地獄から天国ってことか
ラスト、好き
また見たいな、とは思わないけど最後まで飽きなかったイロイロキショイ
歳の離れたプロレスオタクの兄にアイアンクローだ!とかいって喧嘩すると頭握られてた、けど、その兄もアイアンクローをリアルタイムで見てなかった人、そしてプロレスに全く興味のない自分
あれがアイアンクローか>>続きを読む
監督の映画の主演が全て同じで苗字が一緒、けど親子ではないみたい
ラストまで見た自分を褒めてあげたい
手作りボードゲームの点数(☆1)
主人公があの日、
カメラマンを見ていなかったら…
何かわからないけど、いろいろすごく感動する映画
この母親は、なんであの時にトマトを切ってパスタを茹ではじめた?
そこがいちばんの謎
感動も不気味さも何もなかった
有名な映画だけど全く興味がなかった
なんとなくみたらすごくよかった
『ただの金だよ』なんてさり気なく言える人になってみたい
それぞれの作品の監督が違うのに、ジェインオースティンの世界が同じに感じられる
そこがどの映画も大好き
あの大波のシーンは『だいじょぶか?』とチョット滑稽でした
ドキドキ感が好き
うわぁ、やりよったな〜清々しい
ながら見したい時にちょうどいい感じ
音とか歪む光とかこの家何かおる
この為に在りつづけるみたいな感じ
シーツが薄汚れてきてるのが切ない
何が書いてあったのかむちゃくちゃ気になる
変な映画だけど好き
そういうことか、、、
つまらなそうと思いつつ見てたけど、なんとなく切ないホラー
市松人形はやっぱり苦手
随分前に見て感動した、大好きで何回も見た
一生懸命になれる物が見つかってなかった自分が悲しくもなった
これを見てからロボコン全国大会を毎年見て感動してる
今、見たら俳優みんなが初々しいなー
顧問>>続きを読む
雰囲気が好きな映画
ペニーレインは魅力的
少年が少年らしい少年だった
70年代にタイムスリップしたい
こんなふうになっていくの、なかなか好き
辛口レビューも多いのもわかる気はするウン
まあまあ面白かった
こんなことに遭遇したらどうしょーとかいろいろ考えながら見てた
だんだん狂っていくオヤジ
こんなことになると予想がつく
真剣に見るのはダルいけど、ながら見でいける
ケイトの誕生日パーティーのシーン
遠慮がちに手を振るアレックス
階段の『説得』からダンスのふたり
アレックスの片想い感が切ない
これを初めて見た時、ケイトのファッションが可愛くて好きだった
ファン>>続きを読む
いろいろ考えてしまう映画だった
お父さんはいつでもおとうさん
それでも、欺波のした事は正しくない
よしよし よしよし…
お母さんもいつでもおかあさん
柄本明の演技が凄すぎる
どんな映画だったっけ?って忘れるくらいラストにチョット感動しちゃった
数学の少女は『エスター』の?
何かがいっぱい詰まった一夜。
たなびくリボンが煌びやかな単車、憧れのヒーロー
崖を疾るシーンは美しい。
60年代って、なんかいいよね
おしゃれな感じ
結構、真剣に見てしまった
ブラック過ぎて怖い
見終わったケド、どういうこと?
男がかけてるメガネのフレームがジェットストリームに見えてしまう
俳優が吹き替えしてても全く気にならないのもあるのに…これは、ダメだった
声聴いてると頭の中で俳優の顔が浮かんでしまった
それでもう集中する事が出来なかった
クズはクズのまま、入れ替える心さえ持ってないって感じる映画
根っからのクズは誰だろう
えっえーー(ドヒャー)どうにか続きをお願いします( ; ; )
ユヘン役の女優の横顔が美しい
『デストラップ』見てからのこれで、出演女優が何人かカブってるから続きかと思った
車のキーであんなふうに糸切るってすごない?
あー、そーゆーこと
ゾクゾクドキドキ感は思いっきりなかった
ラストは>>続きを読む
どうせまたB級っぽくておもん無いんやろなーって見たら、面白かった
凝った仕掛けとかなくてわかりやすかった
イ・ビョンホンがこういう役するの、初めて
三角帽子の家族でハイポーズ
ピアノ弾きを見つけたお兄ちゃん
何故かホロホロッとした
でも、おかあさんのズレ具合にイラつく
アイスキャンディーを兄弟で食べ>>続きを読む
これは悲しい、ここから紡いでいくのか
しかしながら、父娘の距離感がなんともキショカッタ
韓国のこういう映画好き
思ってた内容とちゃうカッター
っていうか、どこまでが妄想?
カウンセリング中にずっとハーフケット巻いてた…やっぱりよくわからん
女優がキレイ