ますさんの映画レビュー・感想・評価

ます

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スリーパー(1973年製作の映画)

3.3

ウディアレンのコメディアンとしての力量を確認できる映画

チャップリンの黄金狂時代(1925年製作の映画)

4.3

極限状態に追い込まれた人間の欲と生への執念を、最上のユーモアで描いた人間ドラマ。
パンでダンスするシーンかわいい。

第七の封印(1956年製作の映画)

3.7

死神いわく「ずっと隣にいた」らしい。
そう、死は隣り合わせなんです。

野いちご(1957年製作の映画)

3.9

悲しい現実を突きつけられる、そんな作品。
メッセージ性の強い夢、ラストシーンを思い出すたびに胸がいっぱいになります。

ハウス・オブ・グッチ(2021年製作の映画)

3.6

ファッション、インテリア、音楽、どこを切り取っても楽しめる映画。

オンリー・ザ・ブレイブ(2017年製作の映画)

4.4

あまりにも衝撃的なラスト。
そしてホットショット隊の隊員達への敬意に溢れたエンドクレジット。
余裕で泣きました。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

4.6

緊迫感、小気味よさ、演出、もう全てが素晴らしかった。
最初に出てくるミス・スローンの言葉が回収されるさまも見事。

潔く柔く(2013年製作の映画)

3.0

悲しみや苦しみを一緒に共有してくれる人が身近にいるってだけで救われるよね

フリークス(怪物團/神の子ら)(1932年製作の映画)

4.5

30年間上映禁止にされていた見せ物小屋、移動式サーカス一団が舞台の映画。
重めの内容かと思いきやむしろ痛快リベンジムービーだし、楽しいユーモアも盛り込まれてて普通に面白かった。

街の灯(1931年製作の映画)

5.0

いっぱい笑って泣いた。
無償の愛を飾らずシンプルに、そして感動のラストシーンで魅力してくれる。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

3.9

いたい人と笑って過ごせる、それが1番大事だと改めて思えた作品。

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