Yokoさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

Yoko

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映画(915)
ドラマ(30)

東京喰種 トーキョーグール(2017年製作の映画)

2.1

グロすぎ。千眼さんが、これが嫌で辞めた(?)の納得です。最後までちゃんと観れなかったし。寄生獣思い出したけど、あれは面白かったな。

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

4.2

長澤まさみの、1回目の出会いの『よっしゃ!』面白かった😂山田孝之はいつも最高。太賀・ムロツヨシ・二朗さんが居ることでギャグ感強めで笑えるし泣けるし楽しめるのって、やっぱり山田孝之のおかげ。(泣いてない>>続きを読む

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

4.0

グーグルアースで辿りながら記憶がどんどん蘇ってくるシーンから徐々にウルウル最後ドーンて感じだった😭

A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

5.0

サントラがめちゃくちゃ良い。それだけで100点満点◎ 死んだのに苦しんで“生きる”ゴーストたち、八つ当たりはやめてくれ。(世の心霊現象は彼らの八つ当たりかもしれない)それにしてもあの紙の内容気になりす>>続きを読む

ボクの妻と結婚してください。(2016年製作の映画)

3.7

前にテレビでやってた。(多分ワールドカップやってる裏番組だったはず)めちゃくちゃ泣いた〜😭

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.8

本人て凄い〜〜凄すぎる。勇敢すぎるし演技うまいし。本人だし友達だしナチュラル!アムステルダムいいな〜行きたいな。

奇跡(2011年製作の映画)

3.3

子供のほっこり系ムービー
くるりの音楽合ってた。
まえだまえだ弟かわい。
(甥に似てる)

パリの恋人(1957年製作の映画)

3.9

オードリーヘップバーンの可愛さよ。。彼女から目が離せなかった😍元旦の朝にピンクピンクの歌で目覚めた。全身ブラックに白ソックスのスタイリングは今夜にでも真似しようと思う。

ドラゴンボール超 ブロリー(2018年製作の映画)

3.4

普段みないけどSUMIREのインスタ影響で。ブロリーは育て方に依ればきっともっと人間らしく闘えたはずだけど、環境により闘うことに向いていない優しくて強いやつに成長した。悟空は相変わらず本質を見てるなと>>続きを読む

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

3.4

いくらなんでもやり過ぎだよ君たち…て思った。実話ベース本当?笑

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

4.5

これでこそ映画だって思わせてくれる名作!大好き!

パターソン(2016年製作の映画)

5.0

なんて幸せな〜って、まぶたに幸せな重さが良い感じで重すぎず持続するような映画だった。見終えた後は、まるでシャバーサナをしていたかのような。私の好きなジムジャームッシュだった。

バード・ボックス(2018年製作の映画)

2.8

息が止まる目隠しサバイバル映画
私は『何か』が気になって目隠し取っちゃうタイプかもな…

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

4.2

なんでもない感じなのにずっと観れられるような映画。演技自然すぎてスゴイ…口元ゆるんだ。柄本佑が最高!萩原聖人って絶妙な存在感、良い感じにおじさんになっててなんだか嬉しい。最後は柄本佑ではなく染谷将太を>>続きを読む

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.3

ボヘミアンラプソディーを観た後だからかな。。胸に響かず印象も薄く。。。ストーリーは序盤がピーク、レディガガの歌はさすがに全て素晴らしい歌唱力と迫力でした。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

5.0

最高!
映画終わった頃には、だいぶ酔っ払って泣いていた。フレディを演じたラミマレックに拍手👏

2018.12.27 また観た。隣に座ったおじさんと前に座ったおじさん泣いてた。

2019.1.3 応
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セブン・シスターズ(2017年製作の映画)

3.4

演技もスゴイけど、映像の技術スゴイ!自然すぎる。友達と、話の展開を予想しながら観たのが更に面白さを増した。原題のWhat happened to Monday をそのまんま邦題にしなくて正解。

ハナレイ・ベイ(2018年製作の映画)

3.2

昔、京都に引っ越したばっかりの頃、先斗町でご飯をご馳走してくれた紳士がくれた、村上春樹の短編集の中の話だった。(どんなだったか世界観すらも忘れた話だった)ガイ出てるし観たけど、私は恐らく吉田羊が苦手。>>続きを読む

恋に落ちる確率(2003年製作の映画)

3.9

バーバー『弦楽のためのアダージョ』が良すぎる。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.5

無駄なシーン本当ひとつもなくて伏線だらけ 監督の映画への情熱が伝わって最後には泣ける笑

未来のミライ(2018年製作の映画)

2.1

今日は本当は、『カメラを止めるな』を観に行こうと思ってたけど、訳あってコレに。我々は偶然の産物であると、(きっと誰もが)昔よく考えてたことを、細田守さんらしく仕上げられた感じでした。推しすぎは否めない>>続きを読む