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グッバイ、サマー(2015年製作の映画)

3.3

ミシェル・ゴンドリー感を勝手に期待しちゃってたからスカッと空振りした感じ。少年の目がキラキラ澄んでて、ただただ美しかった。

50/50 フィフティ・フィフティ(2011年製作の映画)

3.2

感想とくにないけど、最後のアナ・ケンドリックの衣装は狙いすぎやで。。

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

4.0

父と娘のぎこちない関係がとても自然に描かれてた。愛しいなぁ、もう一回見たい。

サムサッカー(2005年製作の映画)

3.5

青春のもやもや系映画はふと観たくなるやつ。
キアヌリーブスが良い事いっぱい言ってた。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.7

プライベートライアンぶりの戦争映画。
太平洋戦争の沖縄戦で衛生兵として任務を全うした人のお話。戦争の生々しい描写は直視出来なかったけど、自分もその場にいるような臨場感。生きるか死ぬかは運と判断力の早さ
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鴨川ホルモー(2009年製作の映画)

3.2

日曜の夕方くらいになんとなく見て、せつない気持ちになるやつ。学生生活を垣間見れて良い。

海月姫(2014年製作の映画)

3.3

途中途中で突っ込みどころはあるものの、起承転結しっかりあって楽しかった。
全力のオタク女子良い。

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.2

映画というか短編ドラマを立て続けに見たって感じ。役者が素っぽいのが◎。

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

3.5

色んな人に見守られて人は育っていくんだなぁと。後半の息子から母へのセリフでお母さんはだいぶ楽になった気がする。
そしてタバコ吸うの教えるシーン好き。

父、帰る(2003年製作の映画)

3.9

見終わったあと映画に置いてかれてしまった感じ。見ながらもやもやしてたものはそのまま残る。普段撮影風景とかキャストインタビューとか全然見ないんだけど、この作品では見てしまった。
監督、カメラマン、キャス
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LIFE!(2013年製作の映画)

3.5

構図がキメキメで少し疲れるけど、スケボーで走りまくるシーンとか最高。本能に任せて行動するってやはりかっこいいな。
そして25番の写真はぐっとくる。

17歳の肖像(2009年製作の映画)

3.3

こんな出来た話あるかーいって感じで話は進み、最後はあのおじさんを一発殴りたくなる映画。でも17歳であんな体験できるのは確かに憧れるかも。

ローマの休日(1953年製作の映画)

3.5

この時代の映画は本当に役者とストーリーの味勝負って感じで好き。オードリーの美しさよ。

台北ストーリー(1985年製作の映画)

3.9

エドワード・ヤン監督の観るのまだ2作目だけど、色味とか影の見せ方が凄く上手い。
ふとした時に頭をよぎってくるし、いつまでも心に残る作品。

さよなら歌舞伎町(2015年製作の映画)

2.9

日本のグレーな部分に生きる人たちのお話で飽きずに見れた。南果歩さんの演技が◎。

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

4.1

二作目ならではの良さがちゃんとあった。レストランでマークが喋り倒すシーン最高。

ライフ・アクアティック(2005年製作の映画)

3.4

移動シーンがやっぱりワクワク。
現実にありそうでない世界観だからどこか夢の中みたいで没頭。あのタツノオトシゴのその後が知りたかった..!

牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件 デジタル・リマスター版(1991年製作の映画)

4.4

純粋に、好きすぎて、色んなものが絡み合って、ああいう結果になってしまったんだなと。
若気の至りとかそんな簡単な一言で済ませられないものを見た。
4時間全然苦じゃなかった。

フルートベール駅で(2013年製作の映画)

-

こんな事実があったのか。
人を裁いたり取り締まったりする人は常に冷静であるべき。絶対に。

ジヌよさらば かむろば村へ(2015年製作の映画)

3.4

何となく三木聡臭がして期待したけど、それよりはあっさり目だった。ちょいちょい笑わせにくる感じがあれだったけど、キャストが良いから見ちゃう。心に染みるセリフが残る。

苦役列車(2012年製作の映画)

3.3

何をしても空回り、悪循環、19歳の荒々しい姿がそのまんま描かれてた。
最後は誇張しすぎだったけど、まあハッピーエンドなのかしら。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.7

もっとジメジメした暗い映画かと思ってたら、案外明るくてジョークもたくさん。
ジュダルイスの小生意気さが良いし、エンディングがなんかエモい。

ビル・カニンガム&ニューヨーク(2010年製作の映画)

3.5

ぶっとんだカッコイイおじいちゃま。青い上っ張りと笑顔がとてもキュートだった。

ローラーガールズ・ダイアリー(2009年製作の映画)

3.4

起承転結がいいタイミングで来るから気持ちよかった。そしてローラースケートしたくなる。

スプリング・ブレイカーズ(2012年製作の映画)

2.9

若いエネルギーが溢れてる。ブリトニースピアーズに少し興味でた。何が言いたかった映画なのかは不明。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

3.8

家族の愛には恵まれなかったものの、頭が良く悪知恵が働く青年をどこか愛情を持って追いかけるFBIとのお話。
何だかルパンと銭形警部みたいな関係だったなー。
そして何より15歳の少年から大人の男性まで演じ
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トレインスポッティング(1996年製作の映画)

4.0

数年ぶりに鑑賞。音楽の入れ方もカットの見せ方もこんなにかっこ良かったっけ。
2が楽しみ!

忘れないと誓ったぼくがいた(2015年製作の映画)

3.0

ありえない設定だから最初はう〜んと思ったけど、最後はやっぱり切ない。

2つ目の窓(2014年製作の映画)

3.3

物語というより、景色の綺麗さやシーンが印象的。

さざなみ(2015年製作の映画)

3.6

表情や話し方、そぶりや今までの習慣..45年連れ添った夫婦なら相手の変化に敏感なはず。
夫の見てる方向が嫌でもわかってしまう妻の切なさが色んな方向から表現されてた。
終わりのカットがこの映画の全てに感
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