ゆさんの映画レビュー・感想・評価

ゆ

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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.5

2020.金曜ロードショー

映画を観ているけれどゲームをしている、ゲームの中に入り込んでいる不思議な感覚だった。さすがスピルバーグ。迫力がすごいし万国共通の面白さがある。

日本のキャラクターがハリ
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千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

4.8

2020.夏 映画館にて

何度も何度も金曜ロードショーで観ているし吹奏楽で演奏していたくらい有名で馴染み深い映画だけれども、改めて映画館で観ると全然違う。情景も感情も綺麗な水の青さも今までで一番強く
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かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~(2019年製作の映画)

2.6

総じて顔が良くカオスでピュア。続編が楽しみ。続役希望だし新キャストも楽しみ。

記憶にございません!(2019年製作の映画)

3.3

テレビでやってたので

大人になって何かを学び直そうとする気持ちは必要だと思う 変わる努力も必要だと思う たぶん人は臆病だから、この総理が記憶喪失になったように何かきっかけがないと変わることは難しいの
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魔女見習いをさがして(2020年製作の映画)

4.0

最初のおジャ魔女カーニバル(大人ver.)が流れた時点で号泣した
懐かしながらも自分を見せられてる感じ。自分が劇中のどれみ世代の3人のうちの1人になっている感じ。
3人ともどれみちゃんならではの表情豊
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とんかつDJアゲ太郎(2020年製作の映画)

4.3

無性にとんかつが食べたくなるしライブとかクラブに行きたくなる映画。
みんなで音楽浴びられる世界どこ????
早くコロナ収まりますように。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

4.4

煉獄さん( ; ; )( ; ; )( ; ; )( ; ; )

結末を知っていても泣いてしまうしアニメーションの立体の迫力に圧倒されてしまった……初めてアニメで泣いた…普段アニメを見ない人
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翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.0

テレビでやっていて録画した。
埼玉県人ではないけれど関東圏に住む人間としてめちゃくちゃ面白かった。あるあるとギャグ線が見事に作品に融合した感じがたまらなく良い。埼玉県だってどこだって自分が愛していれば
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リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.4

ディズニー映画ってなかなか観てこなかったけれどこれは涙無しには観られなかった。とにかく映像が華やかで綺麗。ミゲルの歌がとてつもなく優しくて信念がある。

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

4.0

ずっとずっと観たかった作品。

歌のシーンしか知らなかったけれど楽しくも少し深いと思った。歌で人は変えられる。

ミッドサマー(2019年製作の映画)

2.2

ちゃんと目と頭働かせないと理解が浅くなってしまうのでネタバレ考察サイトは結構大切だと思いました。
とりあえず観て直後の感想は、
受け入れてくれる場所=家族=共同体があってダニーよかったね!!!!!と
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名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

4.4

このレビューはネタバレを含みます

もふもふカワイイ、、、

CGのポケモン達が予告では少し怖いイメージを持っていたけれど正直めちゃくちゃかわいい。名探偵ピカチュウのギャップはもちろん、ゲーム時代に何とも思わなかったポケモンすら可愛く見
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コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

期待を上回る大どんでん返し!!!

観た人が「騙された〜!!」って口を揃えて言うから最初から伏線回収のためにひとつも見逃してたまるか!の勢いで観ていたけれど、まさか竹内結子がランリウの役をして天才詐欺
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.4

おじさんばかりの劇場の中、1人で観に行ったわたしは最後のライブエイドのシーンで気づいたら涙がこぼれおちてしまっていた。

これはただの有名アーティストの映画ではなく映画で伝える音楽文化の歴史なんだと思
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君は月夜に光り輝く(2019年製作の映画)

3.8

ニッショーホール 試写会にて

ただの北村匠海のファンなのでスクリーンに登場した瞬間目が潤んでしまう。推しの活躍の規模が年々拡大しているので毎回目が潤んでしまう。仕方がないな。
「キミスイ」に似た感じ
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.4

DVDにて鑑賞

音楽に感動するタイプなので終始鳥肌が立ち目が離せなかった。BARでバートムとカーライルが手を組もうと話しているシーンがおもしろい。店員さんまで息ぴったり!

