やがみさんの映画レビュー・感想・評価

やがみ

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オーバー・ユア・デッド・ボディ(2026年製作の映画)

2.9

展開は何も知らないで見るのがベスト、やっぱ予告あらすじは過度に知り得てしまうからこういう映画つまらんくなるだろうなと何も見ずに入れた自分賞賛中
サマラは可愛いのか美人なのかあまり可愛くないのか分からん
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スマイル2(2024年製作の映画)

3.2

2のがおもろいって聞いたけどこれはマジいいわ

シークレット・ランナー(2020年製作の映画)

1.8

サマラを出したかっただけの変態が6割ぐらい製作陣人口乗っ取ってるだろ
面白くないし何もかも沈没してる
そもそも出だしが弱くて遅いから何を見てんだっけヨーロッパの無名映画だっけと錯覚する、そのままフラン
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ヒトラーのための虐殺会議(2022年製作の映画)

3.7

「この数(ユダヤ人)は大きく捉える必要があります、欧州新秩序の礎となるのがこの”最終解決”なのです。低劣な人種をすべて排除することが長期的目標です。(中略)民族のごった煮を解消しなくては(中略)ドイツ>>続きを読む

スーパーマン(2025年製作の映画)

4.0

テンポが良くて飽きない
ハリウッド映画ってこういう技術のことを言うんだよなあ。惹きつけてくれる
アクション場面で視聴者を退屈させない掴み方が上手い
白人メインだったのも変にポリコレしないのが丁度よい
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ワッツ・インサイド(2024年製作の映画)

2.7

面白いけど途中誰が誰だかさっぱりわからんくなる
内側用のフィルターかかった映像なければ完璧難しかった

レディース・ファースト?!(2026年製作の映画)

2.8

ずる賢くてナルシシストで女性への扱いも最低な次期CEOがポールに頭をぶつけて失神。目が覚めると男女の格差が入れ替わっている「女男」の世界だった。

男性優位である世界に存分に浸っている主人公だから、女
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ブゴニア(2025年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

期待していなかった分楽しめた
何も知らないまま映画を見る醍醐味である。
宇宙人だと思われてさらわれ、散々意味の分からない話に付き合わされている女社長。宇宙人じゃないと言っても無駄だから、分かった本当の
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ブラックフォン 2(2025年製作の映画)

2.6

最後泣いたのは秘密にしといて欲しい。

夢に出てくる少年らを救いたいがなぜか阻止しにくる「死んだはず」のあいつ
ホラー要素はほぼないし浮かんできて文字を掘るシーン笑っちゃうけどカオスでいい

ブレス しあわせの呼吸(2017年製作の映画)

3.1

重度障害者の団体に向け活動した人がいる、当事者として参加した人がいた という話すら知らなかった
車椅子と呼吸器の開発がこんな形でしか始まらなかった事に不思議な感情を抱いている

長く生きて最後にフェア
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同窓会(2024年製作の映画)

2.2

サクッとみれて面白いコメディ寄りな軽快ミステリ
ずっと訳わからないこと言ってる夢遊病女に何回かイラつく
可もなく不可もなし

フラットライナーズ(2017年製作の映画)

2.1

心臓停止してから見る景色はどんなもんなんだと医学生5人がわちゃわちゃと死んでみる話だけど、そんな簡単に蘇生されてたまるかってぐらい簡単にみんな生き返る
ひとりだけ賢い子がそれをしない選択を取るけどあと
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最期の祈り(2016年製作の映画)

3.0

突然倒れ意識が戻らずそのまま亡くなる人、それを受け入れられないまま神に祈る家族、まだ死にたくないと喚く患者、予期していたものの終わりを受け入れられない家族。
呼吸器を外せば死に至る家族を目の前に、それ
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エイペックス・プレデター(2026年製作の映画)

2.3

女がひたすら強いだけのいつも通りのシャーリーズ・セロン映画だった
テントを張って寝て起きたら荷物がない!(なぜ外に置く)
何もないところからやってくる男性、なんとコイツが持っていた!音楽が鳴り終わるま
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私がケーキを焼く理由(2023年製作の映画)

2.4

ルームメイトで幼少期からずっと一緒の二人組。LAに住む二人はケーキを焼いてバーにもっていき、50か所で出会いを探す面白い企画を始める
アイデアを思い付いた女の子がそのうち脳腫瘍で倒れ、企画もとん挫しそ
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57秒 復讐のタイムループ(2023年製作の映画)

