2026年 143本目
原作はさっぱりなので、人物相関も当然分からず鑑賞したけど思いのほか楽しめた。
後半のアクションは画面が暗すぎて、視認性があまり良くなかったのが気になった。
続きはあるのかな?
2026年 142本目
評価の割には楽しめた印象。肉弾戦は皆無でほぼ銃撃戦がメインだったけど、酒場のシーンなんかは空間をうまく利用したアクションで見応えがあった。
ヴァン・ダムが薬物中毒の設定の為か>>続きを読む
2026年 141本目
前情報ほぼなしで鑑賞。
社会風刺の効いたブラックコメディでクスッとする場面もあって案外楽しめた。中盤以降の展開は意外だったし、完全には理解しきれなかった所もあったので、またゆっ>>続きを読む
2026年 140本目
王道なストーリーだけど、それがたまらなく良かった。
特にジムの口下手ながらも、州大会での円陣の場面は心にグッとくるものがあり、互いのリスペクトを感じられる良いシーンだった。>>続きを読む
2026年 139本目
ちょっとロボコップっぽかったかな?
サム・ライミのホラー演出を少し魅せつつも主にヒーローとしてではなく、あくまで1人の人間の悲哀を中心に描いている点に好感を持てた。
終盤のヘ>>続きを読む
2026年 138本目
前作でやりたい事はやり切ってる感があり、今作は斬新さがかなり薄れてしまっていた印象。
でも、脱獄のシーンはなんかシュールで仲良さそうな4人の姿は可愛らしさがあって良かった。
2026年 137本目
冒頭の偶然からのチーム結成の流れはテンポ感が良くて最高に面白かった!
一人ひとりのメンバーも魅力的で、ハンニバル以外はまともじゃないクセのある奴ばかりなのもいい。
(マードック>>続きを読む
2026年 136本目
個人的には難しく思える部分もありつつ、ちゃんとエンタメする所はキッチリしてて意外と楽しめた。
2026年 135本目
全体的に楽しめたんだけど、主人公のせいで事態が悪化してしまう後半の展開には物申したいことが多々あった。
それと、ベテラン刑事とのバディっぷりが思いのほか良かったからもっと活躍>>続きを読む
2026年 134本目
慈悲のないアドキンスの肉弾戦が全編通して凄まじかった。(とにかく痛々しい)
狂気じみた雰囲気も常に醸し出していて、演技面も特に今回は良かったと感じた。
その点もあって今作品の>>続きを読む
2026年 133本目
アドキンスのとんでもアクションが楽しめる作品。
終始飛び回し蹴りが面白いように決まって
気持ちが良かった。
2026年 132本目
我慢が続く展開であるが、後半の暴れっぷりは見応えがあり、結末もキッチリ締めてくれる王道展開で良き。
2026年 131本目
昨今の作品にありがちな悪役のバックボーン等を描く描写がほぼなく、不気味な感じを終始醸し出してるのが良かった。
本来悪役ってのは憎まれるべきものだと思ってるので、時代的なものはあ>>続きを読む
2026年 130本目
掃除好きの主夫ブルース・ウィリスがとても新鮮。
全編通してまぁまぁ楽しめたけど、ドンパチ要素がもう少し欲しかったのが本音。
2026年 129本目
ブシドー!!
安っぽさもありながら、冒頭からテンポのいいアクションが続けざまに展開され意外にも爆薬の量も多く満足度もそれなりに感じることができた。
ラストのスーン=テック・オ>>続きを読む
2026年 128本目
設定に粗はあるけど、評価の割には楽しんで観ることができたかな。
ヴァン・ダムの綺麗な股割りが見れます!!
