A画みるさんの映画レビュー・感想・評価

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PK(2014年製作の映画)

4.0

宇宙人のキャラと顔がmr.ビーンにそっくり。
笑いと感動を与えてくれる良作。
インド映画独特のミュージカルが中毒性あるお洒落な作品。
PKの独特な言葉の使い方がユーモアがあってセンスを感じる。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

4.0

ハリーポッターシリーズよりも、
マグル(ノーマジ)との関わりがより深く描かれていて新鮮だった。

ストーリーの展開はテンポが良く観やすい。

終盤になるにつれてだんだん心温まる。

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

3.0

人生はいつでも1度きりってセリフがよくあるけど、この映画にも出てきていて、ライフが残り1つの時に言われるとゲームの世界なのに現実世界に引き戻される。

美女と野獣(2017年製作の映画)

4.0

朝の風景の歌詞が少しアニメのと違っていたような。

展開が分かっていてもまた感動してしまった。

インセプション(2010年製作の映画)

4.0

世界観が面白い。
2回目観て、なんとなく理解出来た。それくらい、複雑で難しいけど、面白い。

奥さんが死んだ理由が悲しい。

夢の中では時間がかなり過ぎるけど、でも現実はそんなに過ぎていなくて…。
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クーデター(2015年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

非常にハラハラさせられた。
娘が殺されるか、自分が娘に殺されるか、究極な選択を迫られた時、ジャックは当然、父親として後者を選択するわけだけど、どっちを選択したとしても辛かっただろうな〜。母親のおかげで
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素晴らしきかな、人生(2016年製作の映画)

3.5

最後を観てから、最初を観るとあーなるほどってなる。

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

最期のバルボッサの穏やかな表情が父親だったな〜

第9地区(2009年製作の映画)

3.5

設定が面白い。
宇宙人と共存する未来がいずれくるのだろうか。
そんな時、問題になるのが差別。
今も未来も進歩していなかったら残念。

セルフレス/覚醒した記憶(2015年製作の映画)

3.5

設定が秀逸。
精神を維持するために薬の効果に頼るしかない。
自分が自分でなくなる感覚は怖い。
それでも歳をとってから、若い別の誰かになれるって相当魅力的なことだと思う。
しかも、効果消えても、臓器移植
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ペット(2016年製作の映画)

2.6

ペットは責任を持って飼いましょう。

ウィンナーのミュージカル、無茶苦茶だな。

アーロと少年(2015年製作の映画)

3.5

自然がとても綺麗。
アーロが成長していく過程が見どころ。
幼いうちに親を失った子供は、精神的に強いな。
不遇な状況を少年のせいにしたくなるけど、それが間違いだと気付くのって簡単なことではない!

内容
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トロン:レガシー(2010年製作の映画)

2.8

かっこいい!
ストーリーがよく分からない。
後半、飽きる。

セントアンナの奇跡(2008年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

長い。

戦争の過酷さが伝わってきた。

ラスト感動。
少年が生き残ってくれていたことと、再会できたことが奇跡。

華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

3.0

華麗だ。
華麗に見えて、楽しそうに見えるが、彼なりに悩んでいたのが伝わる。
ストーリーがいまいちよく分からない。

プール(2009年製作の映画)

3.5

ゆるい。
多忙な日々に疲れている人にはもってこい。

大奥(2010年製作の映画)

3.0

独特な世界観が面白い。
変なしきたり。

吉宗、男前だ。
強さと優しさを兼ね備えてこそ真の漢、性別は女だけど…。

幸福の黄色いハンカチ(1977年製作の映画)

3.0

最初にリメイクのイエローハンカチーフを鑑賞。

個人的に花田欽也が1番、キャラが好き。人間臭くて面白い。
それ以外の2人はあまり魅力的なキャラではなかった。
朱美はかっこいいの感性が今の時代となってず
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