2.1

57秒前に戻れる指輪、恋人もカジノで優勝して富も手に入れた男
せっかく健康で誰も病気しないブレスレットを開発したモーガンフリーマンがいるのにその話ほぼ関係なくひたすら製薬会社の黒幕とあーだのコーダのや
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エブリシング(2017年製作の映画)

2.1

このレビューはネタバレを含みます

難病SCIDを持つ主人公の少女。通常生まれてすぐに死亡するこの病気を18年生き延びた彼女の家は殺菌され一人を隔離するためのものになっている
何も変わらない、外に出たことも無い彼女が隣に越してくる男の子
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マクマホン・ファイル(2020年製作の映画)

2.4

難解な上につまらない
途中まで追いつけていたがもう放棄してただ見ることに専念した

恋人はアンバー(2020年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

ゲイの男の子と女の子が異性カップルとしてふるまう必要があった狭い町の狭い世界。いつかロンドンへ出ると貯金している女の子と、家父長制に染まりすぎて徴兵されることを父親から願われている男の子。

最初に女
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パラサイト・バイティング 食人草(2008年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

スリリングで非常に良くできた映画
若者たちがマヤ族の残した古跡へ訪れ現地の人に銃を向けられ、城跡を登ると現地人は黙る
彼らとの戦いかと見せかけてからの「敵は古跡に伝う蔦」。
花が共鳴して絶望をたたみか
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グッド・シリアルキラー(2018年製作の映画)

2.8

どう転ぶのか見てるのは面白かった
主人公の役者、マジな目をしている

おさるのベン(2025年製作の映画)

1.9

ベン、めちゃくちゃ人間チックやな
いかにもな人形だけど面白いと思う 特に父親を聾唖俳優にしているのがナチュラルでいい 特別それを使うわけでもなく自然に入ってくるのがやっと出来てきたなポリコレ。
グロさ
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ネバー・ブリンク 瞬き厳禁(2025年製作の映画)

1.6

設定めちゃめちゃ面白くなりそうなのにこんなに緊張感無いのは何故だ!

トランスミッション 観てはならない結末(2023年製作の映画)

1.6

広告みたいな数十分で切り替わる謎のTVショーと突然の宇宙船。トランスミッションを受信中だとか、冷凍された女性とか、突然のAVとか、カオスすぎて草やってるのかと思った

アイリーンはもういない(2023年製作の映画)

2.7

レズ映画にしては中途半端で、サスペンスとしても弱く、ヒューマンドラマでもない
その昔大量に作られていた白人主婦層向けドラマのような感覚
時代設定も音楽も良いからこの不明瞭な、ぼやけた景色のようなストー
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モンスター・フェスティバル(2018年製作の映画)

2.1

「ホラー映画だと今死ぬだろ!」
なかなか"分かってるー"なホラーコメディ
パロディ多め
ホラーファンをフェスに集めて抹殺する理由、ホラーはホラーを生むから!
なかなかジレンマな感じだけどアイデアは面白
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COME TRUE/カム・トゥルー 戦慄の催眠実験(2020年製作の映画)

2.7

割と面白い。実験に参加し悪夢を見せられ、どうしてくれんのよ!何なのよこの黒いでっかい人は!みたいな感じで話が進んでいき、あれよあれよという間にふしぎな展開になる
まさに夢ってどこからだ?みたいな哲学的
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We Live in Time この時を生きて(2024年製作の映画)

2.8

女性のほうがシェフで、男性はシリアルメーカー勤務。女性がメインで話が進んでいくこともあってか、完全に夫のほうの役割がただのサポートになっている。あまり精神的に支えている様子はないが自分が色々と食らって>>続きを読む

28年後... 白骨の神殿(2026年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

前作の最後に出てきた戦隊金髪ヅラレンジャーが主人公格となり始まる映画、オレンジハゲのドクターはまだゾンビのアルファを研究している。
コミュニケーションを取れるかもしれないとか、そろそろモルヒネが底をつ
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デス・フロア(2017年製作の映画)

2.3

激疲労で見るもんじゃなかった
4回くらい気絶した

CURED キュアード(2017年製作の映画)

2.7

アイルランドとフランスだと設定も話も興味深いがエンタメ性には欠ける作品になるのか
ポストゾンビで治療された元ゾンビと人間の共存が描かれる
治療不可能なゾンビ達は安楽死へ
テーマも面白いので見てよかった
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