トチボラさんの映画レビュー・感想・評価

トチボラ

トチボラ

洋画びいき男子大学生です。

映画(541)
ドラマ(25)

キャビン(2012年製作の映画)

3.1

なんじゃこりゃ。
はちゃめちゃにもほどがあるやろ。
なぜ?が多すぎるシナリオ。
度を越しすぎて逆に観ていられる。
こんなひどい(ある意味褒め言葉)映画は
なかなかない。

太陽を盗んだ男(1979年製作の映画)

3.9

今じゃ撮れないだろうなーという画の多いこと。
都心でのパトカーとのカーチェイスとか百貨店封鎖するとかお金ばらまくとかスケールがでかい。

青春の輝き(1992年製作の映画)

4.2

観ていてこんなにも腹が立つ映画はない。

序盤〜中盤はよくある青春の群像劇。
キャストが豪華なのとヒロインがキュートなので全く退屈せず観れる。

終盤になると一変、主人公がユダヤ人である事が公になるこ
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ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!(2007年製作の映画)

3.7

ユーモアのセンスが良い。
ただタイトルほどコミカル一直線というわけでもなく、どこかシャッターアイランド的な薄気味悪さ(騙されているような)が終始あり、何も考えず馬鹿笑いできる映画ではなかった。

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