タイチさんの映画レビュー・感想・評価

タイチ

タイチ

甘めに評価をつける人種です。

映画(184)
ドラマ(5)

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.5

泣けるな〜。
孤独ほどつらいことはない、みたいな言葉が胸に刺さったなあ。自分を愛してくれる人は大切にしなきゃ。

プリズン・ブレイク ファイナル・ブレイク(2009年製作の映画)

4.0

この作品自体はまあふつうだけど、
僕はプリズンブレイクが本当に大好きです!!!
プリズンブレイクを見るなら、ぜひここまでは見て欲しいです。

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

5.0

めっちゃ面白い!!!!!!
今まで見た邦画の中で一番好き!
堺雅人と高畑充希の愛がピュアすぎてたまんねえ!笑
最後、堺雅人が超かっこよかった!!
高畑充希はずっーと可愛い。笑
あと何気に堤真一と安藤サ
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湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

3.5

泣けそうで泣けない映画だったというのが正直なところ。もっとシンプルでよかった、と個人的には思う。
何はともあれ、僕はオダギリジョーが大好きです。

愛を読むひと(2008年製作の映画)

3.5

解釈に戸惑う作品。
少年は何を考えてその行動を選択したのか。

永い言い訳(2016年製作の映画)

4.0

本木雅弘の演技が、この作品の見どころでしょう。

ゴッドファーザーPART III(1990年製作の映画)

4.3

3部作すべて見終わったとき
ようやくゴッドファーザーの面白さがわかった気がした。

12モンキーズ(1995年製作の映画)

3.5

終わった瞬間
結局どういうこと???ってなるけど
ブルースウィルスとブラピは最高だ。

家族はつらいよ2(2017年製作の映画)

4.0

1の方がおもしろかったかなーとは思うけどこちらも十分面白いです。大好きなシリーズ。

家族はつらいよ(2016年製作の映画)

4.2

コテコテのお笑いが好き。
蒼井優が好き。
家族が好き。
そんな人におすすめの映画です。

50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

4.2

やっぱり笑って泣けて最後は笑顔になれる映画が1番いいわ。

マリアンヌ(2016年製作の映画)

3.6

自分がもし主人公の立場だったら、どんな気持ちになるのだろうか…。

マダガスカル(2005年製作の映画)

3.0

子供の頃に見た記憶があって
大人になったいまもう一度見てみたが
つまらない。残念。

ガタカ(1997年製作の映画)

4.0

意外にシンプルだったのがすごくよかった。
とにかく切ない感動作。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.3

歳取ったロバートデニーロのかっこよさ半端ない。色んな要素が詰まった素晴らしい作品だ!

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.8

変な話だけど、まあ面白い。
正直になるのが難しいのはわかる。

ワン・デイ 23年のラブストーリー(2011年製作の映画)

3.5

雰囲気が最高でめちゃくちゃ面白いんだけど、最後がねぇ…。
ララランド以上に厳しい。

バベル(2006年製作の映画)

4.0

正直かなり面白いと思った。
本当に重い話だけど。

この監督好きだわ〜。

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

4.5

天才チューリングの人生は、想像を絶するほど辛く切ないものであった。
彼の人生から我々が学ぶべきことが、この映画には描かれていると思った。

127時間(2010年製作の映画)

3.3

途中過激すぎて見てらんなかった。
自分がもし主人公だったら諦めて死んでるだろうな。
やばいほんと。

スター・トレック(2009年製作の映画)

3.5

去年映画館で見たbeyondがめちゃくちゃ面白かったから、最初から観ようと思って観たけど、なんかイマイチだったなぁ。残念。

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

4.2

衝撃的なマッドさ!
これはかなり面白いと思う!!
デビッド・フィンチャーっぽい捻くれ映画だ。

君の名は。(2016年製作の映画)

3.8

飛行機の中で観た。
面白かったけど、
やはり観る環境ってのが大事なのかなあ、と思った。

バイオハザード II アポカリプス(2004年製作の映画)

3.8

正直、好き。

わかりやすいフリ、オチが面白い。

あと3回は観れそう。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.6

観てて楽しい!最高だった!
どうでもいいけど、ミアの車が型落ちのプリウスってところがいいよね笑

今年の暫定1位(今年はまだ3本しか映画を観ていない)。

レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

4.2

だいぶざっくりと雰囲気を伝えると、トム・ハンクスのキャストアウェイのエグいバージョンみたいな感じ。主演がディカプリオだからこそなんとか最後まで観ていられた。

沈黙ーサイレンスー(2015年製作の映画)

3.8

とにかくキャスティングが素晴らしい。スコセッシ監督はさすがだと思った。しかし一方で、台詞にならない複雑な心情を、映画では表現しきれていないと感じた。あえて言うと、窪塚洋介にはキチジローをもっと泥臭く演>>続きを読む

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