hirokoさんの映画レビュー・感想・評価

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生きちゃった(2020年製作の映画)

2.7

不幸の連鎖。
婚約破棄した子とその後も会うのはダメやろ、さっさと切りなさい!

私は、マリア・カラス(2017年製作の映画)

3.3

3分の1くらい歌のシーンかな
気の強さはお顔から伝わってきたけど、トップに立つには必要なことやしね
体調不良は仕方ない...気管支炎なんて誰もなりたくてならんし

マックイーン:モードの反逆児(2018年製作の映画)

4.5

私の考えはマックイーンに似ている。
映像も映画音楽もショーも素晴らしい。ロボットが服に描いていくのは特に印象的。

横道世之介(2013年製作の映画)

4.1

ピュアすぎる!!いいね昭和。
めちゃくちゃお嬢様なのにボロめアパートもニコニコやってきて...良い子だねぇ。
映画の長さを全く感じないのは凄すぎる。ちょいちょいオモロいし。

フェルナンド・ボテロ 豊満な人生(2018年製作の映画)

3.4

うわ、全然知らなんだ。
世界中を感動させたいというデカすぎる目標(しかも実現)にビックリ。やはりこういう芸術家は見えているものが違うな。

At the terrace テラスにて(2016年製作の映画)

3.8

適当に観るかとつけたら谷間だけでなく会話まで釘付けなったわ笑笑 なんだこれ。
もーちょっと飲みな!って全っ然帰れないとか2回目ましてが気まずいとか社会人あるある。

カモン カモン(2021年製作の映画)

3.7

人のすべてを分かるなんて不可能だ。
0歳から親いない私は一度も語り合うことはなかったが...なんか思えば親戚のおっちゃんへの方が心開いてたよ。

やがて海へと届く(2022年製作の映画)

3.5

画が綺麗。優しげなアニメーション。
1シーンを違うカメラから撮ったものが繰り返される。会話もゆっくりで長回し。せっかちさん(私)は早送りしたくなる。

ブルー・バイユー(2021年製作の映画)

3.1

心が荒みすぎて全く涙出ないが、あまりに理不尽。
市松人形感なウィッグやレンズのゴミが気になった。ずーっと暗い。

天気の子(2019年製作の映画)

3.5

なんで窓開けてしまうんやー?!

風景の再現は素晴らしい。
スカイダイビングの着地はフワッと出来たんだろうか、とか要らんこと考えた。

余命10年(2022年製作の映画)

3.8

あー20代やなあ。
カウントダウン、海、スノボ、ホムパ、、

何年も付き合ってから余命のこと言うのは酷やけど、先に言えば始まらなかったかもやし。
世には死にたい人も生きたい人もいる。つらくて消えたい人
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ロシュフォールの恋人たち(1966年製作の映画)

3.9

なかなか会えないなー!ハラハラした。
それにしても美男美女〜!

バスキア、10代最後のとき(2017年製作の映画)

3.2

創作エネルギーが凄まじい〜
アート界になればいいっていうカッコよさ

エポックのアトリエ 菅谷晋一がつくるレコードジャケット(2020年製作の映画)

3.4

立体物も平面物もできて凄いな...!
特に油絵のジャケット良いねー
ファンではなくて話してる人誰か分からない...。

私も丸投げでデザインお願いされて一発OKとかある。信頼してくれてるのか。

子供はわかってあげない(2020年製作の映画)

3.4

たまに吹く。暗殺って書く人初めて見た!
教わったことを教える、それが世の中。

ヴァージン・スーサイズ(1999年製作の映画)

3.3

むむ。閉じ込めるのがダメな気がする。
10代の不安定感は凄まじい。

女と男のいる舗道(1962年製作の映画)

3.7

横顔完璧すぎん?
身長の測り方、顔かたちはきれいって自分で言ってたり手紙ゆっくり書くシーン良かった。

グッド・ライ いちばん優しい嘘(2014年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

後半はサクサク。部屋が片付く過程、ビザでたらい回し、テオやアビダルとの再会、長い時間かかってそうやけどだいぶ端折ってる。

ラヴソング(1996年製作の映画)

4.1

偶然にも...テレサテンの甜蜜蜜はカラオケでいつも歌うくらい好き🎤
ストーリーは読めてしまうけど
すんなりくっつけば映画にならんしね🤔

ちはやふる 下の句(2016年製作の映画)

3.2

夢中になれるものを若くして見つけられるのが羨ましくなる。

名付けようのない踊り(2022年製作の映画)

3.5

身体表現の世界。レビューがむずい...
観ている人もダンサー。

アルプススタンドのはしの方(2020年製作の映画)

3.0

野球に興味ないけど1時間ちょいならと鑑賞。私も端っこ落ち着く。
テストの点から始まり競争する世界がずっと身近にあり、人と比べて自分のダメ具合、頑張ってもしょうがないことに気づいていくが、比べる人生をや
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ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

3.5

熱い部活生活!
人生のほんの一瞬、中高生は帰宅部で勉強や遊ぶんも良いけどパワーあるしこうやって何かに燃えてほしいなと思った。
ヤングケアラーで出来ないのはもどかしい...

夏時間(2019年製作の映画)

3.6

日常の切り取り映画。
めっちゃ広くて良い家やなーーー、
庭でとれた野菜を食卓に出す人生が良い。
二重は70万ウォンもするのか。

ようこそ映画音響の世界へ(2019年製作の映画)

3.7

音を作る裏側を見れる。
トップガン観たばかりだったけど動物の音混ぜてたとはー!
夢のような仕事なんだとオンオフしっかり切り替えてキラキラ働いてるのも素敵だった。

流浪の月(2022年製作の映画)

3.9

すごい演技と美しいカメラワーク。
ロリの気持ち分からんけど大人を好きになれないって実のところ苦しかったりするのかな。
子どもは被害者に見えるけど本当は幸せに過ごしてるパターンもあるかもなんて考えたこと
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君の名は。(2016年製作の映画)

3.9

当時劇場で観て、組紐の話で感動した。
それ以来の再鑑賞。
音楽良すぎる&豪華な声優陣!!

ダイアナ(2013年製作の映画)

3.4

ズラかぶって街に繰り出してたのか〜。
慈善活動もだけど相手のご両親に単身会いに行ったかと思えば二股、とエネルギーがすごい。

Ribbon(2021年製作の映画)

3.5

すっごい大作だ、こりゃ持って帰らな。
私は芸術ないと生きていけないな。
2020年のコロナ脳な感じが懐かしい...。

アンダーグラウンド(1995年製作の映画)

3.2

衝撃的。分からんと書いてる人が多いな。
分かったら評価上がるかな?

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