hさんの映画レビュー・感想・評価

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帰ってきたパスワードヒッピー

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ゆれる人魚(2015年製作の映画)

3.5

個人的なフェチにクるものがあった
人魚姉妹は超音波みたいな言語で会話したり、大げんかしたり、泣いたりするんだけど
それは人間にはわからなくて、当然私もわからない でもそのほとんどに字幕ついてないから結
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パディントン 2(2017年製作の映画)

3.0

まず私が無類のクマ好きということをお伝えしておきたい part2
👨‍🍳「腹のあたりがむずむずしてきた」
🐻「それは自尊心ですよ」
ホォ〜〜〜〜〜〜〜〜

パレードへようこそ(2014年製作の映画)

4.0

LGBTの描写に無駄なエロさやダークさがないとこがよかったね
何かにつけてセックスしたり、周囲から過剰に辱しめられたりするところばかり描かれるのは本当につまらない
愛情を表現するためにパッケージ化され
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キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

ありえんほどガバガバで最高
アクション フゥ〜〜〜〜!!!!!
と なる

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

5.0

最高にかっこいい大好きな名作
音楽 人間性 ジョークのセンスといい
これから起こることは全部ノリです、みたいな展開でもリズムがあって
それがこなれてて気持ちいいんだよな
はぁ〜〜〜〜〜〜 作為的無作為

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

3.0

フツ〜〜〜〜〜の恋愛映画
男とか女とかではなくヒトなんだよな
それだけ ハイ〜〜

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

4.0

最後 100点!!!
出会うために別れるなら
それは泣くようなことじゃない

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.0

みんな どうしようもな〜〜!!!
私の黄金時代は常に今現在なので
まったく共感できなかった
ただ小心は愛のなさからっていうのは
首もげるくらい 同意

レオン/完全版(1994年製作の映画)

3.5

私は「大人っぽさ」も「大人であろうとすること」も幼児性の1つだと思っていて、そういう精神性と肉体の乖離のエモさみたいなのが こう
まったくハマってこない性分なので…
そこら辺にやや胸焼けするというか
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探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013年製作の映画)

3.5

中盤 ま〜〜〜〜あ 胸糞悪い
シリアスとギャグのバランスはよくなってたけど
けど にしても 胸糞悪い
3観るの躊躇するレベルだな、、

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

3.5

階段は一段とばす大泉くん 良い
高嶋政伸の舌ピ 良い
松田龍平のセーター姿 良い
想像の30000000倍シリアスな映画で悲しくなってしまったけど 良い

亜人(2017年製作の映画)

3.5

序盤から直視できませんでしたがCGもアクションもわりと好みだった
佐藤健くんの痛がる演技 あれすごいな
目を逸らしても聴覚に訴えかけてくる
怖かった〜〜

007 スカイフォール(2012年製作の映画)

3.5

前半は大都市 後半は雪の田舎
ハデさとシブさ シリーズ盛り合わせ!
キングスマンでも「いまどきスパイ映画も昔と違うから」ってあるけど
戦う理由もその設定づくりも、難しくなるのは仕方ないと思う 現代社会

パンダ・コパンダ(1972年製作の映画)

4.0

可愛すぎ①
パパは会社に行くものだけど行かなくていい

パーク アンド ラブホテル(2007年製作の映画)

4.0

捨て話ナシ
みんな暮らしに呪われてるから人生はしんどい
けど恋と愛 精子と卵子 全部で人間!
ご飯食べて帰って寝て生きてく

コーヒー&シガレッツ(2003年製作の映画)

3.5

ショートストーリー好きだな
1番はビル・マーレイの編
親戚のおじさんと火の点け方同じで笑った
豪華キャストだね ☕️ 乾杯

蜜のあわれ(2016年製作の映画)

2.5

二階堂ふみの好き嫌い次第では
私には 良くも悪くもおてんばすぎた

キングスマン(2015年製作の映画)

4.0

だいぶ大雑把な映画
敵の設定とかセットとか死因とか
ガバガバだけど単純に面白い
中学生脳かもしれない 私 🙃

ムーンライズ・キングダム(2012年製作の映画)

3.5

ただ賢く生まれただけなのに祝福されない
手に負えない子供が怖いから と
足を引っ張るのも否定するのも大人
それは愛でも責任でもなく呪詛

テッド 2(2015年製作の映画)

3.5

まず私が無類のクマ好きということをお伝えしておきたい。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.0

よく分からないまま泣いて終わった
今年一番勇敢な下着姿に 乾杯

Mommy/マミー(2014年製作の映画)

3.5

色彩とwonderwall グッとくる
おしゃれなスティーヴ お母さんでもお姉さんでもあるダイアンとカイラ
親の愛情にはかなわないのに、なかなかどうして子供心も難しい 🥛
未来をわしづかめ 過去はクソ
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ウォールフラワー(2012年製作の映画)

4.0

エズラ・ミラーとエマの関係 いいなあ
ばか騒いで お互いのために泣いたり怒ったりできて 大変よろしい
男でも女でも持つべきは友達
みんな仲良しが最高 ❕

リトル・ミス・サンシャイン(2006年製作の映画)

3.5

容姿に関するコンプレックスという永遠の課題をブチ抜かれ 1人動揺 💭〰
そんなもん自分も誰も幸せにできないから意味ないんだよな 分かってる
コンプレックス上等 世界を殴る

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.0

ただ 音楽がいい 📈
オリジナルも大変いいです 音楽で泣けてしまう
あっという間に成長してしまうみんなが可愛いしかっこいいし ファッションも素敵 よかった

君の名は。(2016年製作の映画)

3.0

中盤 えっ 怖~~~~!!!!っていうシーン多くて まあまあ鳥肌立ってた
けど 普通に面白かったです
絵は綺麗 🖼

ショート・ターム(2013年製作の映画)

3.0

理解しようとされるのも
受け入れようと努力されるのも
べつに 優しさとは限らない
し 嬉しいとも限らない

マイ・インターン(2015年製作の映画)

3.5

素敵すぎてまぶしい 🙃 うわ~
ロバート・デ・ニーロ 朝の身支度シーンが完璧!!!酔ったアンハサウェイの介抱 スマート!!!!
親しみ感じそうだった あぶねー

悲しみよこんにちは(1957年製作の映画)

3.5

そもそも小説が好きで
ジーン・セバーグ 私のセシル像ド真ん中!!ナイスキャスティング!!!
思春期は宝!!!

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