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貪るようにほぼ日映画🎬

トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン(2011年製作の映画)

3.9

大画面大迫力!!前作観てないけど、十分楽しめました((´艸`*))もちろんストーリーが分かってれば何倍も楽しいんだろうけど、トランスフォーマーがドッカンドッカンやるのが好きな私にはもう十二分😊✨

ターンレフト ターンライト(2002年製作の映画)

3.8

徹底的にすれ違う。本人たちにしたらたまらないだろうけど、切ないありつつ結構笑えた!コメディ要素も強いかも!
最後はそりゃなかろ〜〜と思うけど、あまりにすれ違ってきたから、なんかホッとした。その後はご想
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ダーティ・メリー/クレイジー・ラリー(1974年製作の映画)

3.8

紆余曲折あったけど、終わり方の何とあっけない清々しいこと…!!

K-19(2002年製作の映画)

3.3

犠牲になった船員たちが、めっちゃ切ない…

ペット・セメタリー2(1992年製作の映画)

3.3

設定のややこしいこと…
復活する化け物もグレードアップしてる。。

ペット・セメタリー(1989年製作の映画)

3.5

なぜ一度で懲りないのだ!?
よく分かんない幽霊も必死で止めたのに!
娘はどうするんだYO!!

天才スピヴェット(2013年製作の映画)

3.6

前半ちょっとだれたけど、終わってみればほっこり。

セブン(1995年製作の映画)

3.8

序盤から危うい空気感満々だった奥さん絡みで事件終結か…何とも後味の悪い最後だった…

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

3.9

ニヤニヤしっぱなし!ほとんど歌ってるから、落ち込んでるときにいいかも!

あなたを見送る7日間(2014年製作の映画)

4.2

何とかうまくやりたいってのが人情だけど、そうそう。うまくやることって、そんなに大事じゃないんだよね。家族ってありのままでいいんだよって、言わなくても感じさせてくれる存在。好きな映画。

ビューティフル・マインド(2001年製作の映画)

4.1

何があるのかないのか、何を持っているのかいないのかではなくて、ただどう向き合うかということだけが真理なのかもしれない。
”この世に確かなものはない。それだけは確かだ” ーこの言葉がとても印象的だっ
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目撃(1997年製作の映画)

3.5

突っ込みどころはあるにせよ、ある意味丸く収まってホッとした。

グレムリン(1984年製作の映画)

3.5

ギズモがかわいい。凶暴化したグレムリンも、いつの間にかそれぞれお洒落とかしちゃってるし、それはそれでまたかわいい。

鬼龍院花子の生涯(1982年製作の映画)

3.2

タイトルになってる花子があんまりパッとしないところが、逆にポイントなのかもしれない。

グラン・トリノ(2008年製作の映画)

4.6

まさか丸腰で現れるとは、、、一枚も二枚も上手だった。ジジイ舐めんじゃねーぞ感が凄い。殺してしまっちゃ一巻の終わりだってこと身を呈して示した。チンピラにもタオにも。ほんとカッコ良すぎて泣けた。これはおす>>続きを読む

スケルトン・キー(2005年製作の映画)

4.0

最後まで読めないし、わかった時には時すでに遅し。面白かった!

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

4.2

ほんとによくできてる!2015年はまだ車は空を飛んでないけど、すごい発想力!!

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.5

いやぁーサイコーーー!!!
自分が生まれた頃の映画とは思えない未来感。やはりいつの時代も良いものは良いということですな。

美女と野獣(2017年製作の映画)

4.4

よかった!映画館で観て大大大正解!!音楽も画も綺麗だし、迫力満点で凄く良かった。また観たいなぁ〜

バックドラフト(1991年製作の映画)

4.0

手堅く順当な構成。故に、どっぷり集中して安定して楽しめる。火の勢いには圧倒された。ほんとに生きてるみたい。

インフェルノ(2016年製作の映画)

4.2

ドキドキハラハラ、お決まりのどんでん返しで期待を裏切らなかった!ほんと教授はいつも体張るなぁ〜今回は満身創痍でダッシュしたり綱渡り的なことしたり、挙句は水中格闘する等大変よく頑張りました。誠にご苦労さ>>続きを読む

パーフェクト・トラップ(2012年製作の映画)

3.6

しまった、続編と知らずに観てしまった!これはこれで面白かったけど。

コンカッション(2015年製作の映画)

4.0

NFLを見ないオマル医師だったからこそ、フラットな目で切り込むことができたのかもしれない。偶然はやはり必然なのかもと思わせる発見だと思った。

キャロル(2015年製作の映画)

3.0

どうしてか、あまり好きになれない。キャロルの妖艶さには恐れ入った。

海難1890(2015年製作の映画)

3.8

トルコと日本の関係を知る意味で良かった。酷い遭難事故があったこと、日本人が助けたこと、異国戦時下でトルコ人に助けられたこと。国を超えた真心。素晴らしいと思った。

博士と彼女のセオリー(2014年製作の映画)

4.1

複雑で波乱万丈で内容の濃い一品。あの時、奥さんが気管切開選ばなかったらと思うと、、、選択って重い。それでも離婚しちゃうんだから、分かんないもんだ。人生とは時間とは、だな。
リリーでも思ったけど、エディ
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善き人のためのソナタ(2006年製作の映画)

4.0

終盤がとてつもなく悲しくグッとくる終わり方だった。間中だるみしたけど、もう一度観たい終わり方だった。

クロッシング(2009年製作の映画)

3.0

イーサン目当てで、細切れ3回に分けて鑑賞。それがよくなかったか…?リチャードギアだけ何があってそうなったか、元々そういう設定なだけなのか、何だかよく分からず…確かにクロッシングして、で、終わった。

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