Yukiさんの映画レビュー・感想・評価

Yuki

Yuki

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青の帰り道(2018年製作の映画)

3.6

人生こんなにみんながみんな波あるのかな、どうなるんだろう人生。

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

モリーとエイミーがお互いのことを褒めまくるシーンはすごい好き。「私最高、あなたも最高」が体現されていた。
人気者の像がこれまでの作品と違うのもよかった。

けど、現実ではない異世界の話のようだった。理
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それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

人間は人間に対してさえもここまでむごくなれるのか。
何故だか全てのシーンに不思議な美しさが映されてる感じがして、だからかろうじて最後まで観られたのかもしれない。でなきゃ辛すぎて観れなかったかも。
ソロ
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窮鼠はチーズの夢を見る(2020年製作の映画)

3.7

いい意味でかなり「普通」のラブストーリーに近かったような。
成田凌はそこにいるだけの演技がすごい。大倉くんは、何かを振り払いたくて、何かから距離を置きたくてこの役をやったのかなぁ。
出てきたタイ料理屋
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ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

4.2

이동욱目当てで見たら、まさかの박서준出てきた(セロイの髪型の印象強すぎて気づかず)。日本ってやっぱこういうイメージなのね、、って思うところはあったけど、総じて好きだった。こういう設定なぜかハマりやすい>>続きを読む

見えない目撃者(2019年製作の映画)

4.3

よかった、、、、よかった、、、容赦ない、、、、、、ああ容赦ない、、たしかに韓国原作ぽい、、、、、、ああ、、、、
※グロすぎ注意※

好きだった君へ:P.S.まだ大好きです(2020年製作の映画)

3.1

まさかのパート2だった。
最近ジョーダンフィッシャー好きになったのでよきでした。ロスバトラーは相変わらずイケメン。BLACKPINK流れるのもよき。Representation matters という
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シンプル・フェイバー(2018年製作の映画)

3.8

見たことあるなと思ったらクレイジー・リッチのイケメンでしたが、先輩に似てるので途中からなんだか不思議な感覚になった。
ブレイクライブリーは本当に好きだなぁ

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

3.1

12人も死にたい子がいるもんだから、一人一人のストーリーにフォーカスできずに消化不良感はある。ノブオがリョウコに可愛いねっていうシーンなんか好き。

あの頃、君を追いかけた(2018年製作の映画)

3.9

台湾の原作が好きで、日本版も観てみたくて。よかったぁぁ、胸が苦しい。山田裕貴やっぱりいいね、、、、

かごの中の瞳(2016年製作の映画)

2.8

うーん、せっかくなら、もっと人の怖さをはっきりみたかったかも。あーこういうことかな?っていう憶測を重ねて話をつなげていく感じだった。バンコクが舞台なのはエモい。

ういらぶ。(2018年製作の映画)

3.3

桜井日奈子の沼に順調にはまってる。
好きな俳優さん、大東駿介、白洲迅に磯村さんも遂に追加だな〜

ママレード・ボーイ(2018年製作の映画)

3.6

これまでみた少女漫画原作の実写版の中では1番好きかも。吉沢亮様が優勝です。桜井日奈子もよかったな。

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

3.8

ずーん、と、ぐーん、、、と、。
生きていれば人生どうにかなるもんかもしれない

彼らが本気で編むときは、(2017年製作の映画)

4.6

よかった。あたたかかった。ともちゃん、どんな風に大人になっていくのかな。

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

3.8

断片的になんか知ってるな、と思ったら高校の音楽の授業で観てたらしい。どういう意図かわからないけど、先生センスいいな。
けみおのオープニングはここからきてるのか。

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

-

しんどいなぁ、吐き気が、、、
みなさま演技がうますぎるのです。村川さんがいきなり出てきて嬉しかった。

キングダム(2019年製作の映画)

3.7

想像以上に面白かった。続編も観たい。
長澤まさみ優勝。

Red(2020年製作の映画)

3.6

見終わってから、あぁ〜〜〜〜
原作島本理生なのかぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜となった。
コダカさんが途中からホダカさんに聞こえてきて、柄本佑のこと好きな自分を再認識。

mellow(2020年製作の映画)

4.8

起承転結が激しいわけではないのに、一度も退屈にならずに、むしろいつまでも終わらないでほしいと思った。
今泉監督の映画は、これまであまり相性が良くなかったけど、これは好きすぎた。

ビフォア・アイ・フォール(2017年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

ループものにしては、毎度起きることが違うから新鮮だった(よくあるのは、過去を変えちゃいけないから記憶通りに動く、みたいな)。けど、なんか単調な気がしたな。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.6

北村匠海の素晴らしさがわかる映画。結末を知った時に、やるせなさにエネルギーを吸い取られる。

最強のふたり(2011年製作の映画)

3.8

泣きたくて「涙活おすすめランキング1位」だったので鑑賞。結局泣くことはなかったけど,二人の友情が尊かったな。実話に基づくっていうのが、またあたたかい。

ラスト・サマー ~この夏の先に~(2019年製作の映画)

3.4

青春。フィービーとグリフィンのカップルが特に好き。夏が目の前ってときに、毎年見たくなりそう。

ハーフ・オブ・イット: 面白いのはこれから(2020年製作の映画)

4.0

こういう映画が、特別でなくなる日が来るといい。you can love whom you love.

ゆるせない、逢いたい(2013年製作の映画)

3.2

しんどい、、。女子高生って危なくて、弱い。主人公の心の重さが画面全体に広がってた。吉倉さんいいなぁ

ミス・アメリカーナ(2020年製作の映画)

5.0

何度も涙が出ちゃったな。こんなに地に足がついた人、なかなかいないと思う。セレブリティでもそうでなくても。何度も「やっぱり好きだな」って思わせてくれる存在。10年以上好きで、これからもずっと好き。

トールガール(2019年製作の映画)

3.7

「美」や「らしさ」の固定観念が崩れてきている今の時代にこそ活きる映画。pageant queen のお姉ちゃんもすごくsupportive なのがとてもよい設定。

ナラタージュ(2017年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

坂口健太郎の狂気を見たさに鑑賞。起承転結は激しくないけど、ついつい最後まで観ちゃった。原作読んでたから結末知ってるのに、なんだか引き込まれちゃったなぁ。最後、なんで葉山先生くるの??🥺ずるいってそれは>>続きを読む

パーフェクトワールド 君といる奇跡(2018年製作の映画)

3.0

杉咲花の目の演技がすごい。ドラマと映画それぞれの配役、それぞれよかったかな。ドラマの方が細かく作り込まれた感あったけど

九月の恋と出会うまで(2019年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

良い、、、主演2人とも好きだから、尚更良い。こういう系の話はバッドエンドになりがちだけど、ハッピーエンドだから、私の好みにドンピシャ。ほんといい、、、

17歳のエンディングノート(2012年製作の映画)

4.2

テッサみたいな強い子の、本当は隠し持ってる弱さに気づける人でありたいな

ダーリンは外国人(2010年製作の映画)

3.3

ゆるゆる〜っと見られる。もうこれは「アメリカ人」と「日本人」の話ではなくて「トニー」と「さおり」の話であって、みんな、違うのは当たり前。

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