Sayonさんの映画レビュー・感想・評価

Sayon

Sayon

邦画が好き。+act愛読。

映画(199)
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そらのレストラン(2019年製作の映画)

3.8

淡々と物語が進むんだけど
不思議と退屈しない。
挿入歌、主題歌がとても良い。
美味しいチーズ食べたくなった🧀

ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

3.2

キラーワードと
クリエイティブな映像の
オンパレード感すげ〜!

内容コンパクトにまとまってたら
もっと良かった。

パッチギ!(2004年製作の映画)

3.4

知らないことは罪ではないけど、
学ぼう、理解しようと思わないと
誰とも歩み寄れないよね。

暴力シーンは見てて辛かったなぁ。
音楽はとても感動的。

旅のおわり世界のはじまり(2019年製作の映画)

3.8

言いたいことを
箇条書きで伝えてくる感じ。
あっちゃんハマり役だった。

新聞記者(2019年製作の映画)

3.0

リアルにするか
フィクションにするか
振り切ってれば
もっと良かった。

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.8

大人になったら、友達と話す内容考えるようになったなって思った。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.8

ドキドキハラハラって感じではなかった。
盗み方もスマートだけど、
セリフの言い回しもかなりスマート。

テッド(2012年製作の映画)

1.9

へんたい
洋画に詳しかったら、もっと楽しめそう

ミックス。(2017年製作の映画)

4.2

思ってたより、めっちゃ楽しめた!
初めてガッキー良いなって思った。
今の自分に必要な映画だった。

ルーム(2015年製作の映画)

4.8

やっと観たー!!
世間にとっては"終わり"でも、当事者にとっては闘まだ戦ってる最中なんだなぁと。
スケールは全然違うけど、自分の人生は自分で転がさなきゃと思わせてくれた。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.0

よい!
〇〇だから...とか、
〇〇なのに...とか、
知らず知らずのうちに囚われてる価値観ってあるよね。
そういうの抜きにして、シンプルな人間関係を築きたいね。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.8

音楽は誰かひとりの心の中で生まれるものだけど、街でいろんな人に聴いてもらって、いろんな風景と結びついて、育っていくんだなぁ。

リアム16歳、はじめての学校(2017年製作の映画)

3.1

親子の関係性や感情に筋が通ってなくて、ついていけなかった、、
ラストに名ゼリフ出てくるんだけど、それまでと何の脈絡もなく飛び出すから、あまり響かない、、
音楽はアゲアゲで良かった。

ユニコーン・ストア(2017年製作の映画)

3.1

ナイフの絵を描きたい子のキャラ強い
ヴァージル ナイスガイ

ガチャポン(2004年製作の映画)

3.2

流し見してしまったんだけど、なんか勇気出た。
好きなように生きていきたい者として。
超楽観的だけど、人生どっからでも、いつからでもやり直せるって感じかな。

しあわせなら手をたたこう(2005年製作の映画)

2.0

めちゃくちゃなんだけど嫌いじゃない。
みんなハッピーエンドで良かった。

塔の上のラプンツェル(2010年製作の映画)

4.3

ストーリーは、ありきたりといえばありきたり。
でもキャラたちが表情豊かで、ハチャメチャ動くから、まんまとワクワクするし、こちらも感情を揺さぶられる。
カメラワークがとてもハイセンス...!

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.0

伝説のバンドのボーカルの人生は、2時間にはとても収まらなかったな。
上手くまとめました感が出てて、ちょっと残念だった。

でもレコーディングと、スタジオ練習と、ライブシーンは本当に最高!!!

深呼吸の必要(2004年製作の映画)

3.3

始まりのヌルっと感が好み。
終わりのあっさり感も良かった。

彼らは、沖縄を訪れる若者たちのうちの何人かでしかないけど、その一瞬を生き、成長、変化し、彼らだけのストーリーを作って帰っていくとか、すごく
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スカイハイ [劇場版](2003年製作の映画)

2.5

テレビドラマみたいだったけど、嫌いじゃない。
劇中で釈由美子の雰囲気が、ガラッと変わった。

悩める男、旅に出る(2014年製作の映画)

2.8

伏線の張り方が丁寧。
なるほどなーーー!ってなった。
中国人の俳優さんの、感情の起伏が激しい演技が好き。

プラトニック・セックス(2001年製作の映画)

3.5

思ってた感じとちょっと違った。
暗い話っていうか、自分の心の傷がチクって痛む感じ(セリフからとってます)。
前向きな涙が流せる。

新宿スワンII(2016年製作の映画)

2.0

エンドロールで、「あ、園子温やったんや」と思うくらい地味だった。

こういう映画は、キャラが立って、喧嘩が派手じゃないといかん。

スキャナー 記憶のカケラをよむ男(2016年製作の映画)

2.6

野村萬斎が出ることによって、シリアスなシーンもコメディ感強くなる。

残り30分での急展開は、素直にマジか!となってしまった。
見終わって、回想シーンがミソだったんだなぁと気づく。

若い女(2017年製作の映画)

3.6

こうはなりたくないなと思いながら、なぜか主人公に惹かれてしまった。
救いようのないお話だったけど、希望がないわけじゃない。

泥棒役者(2017年製作の映画)

2.4

コメディにしては笑いが少ないし、人間ドラマというには、陳腐すぎる。
舞台をそのまま映画にした感じで、撮り方は面白かったけど。

でもエンディング曲の歌詞がストーリーにはまってたから、観終わった後ちょっ
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.5

ほんとに面白い映画だった。

まず一番感じたのは、熱量。
何かを作る人の熱量。
自分の仕事、作品に対する熱量。
映画を作ってる人じゃなくても、突き動かされるものがあったんじゃないかと思う。

そして、
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マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

3.8

シリーズもので、前作越えてくるすごさ。
めっちゃ元気もらった。
スクリーンいっぱいに、幸せが溢れてた。

世界観に最高にマッチしたロケーションだよね。
ラスボスCher様貫禄ありすぎる。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.4

主演の二人、最初は演技下手やなーと思ったけど、途中からわざと不自然な演技してるんじゃないかと思えてきた。
心と身体がチグハグに動く、高校生らしいアンバランス感。
素直になれないんじゃなくて、気持ちをど
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