ロンドンボーイさんの映画レビュー・感想・評価

ロンドンボーイ

ロンドンボーイ

初心者、院生、時間の都合上あまり観れませんが暇あれば観ます
エモい世界観の映画が好き

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マイ・ボディガード(2004年製作の映画)

4.0

ところどころの描写が独特で面白いしかっこいい
主人公の毎回変装するファッションもカッコいい

序盤と後半じゃ雰囲気が全く違う

悪者は予想付かなかったから楽しめた

きっと、星のせいじゃない。(2014年製作の映画)

4.3

小説読んでから視聴
泣いた、仕草や言動の一つ一つが泣ける

アメリ(2001年製作の映画)

4.0

世界観を楽しむ映画
フランスいきたくなった

パリ、テキサス(1984年製作の映画)

4.3

想像の100倍よかった、早送りして視聴した自分を恨む
また時間確保してゆっくりみたい

ファンタスティック・フォー(2015年製作の映画)

3.2

原作知らないで観賞、中盤までは普通におもしろかった。
最後のバトルシーンから終わりにかけては少年ジャンプの打ちきり漫画みたいな、パワープレイな終わり方だった。
これを機に原作読もうと思う。

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

3.8

ユアンマクレガーの演技力が凄すぎて、自分が薬物してるような感覚になる。
あと途中途中かかる音楽や振る舞いがひたすらかっこいい。

ご飯食べながら観ないほうがいい、あと注射のシーンが苦手。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

映画の前半はストーリー性もなくベタな恋愛映画か~て思って退屈で寝そうだった。

けど、後半からはめちゃ好き

ジャズが嫌いなエマは頑固なライアンの影響で好きになったり

ライアンは彼女のことを想って夢
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翔んで埼玉(2018年製作の映画)

4.3

期待以上に面白かった。
内輪ネタなので、関東圏に住んでる人ならほぼ全員笑うと思う。
キャストもハマっててよかった。あと地味に泣ける。
観てる途中、自分が都民なのが恥ずかしくなった。

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

4.5

最初の登場シーンもBGMもかっこよすぎる、衣装もかっこいい。

ただ内容は醜悪。途中からはSFチックな内容になり、前半と後半じゃ雰囲気が全然違う。

内容そのものよりも、アートな世界観を楽しむ映画。

四月は君の嘘(2016年製作の映画)

2.0

美女とイケメン、目の保養。
ラストが唐突すぎて顎はずれそうになった。
内容は記憶に残ってないくらい薄い。

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

とても好きな映画、ただ途中途中のミュージカルがなかったらただの鬱映画。

主人公にとって大切なものは、息子の存在と演劇をすることのみ。だからどんなに現実が辛くても、その2つがある限り強く前向きである。
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セッション(2014年製作の映画)

4.3

スポ根映画。
終わった後、手汗やばかった。
そのくらい感情移入しちゃう。
時間は短いけど充実感ある。

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

4.0

初見じゃムズい、頭使う。
観る度に発見があるから面白い。
何回でも観たい映画。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.5

メアリー役のレイチェルマクアダムスがひたすらかわいい映画。
自分の結婚式は雨のなかでガーデンウェディングでしたいと思った。
そのくらいシーン1つ1つが印象に残るし、日常の小さな幸せを感じる。

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

4.0

おもしろい、観てて飽きなかった。
暇なときに何回でも観たい映画。

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

4.0

観た後の疲労感が凄まじい、情報量の多い映画。

物語の展開が全く読めず、ハラハラしながら楽しめた。
序盤から中盤にかけての不穏な空気が恐怖感を煽ってとてもよかった。
終盤ちょい手前がちょっと退屈だった
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ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

4.2

ただのパニック映画ではなく、人間と恐竜間の関係性も楽しめる。
前作観てる人は後半の盛り上がりが激アツ。
CGもリアルで、映画館で観てよかったと思う。

ゴーストバスターズ(2016年製作の映画)

3.5

元ネタがわからないからなんとも言えないけど、普通に楽しめた。

ゴーストバスターズ知ってる人からすると退屈なのかな…
程よく笑えて楽しめる、子供と見たい。

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

3.7

とてもベタな設定だけど、最後のシーンで泣いてしまった。
好きな人のために行動を起こすことって素敵だなぁと思った。
あと、長澤まさみがひたすらかわいい。

いぬやしき(2018年製作の映画)

3.5

シリアスコメディ、期待以上で面白かった。
佐藤健がダークサイドに堕ちていく過程で感情移入しちゃって、途中から木梨さんより佐藤健を応援してた。

ただ、最後のバトルシーンはなんだか退屈だった。

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)(2017年製作の映画)

-

面白いがSFチックではなく、思ったより真面目な話で淡々としてた。
前作をしっかり観てからじゃないときつい。

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲(2001年製作の映画)

4.2

小さい頃観たときは怖くて暗いイメージしかなかった。
二十歳を越え、ヒロシのあのシーンを改めて観て号泣。
家族を大切にしたいと思える映画。

タイタンの戦い(2010年製作の映画)

2.0

ずいぶん昔にみたけど、セリフが少なくひたすらアクション。
内容わからん。
ギリシャ神話知ってればウケると思う。

天空の城ラピュタ(1986年製作の映画)

4.5

ジブリの中で一番好き。
天空の城、ロマンの塊。
子供の頃、ずっとわくわくして観てたの覚えてる。

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

3.7

世界観が好き。
台湾の九份行ってもっと好きになった。

崖の上のポニョ(2008年製作の映画)

2.3

ポニョがひたすら爆走してたのとソースケソースケ言ってたのしか覚えてない。
もっと自分が小さい時に見たかった映画。

映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険(2017年製作の映画)

3.5

あまり期待してなかったけど、まさかドラえもん観て泣くとは思ってなかった。
ドラえもんシリーズらしい冒険心に加えて、感動する映画。