イソベやんさんの映画レビュー・感想・評価

イソベやん

イソベやん

極めたい暗記パン

スターリングラード(2000年製作の映画)

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清廉潔白な国防軍ことドイツ国防軍が、これでもかってくらい
淡々としてて嫌になる
てか女なーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー、子供のが賢いじゃん、もう

アンチヴァイラル(2012年製作の映画)

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有名人が感染したウイルスが、熱狂的ファンに高値で売れる時代。
そのウイルスのセールスマンが主人公のお話。この人は神セールストークかますけど、その人が行き着くべきところに行き着くんだよねやだ。
あと、こ
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紙の月(2014年製作の映画)

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池松くんまたこんな役、、
宮沢りえってもつ鍋食べたら死にそうなくらい命薄い、でも生命力は感じる、よく生きると思う

トイレのピエタ(2015年製作の映画)

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なんか演技への姿勢がまともすぎてラッドの曲が馬鹿っぽく聞こえてくる、上手い(笑)

コロニア(2015年製作の映画)

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コロニア・ディグニダという施設を知りませんでした。エマワトソン出てるからみようと思い立ち、何の知識もなく見たので本当に怖かった。でも見てよかった。

不能犯(2018年製作の映画)

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沢尻さんの瞼のシワおかしいと思った。
ちょっと展開早かったけど、そのおかげか、飽きなかったから面白かった。主に説明不足だけど
新田真剣佑、顔濃いけど乾いた紙のおしぼりみたいな顔してる。

ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ(1998年製作の映画)

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面白かった
特にエンディングに切り替わる直前の静止画、超好み
飛ぶ鳥跡を濁さずで、綺麗だった

東京難民(2013年製作の映画)

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幸せになります、、ついでに私の周りの人も巻き込んで幸せにします、、、、
もはや一丸となって目標を達成するためだけに生きてた戦時の大日本帝国の方がある意味ユートピアであったんじゃないか、なんて考えちゃう
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かいじゅうたちのいるところ(2009年製作の映画)

3.6

BUMP OF CHICKENとかいうレジェンドバンドに憧れた天然(仮)バンドが作った超なげえMVって感じだった。ナタリーで、《驚異の100分》みたいな見出しでまとめられそう。恐竜のデザインが、なんか>>続きを読む

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦(2002年製作の映画)

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ふーーーーーーーーーーーーーんんんーーんーって落ちて行くけど可愛いよねやっぱり、、、

ラストウィーク・オブ・サマー(2017年製作の映画)

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ストーカーってリアルに両思いでむしろ相手のが自分を思ってるって確信してるよね…真剣に受け止めないと後でえらい目に遭う…

日々ロック(2014年製作の映画)

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瞬間でサラバーズに気付けた自分に感動したくらいだ。古舘くんの顔芸しんどい、無駄にハイスペック。爆弾ジョニーの歌良かったけど日々沼気持ち悪かった、やりすぎ最悪。フォーキーズのような爽やかさが欲しいよ
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ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

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夢をかなえてドラえもんか、、、ドラえもん欲しい
なんか歯磨きしてるシーン欲しいなあ、人間味がないぞこいつら

エブリシング(2017年製作の映画)

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2人の顔めっちゃ好き
インターネットの検索能力高いよね。小学生のくせになんでお前そんな知ってんだよ!って言いたくなる時の感情思い出せる映画

ある母の復讐(2012年製作の映画)

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途中でやめちゃった。最初の演技からこれはあかんやつや、って察すると言いますか

テラーハウス(2012年製作の映画)

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b級好きなのでどうしても楽しめちゃう、、、恐ろしい人種、、
最後のグロイシーンいらないなあ苦手

恐怖分子(1986年製作の映画)

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布団でぬくぬくしてる私だったので、今じゃなかった、また今度女友達と見る

モールス(2010年製作の映画)

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クロエ可愛すぎ〜かわいい〜かわいい。
ド派手なアクションラブコメディ。
形而上学的な愛

プリズナーズ(2013年製作の映画)

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誰がなんでどこでそこで!?が多かったけど謎の見応えだった。多分全員演技うまかったから。
特にジェイクギレンホールね、結婚してくれ。!!!!!

KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016年製作の映画)

5.0

クーゥボー〜
目バッチばちよ!
ストップアニメーションのレベルに満点

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

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全体的にぬるま湯、、、
北欧のクソ田舎でこの状況でお母さんにあんな風に接せられたら娘自殺してる。
もやしからスープの出汁取ろうとしてる感じのなんか腑抜けさ。
タイトルは大好き

先生を流産させる会(2011年製作の映画)

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え、終わり方それなの?いいの?って思った。タイトルの通りかヨーーー、これ邦画ってやだなーー、台湾制作にしてほしい、それくらい距離感ほしい

ヒミズ(2011年製作の映画)

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3人が同級生っていう設定が好きだったからそこは惜しかったけど、面白かった。二階堂ふみって正気の沙汰じゃない顔してるからマジがち似合う

何者(2016年製作の映画)

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菅田くんのコミュ障ぽい演技いや
ツイート文読み上げる佐藤健演技上手すぎて爆笑してしまった。
朝井リョウって悉くつまんない。愛情が持てないこの人の作品に

フライング・ジョーズ(2011年製作の映画)

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テレビで祭りかよってくらいこういうのやってた時期に見た。
サメ好きなんだよね、なんなのこの質感。予算なくても絶対的に表現可能なこの質感。b級界の姫

アーサー・クリスマスの大冒険(2011年製作の映画)

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クリスマス映画好きだから何回も見てる。
主人公ふつうに最低で毎回悲しくなるけど見てる。中丸雄一に似てる。
クリスマス映画ってこういう設定あるあるだよね

カイジ2 人生奪回ゲーム(2011年製作の映画)

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原作読んでたから藤原竜也のドット感がすごかった、点描に見える好き
藤原竜也ってなんかバブみすごくね

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