あさんの映画レビュー・感想・評価

あ

大学で映画の勉強してます。ちょいちょい抜けてますが見た映画記録してます。

映画(139)
ドラマ(0)

オペラ座の怪人(1925年製作の映画)

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終わり方が……。かなり衝撃的。
'86年版とのギャップがすごい。テイストが全然違う。

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

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クソ度胸なんざクソ喰らえ
(ここまで感情移入させられる映画もなかなか無い)

シャーロック・ホームズ(2009年製作の映画)

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派手で楽しかった。
ホームズの奇人変人ぶりを強調したキャラクター像は原作に寄ってると思うけど、ワトソンとの関係性は大分違っている印象。挑戦的で面白かった。

パコと魔法の絵本(2008年製作の映画)

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星の王子さまに似てる。社会に揉まれて荒まくった大人が心の中のピュアな部分を見つめ直す。

酔拳2(1994年製作の映画)

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その辺のおっさんでも戦闘力5以上はありそう

カイジ 人生逆転ゲーム(2009年製作の映画)

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「ざわざわざわ「ざわざわざわざわ「ざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざ>>続きを読む

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

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今年公開されたこの炎の王国と、ジュマンジ、50回目のうんたらかんたらの3作品には共通して原っぱのシーンが出てきますが、実は同じロケ地を使ってるんだとか。

その3作品全て見た事にちょっとした達成感が
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ポテチ(2012年製作の映画)

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オール宮城・仙台ロケ。
2012年4月に公開された。
ゆるーい、でもノせられる。
そして包み込まれる、充実の68分。
小説も読んでみたい。

紅いコーリャン(1987年製作の映画)

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陽の光と、それを受ける人々の肌と、彼らによって作られる酒など、生命に関わる全ての物が血のような赤で表現されていた。

東京物語(1953年製作の映画)

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鑑賞2回目、学内の名画座、中国語字幕あり
親元を離れた先の生活が中心になり、家族の関係がどんどん薄くなっていってしまうのを見て、いつの時代も同じなんだなあと思う。

ゆきゆきて、神軍(1987年製作の映画)

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真相が何なのか、もはや動機が何なのかすらも分からなくなってくる、とにかく圧倒された。

天井桟敷の人々 第一部:犯罪大通り 第二部:白い男(1945年製作の映画)

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これを楽しめるかどうかによって、その人の成長の度合いが分かるのではないかと思います。
私はまだまだでした。

メメント(2000年製作の映画)

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とりあえず手元にあったふせんに「もう一回みろ」とメモして机に貼っておいた

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