yuuさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

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映画(207)
ドラマ(14)

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.8

今までで一番頼りないスパイダーマンやけど、これはこれであり。

ところどころで出てくるトニーのほうがかっこよかったりする。
トニー作成のハイテクスパイダーマンスーツがかっこいい。

マーベルユニバース
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エイリアン:コヴェナント(2017年製作の映画)

2.0

グロいだけ。以上。って感じ。

エイリアンシリーズ観たの初めてだからということもあると思うけど、ストーリーよく分からないし、展開も最後のオチも読めるし微妙。

エイリアンシリーズ特有のグロさはめっちゃ
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インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

3.6

ピクサーの映画やなって感じのストーリーやけど、ベタな展開でも好きな感じ。
割と感動できる。

5つの感情が人間を頭の中でコントロールしてるって設定や、記憶がビー玉見たいな形に具現化して整理されてたり記
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美女と野獣(2017年製作の映画)

3.2

映像は全体を通して綺麗だし、特にエマワトソンと野獣が踊るシーンはめっちゃ綺麗やったけど、ストーリーというか脚本?はそんなに良くないかなーという感じ。
そこまで感動しない。

何も考えずに観れる。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.8

飛行機で視聴。

ハリーポッターの世界観はやっぱり最高でした。
派手なシーンや綺麗なシーン、もう一度見たくなるシーンがとても多かった。

スキャマンダー役の人かっこよすぎ。

ニフラー可愛い。

バースデーカード(2016年製作の映画)

3.2

いい話だし、感動できる題材だけど、一つ一つの心情描写とかエピソードが数が多いせいで少し浅く感じて、思ったよりも感動しなかった。
いくつか、いいシーンはありました。

宮崎あおいはこういう役をやるととて
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百円の恋(2014年製作の映画)

4.0

なにかが大きく変わったとかそんなことはないけど、どん底から少しでも這い上がろうとして、その姿がかっこいいと思った。

自己満足のために努力するのはかっこいい。

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

3.8

ただ普通の人と違うから、賞賛されるのが遅すぎた人。
この映画で知れてよかった。

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

4.0

どこまでも岩井俊二らしい映画。

結局、何がテーマだったのか分からないけど、きれいで不思議な話。岩井俊二、抽象的すぎる。

綾野剛が結局なにものだったのかが気になる。

映像がきれいで、全体的に青っぽ
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湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.3

油断してると涙が止まらなくなる映画。

ほんとに、「湯を沸かすほどの熱い愛」でした。

目の前の現実から逃げていてはいけない。

ゾンビランド(2009年製作の映画)

3.7

軽めのゾンビ映画。

エマストーンが可愛い。
ジェシーアイゼンバーグ見てるとソーシャルネットワーク感すごい。この人早口。

ターミナル(2004年製作の映画)

3.8

何気なく観たけど観入ってしまった。
空港で生活を成り立たせていく過程が面白い。
赤い服の男のキャラ好き。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.0

ミュージカル的な演出が映画館映えしていて観てて楽しかったし、映像も綺麗で映画館で観るべき映画だと思った。
音楽もよかったけど、もっとジャズを推しててもよかったかなと。

ストーリーはけっこうよくある感
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インスタント沼(2009年製作の映画)

3.9

全体的にほんとに意味分からんけど、麻生久美子が可愛かったのもあってよかった

こーいう雰囲気の映画嫌いじゃない、むしろ好き

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.9

めっちゃ笑った。
こんな青春も悪くない。

小松菜奈かわいい。

ライト/オフ(2016年製作の映画)

3.7

完全なハッピーエンドとは言えないけど、全く救いのない終わり方でもなくてよかった。

伏線の回収が仕切れてない部分もあるけど、ホラー映画に伏線回収は完全には求めてないし、そこを考えてもなかなかの良作では
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帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.5

ただのコメディかと思ってたら、むしろシリアスよりで、風刺的でした。

現実と非現実がだんだん分からなくなってくるような。

最後のほうの主人公とヒトラーが対峙するシーンでのヒトラーのセリフは強烈だった
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シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.0

すごく純粋できれいな物語。

the cureとかduran duranとかニューウェーブのバンドが劇中歌に使われてて最高。

オリジナル曲のdrive it like you stole it めっ
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傷物語Ⅲ 冷血篇(2017年製作の映画)

4.2

化物語から長かったけど、構成・脚本もらしさが出ててよかったし、絵もよかったので満足。

羽川さんが最高。

ゴーストバスターズ(2016年製作の映画)

3.9

テンポが良くていい意味でしょーもなくて面白い!
2時間を感じさせない感じ。

最後の戦闘シーンは少しあっさりしすぎかも。

俳優 亀岡拓次(2016年製作の映画)

2.2

テンポが悪い。
メッセージ性も弱い。
強けりゃいいてものでもないけど。

麻生久美子は美人でした。

モテキ(2011年製作の映画)

4.2

何度も見てしまう映画。
ストーリーがそもそも面白いし、なにより、長澤まさみ、麻生久美子の魅力が素晴らしい。
森山未來のキャラも最高。
この映画の麻生久美子が好きすぎる。
音楽も最高です。

マネーモンスター(2016年製作の映画)

3.7

テレビの影響力とか投資社会の闇に目線を向けさせる映画。

単純にスリリングな展開で退屈することなく最後まで観ることができる。

ファインディング・ドリー(2016年製作の映画)

3.9

序盤はドリーのダメなところが目立ちすぎて、かわいそうになってくるけど、終盤ドリーの底抜けの明るさに惹かれた魚たちがドリーと共に危機?を乗り越えていくのがディズニーらしくはちゃめちゃで痛快で面白かった。

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.7

主人公が音楽や映画に影響を受けすぎて恋愛に幻想を抱いているタイプの女々しい男という設定だったので、見ていて残念だなぁという感じだったけど、劇中で主人公も学んでいくように、現実の恋愛なんてこんなもんとい>>続きを読む

ショート・ターム(2013年製作の映画)

3.5

主人公はきっとこれからも過去のトラウマに思い悩んで生きていくことになるだろうし、それでも、ふとしたときに今の幸せに気付けば生きていけるんだろう。
生きるってこういうことか。

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

3.7

オープニングとエンディングの単語の羅列が主人公の成長を象徴していて好きなシーン。

まだ大人になり切れてないところで終わるので、主人公のこれからの成長を観てみたい。

ダイアンがきれい。