iidayoさんの映画レビュー・感想・評価

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テッド 2(2015年製作の映画)

3.7

人間性とは、

①自己認識
②複合感情を理解する能力
③共感力

の3つである。ふむふむ。

自分を認識して、喜怒哀楽があって、誰かを想えるれば、それは何であれ人間的である。

ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

3.6

上の句は超えられないけど、最高に清々しくて良き映画。
広瀬すずの涙の落とし方がたまらなく良い。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.8

ストーリーが普通なおかげでミュージカル映画として純粋に最高に楽しめちゃう

シンドラーのリスト(1993年製作の映画)

4.8

こんなにも胸を痛め、胸を打たれた映画ははじめて。
過ちから学び、それを忘れることなく歩むために必要不可欠な一作。

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

4.0

カトリック教会の神父による児童への性的虐待を暴いたもので、その被害の数と潜在的な問題の深さに驚かされた。
組織と信仰を分けて考えなければならないという言葉に考えさせられた。

ダンケルク(2017年製作の映画)

3.4

飛行機で見たからかいまいち良さがわからなかった

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

3.7

戦闘シーンのエンタメに寄せる感じは健在だけど1のが圧倒的に面白かった気がする。

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.5

美人に振り回される男の話
ズーイーデシャネルがかわいい

デトロイト(2017年製作の映画)

3.9

価値観とか倫理観て長い時間かけて作られるものだし、それを変えるのも同じだけ時間がかかるんだろうなぁと。
中学校の先生が性格を変えるなら人生あと2倍生きないとって言ってたの思い出した。

月曜日のユカ(1964年製作の映画)

3.4

加賀まりこがお美しい。
時代なんだろうけど男尊女卑がすんごい。

風に立つライオン(2015年製作の映画)

3.5

さだまさしで1びっくり、三池崇史で2びっくり
ミケが手術室で絵を描くシーンにやられました。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.8

ヒトラーと国民は価値観も本質も一緒て、なるほど、、、
歴史勉強してからドイツに行こう

SING/シング(2016年製作の映画)

3.8

体力使わず観れるし、感動もできるし、歌も良い!

さとうきび畑の唄(2003年製作の映画)

4.0

明石家さんまが急に真面目なセリフ言う時の心に染みること染みること
日本のベストオブ戦争映画大賞あっげ〜る!

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.8

ホラーあんまり見ないけどこれはおもろしかった!!

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

3.8

狂気が過ぎて笑っちゃうゾンビ映画
最初から最後まで飽きることなく見れるのでちょっとした刺激が欲しい人にオススメ

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

3.2

10代の全能感と、自分は何者でもないのかもしれないみたいな壊れていく様を描いてるのかな。
とりあえず眉毛がいいやつ。

ドリーム(2016年製作の映画)

4.0

今期一心が動かされた。観るべき!
暴力ではなく言葉と行動で自由を手に入れた黒人の人たち。白人と黒人でトイレが分かれていた時代。前例がないからダメなのではなく、前例を私たちが作るという気持ちで常識を変え
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