ymkさんの映画レビュー・感想・評価

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とある自己満足レビュー。星での評価は、していません。

ミュージカルとドキュメンタリーが好きですが割と何でも観ます。

映画(844)
ドラマ(1)

あの日のように抱きしめて(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ラストの『Speak Low』を歌っているときまで気づかないものなのか。気づいたときの表情の変わり具合が最高に良かった。そこまでナチスドイツっぽくない話だった。

幸せのちから(2006年製作の映画)

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原題の意味は「幸せの追求」。邦題もこのままが良かったな。実際の親子共演だったから、物凄く自然な会話だった。

パディントン(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ブラウン家の子供たちに洗われてモフモフになったパディントンがめちゃくちゃ可愛い。CGの凄さを感じた。ロンドンの街並みも素敵。

カイジ 人生逆転ゲーム(2009年製作の映画)

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香川照之の顔芸は半沢直樹に出演する前から確立されていたと実感。

イリュージョニスト(2010年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

生きるってお金がかかる。魔法で物は手に入らない。「 magicians do not exist 」全然喋らない作品だったけど、意味は良く分かった。

SING/シング(2016年製作の映画)

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吹替で鑑賞。最後までウッチャンって分からなかった。皆それぞれ色々なものを抱えているな〜と思った。次は字幕ですぐに観たい。

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

結局タイトルの意味が分からなかった。(原作知らないから?)
最終的に誰とも付き合わない終わり方は良かったと思う。共依存系の登場人物には全く共感出来ないけれども。

ちびまる子ちゃん(1990年製作の映画)

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まる子が脇役みたいな作品って珍しい。このストーリーの漫画持ってるから感慨深い。ラストはやっぱりまる子っぽくて良い!

ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ガルガドットが本当に美人だから成立する。語学堪能なシーンが好き。

ダンケルク(2017年製作の映画)

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陸海空、様々な視点から描かれていてハラハラした。曇り空が印象的。

101(1996年製作の映画)

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犬種でダルメシアンが好きになったのは、この作品の影響が大きい。

洋菓子店コアンドル(2010年製作の映画)

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蒼井優の方言が心地よい。登場するケーキがやっぱり美味しそう。

下妻物語(2004年製作の映画)

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子どものときに観ていたら確実にハマっていたと思う。世界観が好き。

白夜行-白い闇の中を歩く-(2009年製作の映画)

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邦画とは微妙に違う表現の仕方で、これはこれで良かった。

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

教会の権力の感じがいまいちピンとこないが、実話で重みがある。虐待ってやはり連鎖するんだなと思った。

スーサイド・ショップ(2012年製作の映画)

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ミシマって名前が最高。個人的には長女のキャラクターが好き。短くてサクッと観られるのも良し。

お買いもの中毒な私!(2009年製作の映画)

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お買い物の高揚感がよく描かれている。単純にファッションが可愛い!

寝ずの番(2006年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

序盤の聞き間違いの騒動で心掴まれた。

誰も守ってくれない(2008年製作の映画)

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マスコミとかネットで晒されてる感じとか、これでも充分恐怖だけど、最近の炎上の感じを取り入れたバージョンアップしたのを観てみたくなってしまった。

月曜日のユカ(1964年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

トンデモ展開な話だったけど、若い加賀まりこを観るだけで価値がある。美しい。

ハッピーフィート2 踊るペンギンレスキュー隊(2011年製作の映画)

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前作よりメッセージ性がなくて好き。やっぱりCGが凄い。何も考えないで観るくらいが丁度いい。

そんな彼なら捨てちゃえば?(2009年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

プロポーズのシーンが好き。これもやっぱり邦題が好きじゃない…

ザ・インターネット(1995年製作の映画)

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PCの古さに懐かしさを覚える。ハラハラする展開でストーリーとしては好き。

映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

花輪くんって凄いなと改めて実感。この映画の宣伝が「まる泣き」だったのが好きじゃなかった。

花様年華(かようねんか)(2000年製作の映画)

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全体的にメロウな雰囲気が良い。季節感のあるチャイナドレスも素敵だった。

ニューヨーク、アイラブユー(2008年製作の映画)

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前作の『パリ、ジュテーム』が観たくなった。やっぱりNYに行ってみたい。

わんわん物語 II(2000年製作の映画)

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やっぱりディズニーの続編は子どもの話を使いがち。

紙の月(2014年製作の映画)

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原作も好き。小林聡美が登場する度にドキドキした。

アンフェア the end(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

続編になる度にストーリーが雑になっていくけど、やっぱり薫ちゃんは良い。

夢と狂気の王国(2013年製作の映画)

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風立ちぬの声が庵野で良かったのかは、これを観ても今でもよく分からない。

天才犬ピーボ博士のタイムトラベル(2014年製作の映画)

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ピーボ博士とシャーマンの関係がドラえもんっぽい感じだった。サクッと観られる作品。

シュガー・ラッシュ(2012年製作の映画)

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知らないゲームの悪役を知るきっかけになった。ヴァネロペが可愛い。

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