差別や偏見なく平等に、個
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A.I.(2001年製作の映画)

-

小学校入る前?くらいにテレビでやっててロボットがほうれん草食べてるシーンがちょっとトラウマ
いつかちゃんと観直そうと思う

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

3.4

やっぱり杉咲花ちゃんの演技がすごい、、、
アンリは特に発する言葉1字1句が重いしもっと壮絶な人生歩んでたんだろうなあと思っちゃうほど周りを敵視するというかもはや自分以外の人を信じることが出来ないみたい
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ガタカ(1997年製作の映画)

4.6

大学の講義にて鑑賞

人間によって遺伝子操作を不自由無い優性な完璧な作り出された人間ばかりという社会は果たして幸せなのか?

結局は人種や出身地、障害や病気、自身をマイナスに捉える人だろうが何だろうが
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走れ! T校バスケット部(2018年製作の映画)

2.1

よみうりホール 試写会にて

スポーツ映画ってどうしても観ているうちに熱くなってしまうんだよなあ〜いじめは良くないなあ〜白水の指導者が良くないなあ〜パワハラはだめよ〜陽一くん信頼出来る最高の仲間に出会
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累 かさね(2018年製作の映画)

4.4

TOHOシネマズデー

太鳳ちゃん演じる丹沢ニナの強気なところを芳根ちゃん演じる累はそっくりそのまましかも自然に演じていたところに魅入ってしまう要素もあるんだと思った。2人とも狂気的。女って怖い。目つ
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サウンド・オブ・ミュージック(1964年製作の映画)

3.4

お昼のロードショーでやっていたのでついに観た。
高校の文化祭の劇でやったのがとても懐かしい。
ジュリー・アンドリュースが美しい。

ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

-

講談社35誌連合試写会
@よみうりホール

太一(野村周平)と新(新田真剣佑)が対戦中の想像上での映像が美しい。趣がある。魅せられる。忍れど、恋すてふなのもこれまた切ない。
ちはやふるは奏ちゃんがよく
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OVER DRIVE(2018年製作の映画)

2.4

かわいい女の子と観に行ったけれど楽しかった。
兄弟愛。とりあえずマッケン(檜山直純)が眩しい。
ラリーのことは1ミリも知らなかったけれど鑑賞中自分が車に乗っているような感覚に陥る。アトラクションみたい
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勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

2.4

2017年の映画納め。
シネリーブルではちょうど卒業アルバムとかアンモナイトとか劇中で使用された物の展示もしていた。アルバムはよく見ると謎。

ヨシカの気持ちとか生き様はすごくよく分かる。共感。わたし
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恋と嘘(2017年製作の映画)

-

初日舞台挨拶

こんな設定あったらいいけど結果的には自分次第だなあ。
司馬くんが優しすぎて泣いた。移住してからのシーンは涙。寛太くん(高千穂)みたいな医学生はいませんきっと。かっこいい。

クレープ
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君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

-

とても泣いた。まず匠海くん(僕)が出てきた時点で色んな意味で泣いた。美波ちゃん(桜良)がまぶしくてあざとくて儚い。やっぱり共病文庫を読んでいくシーンがとても良い。


追)2018.08.19 地上波
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ディストラクション・ベイビーズ(2016年製作の映画)

-

一緒に行った友人が殴りたくてうずうずしていて帰りは何だかトゲトゲしていて逆に面白かった。 それくらいすごい。小松菜奈ちゃんがすごい。

あやしい彼女(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

完成披露試写会に参加。
歌って良いものだなあ。語り継がれるもの。意思が伝わるもの。
最後に予告無しに野村周平出るのはずるい。

追)3/12 新宿ピカデリーのホワイトデー試写会にも。

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