ほとけのくまさんの映画レビュー・感想・評価

ほとけのくま

ほとけのくま

【2017年1月以降に観た映画を登録】

良くも悪くも、印象に残ったもの以外は内容忘れます。
「これ観たかったんだよねー!」と思ってDVD借りて、30分くらい観てから既に観たことに気づくこと多々あり。

よく観るジャンルはサスペンス、ラブコメ。
最近は韓国ドラマにハマりすぎて映画観るのサボりぎみ。

評価は0.1刻みが面倒なので0.5刻みでやってます(笑)

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ファースト・マン(2018年製作の映画)

2.5

(映画館観賞)一言でいうと「人類初の月面着陸まで色々あったよ」って話。
地味。長い。飽きる。全く感動できない。宇宙系もライアンゴズリングも大好きなのに残念。

アジョシ(2010年製作の映画)

4.0

しばらくどんより暗くてじんわり怖い。最後の格闘シーンの見応え。ウォンビンの美しさと演技。特に目が印象的だった。ウォンビンと映画としての出来に引き込まれた。

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

4.0

無駄な描写がなくて良かった。
あの時代のインドで迷子って…
25年で次代が変わったからこその奇跡。

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

4.0

20年ぶりくらいに観たけど殆ど覚えてなかった!古い映画だけど変な古さは感じないし、無駄のない、いい映画!

パシフィック・リム(2013年製作の映画)

2.5

トランスフォーマーが好きだから好きかなーと思ったのに開始5分で観るのやめようかと思うほど。何とか最後まで観た感じだった。
映画館だったら映像は楽しめたと思うけど。
菊地凛子が思った以上に活躍してたけど
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.5

(映画館IMAX鑑賞)天才で孤独で、でも愛されていて、音楽に生きた人なんだなーって。クイーンを知ってても知らなくても、フレディの生きざまとか、色んな形の愛とか、そういうのにグッとくる。
ただ、フレディ
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ブラック・スワン(2010年製作の映画)

3.5

闇がすごい。
バレエのことなんて一切わからないから入り込めないかなーと思ったけど入り込めた。
入り込めたけど闇がすごすぎて疲れた。

特捜部Q 檻の中の女(2013年製作の映画)

3.5

面白い小説を忠実に実写化した感じだなーって思ったら本当にそうだった。他シリーズは小説読もうかな。

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.5

最初から最後までハートフルだった。中盤から予想してなかった展開で最後も素敵。ストーリー知らずに観たけど、絆深まって死んじゃって悲しいだけの話だと思ってたからすごくよかった。

ピーターラビット(2018年製作の映画)

3.0

人間は脇役。CG感は全く気にならなかった。ストーリーは普通。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

4.5

(映画館鑑賞)ストーリー知らずに観たら思ってた感じと違った。ラストの演出のせいで顔グシャグシャになるくらい号泣。存在感はガガよりブラッドリークーパーだった。最初から最後まで。

シェフ 三ツ星フードトラック始めました(2014年製作の映画)

3.5

序盤はシェフにイライラしましたが、後半からは終始笑顔で観れました。
息子がよかったですねー。

オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

3.5

ループするけど複雑じゃないし何ならちょっと笑えたし面白かった。
ただ最後の最後だけ「え、なんで?」ってなったけどそこがまたハリウッドっぽいなー

イコライザー(2014年製作の映画)

3.5

新しいスーパーヒーロー出てきた。
これデンゼルワシントンだからいいですね。若いイケメン俳優だったら面白さ半減かも。

アフタースクール(2008年製作の映画)

3.0

んーーーって思って半分くらいまで観て、ん??となり。
あーー、なるほどね。
という感想しかない笑

百円の恋(2014年製作の映画)

3.5

なんか、よかった。
安藤サクラも試合シーンもよかった。
最初のジメーっとした感じもボクシングも安藤サクラで正解。

怒り(2016年製作の映画)

3.5

キャスティングがよかったですね。
「お前、俺の何知ってて信じられるわけ?」
にグサッとやられました。
逆に信じたいのに信じられなかったりね。
信じてあげられなくてごめんって苦しくなる心も人間ぽい。

インターステラー(2014年製作の映画)

5.0

最高に好みだったー
映画館で観なかったことが悔やまれて仕方ない。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.0

ストーリーはいたってシンプルで無駄がない。
エンターテイメント映画としてとってもよかったです。
映画館でみたかったなー

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.5

子ども時代から始まったときは、よっぽど時間稼ぎが必要なんだなと思った。実際事件発生から解決までは一瞬だし。それでも旅行シーンは素敵だったしハラハラしたし楽しめた。

レッド・スパロー(2017年製作の映画)

3.0

もっと機械的なのかと思ったら結構人間的だった。終始静かな印象。

グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

3.0

ホースメンのショーは単純に面白いし実際見れたら超興奮すると思う。
ストーリーにはそんなにハマれなかった。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.5

ガッツリコメディかと思ってたらそうではなく。新しい切り口の政治映画でした。面白かった。

ラブ&ドラッグ(2010年製作の映画)

3.5

最後の告白シーンよかった。
あんな告白されたらどんなに強がってても落ちる。

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

3.5

他の方と同様、サスペンスかと思ってたー!
怖すぎて何回も一時停止してしまった。
しかも最初電気消して観てたからもう怖いのなんの。途中で電気つけました笑
解剖で彼女に何があったのか解明するかと思いきやま
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ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.0

設定は好きだけど、何かもったいない。
全体的に雑な気がした。
主人公カップルに全く共感できず。

ザ・ギフト(2015年製作の映画)

3.5

後半の展開が予想外だったー。
ある意味どんでん返し。
単純におもしろかった。

ミザリー(1990年製作の映画)

2.5

思ったより昔の映画祭だったー
今の時代からしたら、さほど珍しくないストーカーなストーリーですね

アンストッパブル(2010年製作の映画)

3.0

ストーリーは必要最小限な感じ。映画館で見てたらスコアもう少し高かったと思う。

127時間(2010年製作の映画)

3.5

しょっぱなからお洒落で、思わず監督検索。なるほど納得。
下手したら映画としては超つまらなくなるかもしれないこの物語を、ここまで引き込ませるのはすごい。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.0

悲しいとも切ないとも言い表せない感じ。感情が複雑すぎるとどう向き合っていいのかわかんなくなっちゃうんだろうな。詳しい描写がないからそれぞれの環境もふんわりとしかわからないけど、それもまたよし。

ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

4.0

ライアンゴズリングのキャラ笑
割りとハードな内容なのに、ちょいちょい笑える。娘もよかったー。
ストーリーよりも細かい演出が好きだった。

怪しい彼女(2014年製作の映画)

3.5

とっても観やすかった。ほっこり。最後も好きでした。

ビリギャル(2015年製作の映画)

3.0

志望校の決め方が雑!と突っ込みたくなりましたが、その他はうまく綺麗にまとまったストーリーでした。

ファインディング・ドリー(2016年製作の映画)

3.5

可愛らしいし楽しい。そしてドリーだけじゃなく、それぞれのキャラクターに乗り越えるべきものがあるところがよかった。「最も素敵なことは偶然に起こるものなのよ」というセリフが好きでした。

5時から7時の恋人カンケイ(2014年製作の映画)

3.0

良かったけど、主人公があまり魅力的に見えなかった…。主人公以外の人はみんな魅力的だったのに。そのせいであんまり引き込まれなかったかなー。

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