すぎもryさんの映画レビュー・感想・評価

すぎもry

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原爆下のアメリカ(1952年製作の映画)

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夢オチによる異化効果を狙う為だけに、1時間以上使う映画。本当に最後まで内容ペラペラなのに、最後だけ凄い。研究材料になる

大山鳴動(1925年製作の映画)

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現存しないらしく、映画アーカイブのイベントでで切除部分を数分観たが、これはクィア映画じゃないか!?

ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド(2020年製作の映画)

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そんなことを言う映画では無いと思うが、植民地主義が丸出しではあった

ディーバ デジタルリマスター版(1981年製作の映画)

5.0

おおおおおおお〜コレは凄い!!!人魚姫のモチーフ??そんなのはともかくすごい

理由なき反抗(1955年製作の映画)

4.1

めちゃくちゃ画面横長だけど、めちゃくちゃ合ってたけど、物語の必要イベントとしてゲイを殺すなよ

大砂塵(1954年製作の映画)

3.6

主題歌、せっかくあるならもっと長尺で聴かせてほしい

殺し屋ネルソン(1957年製作の映画)

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この映画はそれほどピンと来なかったけど、蓮實重彦にとっての「殺し屋ネルソン」のような、みんながそれぞれ大好きな映画があると良いよね。「わたしは好きなのに、何でこの良さがわからないんだ!」みたいな

大地(1930年製作の映画)

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リーフェンシュタールが肉体の美しさならば、こちらは労働の美しさ!!肉体の個人性は排されていて、平等な、一方で同質的な人間が描かれる

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