Yudaiさんの映画レビュー・感想・評価

Yudai

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十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

1.8

少し微妙の一言

長い展開の小説を2時間で描くには
尺が足りなかった気がする

せめて前編後編などに分けた方が
まだ面白かったのかなとは思う

ただの小説を短くギュッとしたに
してははしょりすぎたのか
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百瀬、こっちを向いて。(2013年製作の映画)

3.2

ただただ切なかった

こうゆう昔を思い返す恋愛ものは
社会人になると余計に心にくるものがある

切なくなる恋愛もいいものだと
思います

劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン(2020年製作の映画)

4.5

久しぶりに映画館で見た作品だが
とにかく泣けた

ここまで泣けるかってレベルで
号泣した

SNSが普及した今だからこそ
手紙で書くのって最高ですね

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

4.8

すべてが最高だった
作画やエフェクトや演出など
とにかく全てが最高でした

もう一度見たいレベル

あやしい彼女(2016年製作の映画)

3.4

内容はとても良かった
おばあちゃんが若返って
好きなように生きる

感動もので家族との絆や愛を
感じさせられ映画だった

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

3.9

毎晩酒飲んで遊んで回ってって
淡々と日常が流れる内容なのに
惹きつけられたし、退屈しなかった

それは3人の演技力がとても高いのと
日常の風景なのにどこか切なく
綺麗な非日常にも見える映画
だから感じ
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トモダチゲーム 劇場版(2017年製作の映画)

3.0

漫画を見ていたが緊迫感も
多少再現されていたが
やはり漫画ほどではなかった

でも面白く見れた

チワワちゃん(2018年製作の映画)

3.8

まさに青春やな〜と
若さゆえの今が楽しければいい全開で
終わる時は儚く消える感じがいい

行動の中心のチワワちゃんは
誰にでも好かれる存在

でも誰も彼女の名前しか知らない

SNSの発展で希薄になっ
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翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.7

シリアスかなとか思えば
ギャグ要素が満載で
ぶっ飛んでる映画だった

でもしっかりと観る人に
理解しやすい展開や内容で
引き込まれた

サンブンノイチ(2013年製作の映画)

3.7

ギャグ全開かなとか思っていたら
面白さはありながらもシリアスさも
ありストーリー性も高かった

面白かった

映画 としまえん(2019年製作の映画)

2.2

正直う〜んという感じ
内容はわかりやすいが怖いのは
物足りなかった

あとは伏線回収か
なんでこうなったかなど
分からないあやふやが多く感じた

スモールフット(2018年製作の映画)

3.7

子ども向けに分かりすやすい
内容とクオリティなど
おもしろざるかった

ピクセル(2015年製作の映画)

3.5

分かりやすい内容で
CGのクオリティも良かった

レトロな要素で
アクションながらも
恋愛と絡みあっていてよかった

ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

3.8

色んなことを考えさせられる
映画でした

自分はまだ社会人になった
ばかりだが確実に生きる意義
働く意義を考えさせられた

そしてやっぱ家族って
いいなと思えました

ドラゴンボール超 ブロリー(2018年製作の映画)

3.9

とにかく作画がすごかった

戦闘シーンの描き込みなど
演出がとにかくすごい!

シナリオとしても
昔のことなど時系列的に
繋がっていて面白かった

ミスト(2007年製作の映画)

3.0

緊迫感や迫力はもう
いう事ないほどすごかったです

ただやはりシナリオが微妙…

結局怪物の正体は?

怪物に関することなど
曖昧にし過ぎて
疑問ばかりが残ってしまった

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.6

笑えるシーンがありながらも
考えさせられるシーンもある

いざという時にこんな知識は
大事だなと感じました

ツレがうつになりまして。(2011年製作の映画)

3.6

ハルさんの愛の深さや
器の大きさに微笑ましくなり
うつに対する考えなど
深まりました

良い夫婦です

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