしまってます。

リベンジ・リスト(2016年製作の映画)

3.5

妻を殺されて復讐するんだけど何人殺すんだって釣り合わんでしょ!と思ったけど、汚い政治家や警察もからんでたのでかなりスッキリ(^_^)爽やか(^_^)爽快な気分になりました。トラボルタより相棒がかっこい>>続きを読む

ザ・インターセクションズ(2016年製作の映画)

2.5

母が死んだのは義父のせいだと思ってる主人公がある男に義父の殺しを持ちかけて、そこからそれぞれの事情が絡み合っていくお話。辻褄は合うけどけっこうご都合主義なラスト。

ディストラクション・ベイビーズ(2016年製作の映画)

1.0

意味もなく暴力ばかりの映画。気分が悪い。こんなことにも意味があると思って映画作ってるの?

(2000年製作の映画)

2.0

冒頭で魚が話し出したときからこれはヤバい(苦手)と思った。不幸や罪を深掘りしたり美化したりすると文学ぽくなりますね。出演してる女性はみんな美人でした。

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

2.8

タイトルそのまんま。女子は水原希子を見て自由奔放を学べばよし男子は女性心理を学べばよし。よいテキスト映画。

コン・エアー(1997年製作の映画)

3.4

凶悪犯の移送機に乗り合わせたニコラスケイジがハイジャックに立ち向かう超アクションド派手映画。囚人や警察官それぞれ濃いキャラが立ってて漫画ちっく。

リヴォルト(2017年製作の映画)

1.0

記憶をなくした男が気が付くと、地球は宇宙から来たロボットが征服してた。残された人間たちが戦うお話。まったくひねりがなくて驚いた。

複製された男(2013年製作の映画)

3.5

自分とそっくりな男がいることに気がついた主人公がその男に会いに行く。~からのふたりの男の描写。ラスト置いてきぼり状態でした即ググりました解説が文学すぎました。ひゃー

リベンジ・ショット 最後の賭け(2017年製作の映画)

1.0

スリルもアクションもトリックもゆるい。女の友情の薄さが一番怖いという映画。

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

3.7

まさか泣けるとは思わなかった。偏屈オヤジと気のいい周囲の人々のドラマはよくあるパターンなのに私も年を取ったからかなあ。回想シーンの若い二人が可愛すぎた。

灼熱の魂(2010年製作の映画)

1.5

良くも悪くも強烈な内容。双子が母親の遺言でルーツをたどっていく話。頑固に生きた母親が死んだ後まで頑固。知らずにすむことを知らせる必要性を私は全く感じない。

PARKS パークス(2016年製作の映画)

2.0

橋本愛は可愛かった。お話はよくわからないけどファンタジーぽい。遺品から過去の恋愛を探るとか故人はあの世で嫌がってると思うよ。

プリズナーズ(2013年製作の映画)

2.5

親も刑事も暴走しすぎ熱くなりすぎ。サスペンスはうまくできてたけど動機がなあ。小さい子どもがいる人は感情移入してみれるのかもしれない。

9か月(1995年製作の映画)

2.0

男に同情した。臨月様、割り込みはないわ~。

兄に愛されすぎて困ってます(2017年製作の映画)

1.0

血が繋がってなくてもずっと兄妹として育てば兄妹だと思う。兄妹のシーンはどれも生理的にダメだ~。

殺したい女(1986年製作の映画)

3.8

男女7人(ドラマ)でさんまがしのぶにレンタルビデオ屋さんで悪態つきながら勧めてた映画。それ以来ずっと観てみたかったので今回ドキドキしながら観賞。みんな憎めないいいキャラでほっこりなコメディ。

結婚(2017年製作の映画)

1.5

こんなに簡単に騙せるかいな!と思いますが。ディーン様のファンなら嬉しい映画なのかもしれません。

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