2026年 127本目
王道のストーリーだけど、作中の救助シーンも見応えがあってパウパトロール達も健気で可愛く気軽に楽しめる作品。
ライバール市長がいつになく悪役してて、後半の描写はいつもと違って不>>続きを読む
2026年 126本目
面白くなりそうでなりきらない感じがとても惜しかった。。
味方の位置把握に時間がかかり過ぎ(結局は把握できてなかった)な所がとても気になってしまったのと、中盤の中弛みがあり銃撃戦>>続きを読む
2026年 125本目
ロボットなのに人間味があって何故か親しみを覚えて特に、3人で仲良く車に乗ってるシーンなんかはとてもシュールだった。
体罰のお尻ペンペンが、生徒は絶叫してるのに全く痛くなさそうに>>続きを読む
2026年 124本目
さらにニンジャ要素がなくなり、アクションに全振りした作品。
意外とアドキンスが日本語頑張ってます笑
作中のアクションシーン全てが素晴らしく、観ててとても気持ちが良かった。
ラ>>続きを読む
2026年 123本目
ニンジャ要素があんまない笑
B 級感あるけど、それでも全編にわたってアクションをいいクオリティで魅せてくれるし、86分の尺で考えるとそれなりの満足感はあるのかなと思う作品だった>>続きを読む
2026年 122本目
尺が142分のうち、体感120分くらい悪ふざけをしてて観てて本当にキツかった。。。
AIのくだり、室井さんのイジリもやりすぎで、水野美紀の登場シーンなんかは目も当てられなかっ>>続きを読む
2026年 121本目
ストーリーはありきたりだけど、アドキンスとジェイ兄貴の本気アクションが観れてこんな動きできるんだ…と感動ですよ。
(ガイバーキックヤバすぎだろ。。)
男臭い友情も良かったね。
2026年 120本目
90分程度の作品だけど、2作目で前作とやってる事が変わらないっていうとこで、少し間延び感があった気がした。
それでも、サクッと観れる気楽はあった。
アドキンスの「スタントマン>>続きを読む
2026年 119本目
気軽にサクッと観れる作品。
だけど、アクションとコメディどっち付かずだった印象。
2026年 118本目
派手な演出は無く、淡々と話は進んでいくんだけど、そこの描き方が丁寧で最後まで飽きることがなかった。
グランドジャンクションのくだりは何処かで見たことある気がする。。というのと>>続きを読む
2026年 117本目
評価的にどうかなぁ?と軽い気持ちで観たら、まぁ想像以上にアクションがしっかりしていて、格闘、銃撃とふんだんに盛り込まれていて特に、クライマックスのカーチェイスは迫力満点で低予算>>続きを読む
2026年 116本目
ジャケ写のアドキンスのスーツは出てきません!笑
ダレる部分もありつつ、クライマックスの2人の長尺の格闘シーンはハラハラドキドキで、90年代っぽさを感じさせつつ、今の時代こんな>>続きを読む
2026年 115本目
思ったよりは楽しめたけど、いかんせんヴァン・ダムの詰めの甘さが序盤から出て尚且つ、その点が尾を引いていて、凄腕の殺し屋なのにその感じが出せてないのが少し残念だった。
さらに、>>続きを読む
2026年 114本目
アドキンスいないじゃん!?と思ったら20分ほど経ってからの登場。
しかも特殊部隊の協力者の1人で、まさかチョイ役じゃないよね?と心配をしたものの、そんなことなかった。
中盤以>>続きを読む
2026年 113本目
前作以上の孤軍奮闘と、限定空間のアクションの連続がワンカットで終始展開されていく。
今回も臨場感全開で、泥臭い肉弾戦がたまらなくアドキンスはこういうのが合ってるのかな?と感じ>>続きを読む
2026年 112本目
全編ワンカットで、緊張感全開の展開とアクションで90分程度の作品だが、観終わった後の疲労がすごい。。けど少し間延びした感は否めないかなぁ。
リアルな戦場を描いており、仕方ない>>続きを読む
2026年 111本目
本作はコメディ色強めでより観やすくなってるけど、個人的には少しシリアス目な前作の方が好みかなぁ。
昨日の敵は今日の友!と言わんばかりの、まさかまさかのフレッドが今作は味方で、>>続きを読む
2026年 110本目
思ったより話のテンポが良く、最後まで飽きることなく楽しめた。
(ジョン・ウィックをコメディ寄りにした感じ?)
中盤の2人組と終盤の女殺し屋との格闘シーンはキレが凄まじく、ダンス>>続きを読む
2026年 109本目
いつもの安心、安定のステイサムだった。
それと、正月と盆と年に2作品も観れるのは嬉しい。
作品としては、いつもの無双っぷりというよりは自身の葛藤だったり、内面の部分に焦点を当>>続きを読む
2026年 108本目
全く知らない作品だったけど面白かった。
それぞれのパートに見応えがあって、個人的にはクリス・クーパーの知的さの中に狂気じみた一面が見れたのが印象的で、後半味方になってくれる展>>続きを読む