yukariさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(236)
ドラマ(13)

ラブ・セカンド・サイト はじまりは初恋のおわりから(2019年製作の映画)

3.2

オンライン試写会にて。

ジョセフィーヌ・ジャビが最初から最後までひたすら可愛い。

好きじゃない、、ラファエル(éの)の性格なぁ
男と女で評価分かれるのかな

エンドロール中のサントラが好みだった

Katie says goodbye(原題)(2016年製作の映画)

3.7

泣ける…ガラガラのガーデンプレイスの映画館で平日の夕方に観たい映画だった

タイニー・ファニチャー(2010年製作の映画)

3.0

こじらせ系は結構好きだから評価低くても面白いだろうと思ってみたら、期待外れ🤷‍♂️

ピザ!(2014年製作の映画)

4.1

歌って踊らないインド映画あるんだ!笑


欲しいものを買いに行くことが出来るってだけでしあわせなことなんだ


野生のカラスの卵をさらに生で食べちゃって大丈夫なんだ…🙄

チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛(2017年製作の映画)

3.8

美男美女

この頃にも既に欲望の資本主義はあったんだなぁ
お金もお酒も人に取り憑く

コルネリス本当にいい人
念願の家庭を築けてよかった

永遠の僕たち(2011年製作の映画)

3.5

なくても良さそうなのにあえて日本の、特攻隊で死んだ人と話せる、っていう設定を加えてるところに深みを感じる

ワイルドライフ(2018年製作の映画)

3.2

父親を見た瞬間から無理だって悟った
ジェイク・ギレンホール苦手

お母さんみたいな人嫌い、、正解を教えてって子供に泣き付かないで情けないから

ぜんぶ、フィデルのせい(2006年製作の映画)

3.7

弟いいやつだなぁ、文句も言わないうえに姉をいい感じにサポートする

リアム16歳、はじめての学校(2017年製作の映画)

3.5

さすがにこの親子関係気持ち悪すぎ、、

後半の義足の女の子とのストーリーって必要だった?

マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007年製作の映画)

3.7

ブルーベリーパイみたいに甘ったるい映画を想像してたら、濃厚なビターのずっしりしたガトーショコラだった

さよなら、退屈なレオニー(2018年製作の映画)

3.8

ただのおしゃれ映画って聞いたから映画館で観るのやめたけど、観れば良かった…

基本的にはLady birdと似てるけど、でも似て非なるもの(完全なる主観による補正済み)
第一にめちゃくちゃ可愛い!スタ
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バグダッド・カフェ<ニュー・ディレクターズ・カット版>(1987年製作の映画)

4.0

いらない要素もあったけど、、

ジャスミンの人柄が町を変える話
ひたすらほっこり

結局あのコーヒーは美味しかったのか?

ペルドリックス(2019年製作の映画)

3.7

こういう”不思議ちゃん系”なコメディにしては好きな感じだった

職場の人たちにも恵まれていたなぁ

マイ・ブックショップ(2017年製作の映画)

3.9

こういう映像の雰囲気好き
ファントム・スレッドと同じような、冬の夜明け前みたいに静かで重たくてツンと冷たい感じ

エドモンド🥺🥺🥺

セレンディピティ(2001年製作の映画)

3.4

serendipity っていうコンセプトは好きだけど、、現実逃避のために思い出補正めっちゃされてそう

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

3.4

ニコラ、マリー、フランシス…みんな薄っぺらにしか思えないよ

おしゃれ映画って聞いたから観たのに、マリーただのおばさんにしか見えなかった、顔のせいかな

私がこの映画の価値を見出だす部分は、最後のカウ
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ロシュフォールの恋人たち(1966年製作の映画)

4.6

こんなに幸せな気分にさせてくれるミュージカル初めて!

音楽がぜんぶ良い

終わり方も好き

ライフ・イズ・ビューティフル(1997年製作の映画)

4.5

点数つけるのが憚られる…(つけちゃうんだけど、、)

グイドの人間性が素晴らしすぎる
最初はコメディ要素強くてイライラしたけど、後半この人のユーモアが輝いてた
前半からの伏線もたっぷりだし、こういう終
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イゴールの約束(1996年製作の映画)

3.5

虚しさばかり募ってくる映画だったなぁ

今後イゴールはどうなっていくんだろう

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

4.2

家族を想うとき と同様ラストが秀逸

しあわせなひとりぼっち のおじいちゃんみたいな温もりを感じた

ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール(2014年製作の映画)

3.7

Sing street の女の子版!


私にも1人で考えごとしにふらっと行ける教会がほしい

シュヴァルの理想宮 ある郵便配達員の夢(2018年製作の映画)

3.9

“目標を成し遂げるには頑固さも必要だ”

“この世界は生きにくい
でも君が見つけてくれて自信をくれた”


フィロメーヌがシュヴァルを理解してくれて応援してくれたからこそ完成できた、シュヴァルの人生の
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家族を想うとき(2019年製作の映画)

4.6

このレビューはネタバレを含みます

Sorry We Missed You

これが不在連絡票のことだって知らなかった
お父さんがこれにメッセージ書いて置いてったシーンで理解した。これをタイトルにするなんて…

冒頭から最後まで涙が止ま
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僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

4.0

お母さんが結構辛い立場だったけどとっても素敵

It matters because, when somebody loves you, it means they see something in
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ベッドタイム・ストーリー(2008年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

ジルのこと別に綺麗だともなんとも思ってなかったのに、あらすじに飲み込まれて、急に好きになっちゃうの良くない、嫌い

ステータス・アップデート(2018年製作の映画)

3.4

使い古された展開すぎて観るのやめようかと思ったけど、最後まで観れたのはこのお母さんのおかげ!強い
カイルが”you look really pretty today”って言っちゃうのも当然だあ

de
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女は女である(1961年製作の映画)

3.6

オードリー・ヘップバーンがやるような役と似ていた
顔がめっちゃキュートで、気まぐれで、無知な感じ
そういう時代だったんだろうなぁ

マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

3.0

変な理屈捏ねて浮気を正当化するな!!!

TRICKみたいな映画だったし、私でも見抜ける罠だった、お粗末

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