Ikkiさんの映画レビュー・感想・評価

Ikki

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映画(108)
ドラマ(2)

天国は、ほんとうにある(2014年製作の映画)

3.6

たとえ誰もが信じなくとも、
愛する我が子はどんなことがあっても
信じよう。

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

もう後戻りできない
いつのまにか大人になってしまった
そんな二人の思いが交差する

少し展開が若干多すぎた気がする
大きくくぎりをつけた方が面白いと感じた
ケイティで若い頃の自分たちをみているようだと
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パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

4.1

当時の事故の映像、写真など
監視カメラから得られる情報などをもとに
完璧に再現されている

人間は同じ考えをしない

誰も起きて欲しくなかった出来事
亡くなった方たち、被害にあわれた方たち
ボストンの
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ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

3.6

一回寝てしまうと体、性別、声、全てが変わってしまう主人公

映画はやはり実際にこの状況が起きてしまったらと妄想して楽しむものだと思う。
でも、この映画は妄想してたらキツくなっちった。

ファニーゲーム(1997年製作の映画)

2.9

はじめてレバー食べた時ぐらいウエェェって感じするな。

パウルがカメラ目線で話す時とデブの子が
他人事みたいになんかいうてる時
どついたろかって思ってしまった。
でも、画のサイズ感小さくしてることで潜
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8mm(1999年製作の映画)

2.4

一般人のようになりすましてる容疑者って本当にこわすぎ。
でも、一番怖いのは犯行理由なく殺すやつ

アメリ(2001年製作の映画)

3.8

アメリのぎこちない心と人間の観察能力が
みんなの運命を変えることのできるまさに天使の様👼

マーウェン(2018年製作の映画)

3.1

結にもってくのにあと1時間はほしい
でも、1時間たされたら飽きがくる

はい、映画の難しいとこよ

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.5

生まれ変わったら外国人でバンドしたいかも。笑
バックトゥーザ・フューチャーのシーンを思い返すようなところがすこ

お兄ちゃんのまとめてくれてたくましいとこあるけど、ニート突き通してるのがたまらん。
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はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.3

自然体な家族
子供の前では見せない父の涙
母を思う気持ちで団結する

愛してなくても大切に
常に正直に
常に潔く
日々、人生最後の日と思え
大胆に挑戦して楽しめ
人生は一瞬だ

最後の長いカットが何を
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エリサ&マルセラ(2019年製作の映画)

2.7

昔はよかったこと今になってよくなったこと多々あることに気づいた

不都合な自由(2017年製作の映画)

2.9

20年外の世界を知らない主人公と
唯一力になってくれた元先生

シェフ 三ツ星フードトラック始めました(2014年製作の映画)

4.0

料理が上手いパパはかっこいい!っていうめちゃ素直な感想やわ。

個人的に警察の方との写真のくだりが好き

自分の好みの映画でした

パフューム ある人殺しの物語(2006年製作の映画)

4.2

自分の映画史上一番すごい画をみたなぁ

香水は一躍有名にさせてくれる魔法

メン・イン・ブラック:インターナショナル(2019年製作の映画)

3.5

役者をガラッと変えての勝負所だったんやけど、こりゃ失敗やね。

ポーニィはすこ。

アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

4.5

マーベルの中で最も好きな作品
グウェンの死だけでなく。

メイおばさんがピーターをどれだけ大事にしてきて大学に行かせ育ててきて、
複雑な家庭の中でピーターが育ってきた、毎日ニューヨークの市民を助ける日
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アラジン(2019年製作の映画)

4.7

欲は満たしたい。
でも満たしすぎは良くない。
考えて行動することが大事。

ディズニーに実写化させて失敗はない
ジーニー、ウィルスミスまんまやけど、大丈夫?とか思った人聞いて。
見終わった頃にはウィル
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ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

5.0

父親のホラ話はどこまで本当なのか。
父親の本当のことを知らない。
そんな息子が父親が病気で死にかけてることをきっかけに父親と面と向き合って
父親の真実をみつけていく。

たくさんの冒険をしてきた父親。
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ディパーテッド(2006年製作の映画)

3.6

バレないようにすること、潜入捜査って
こわすぎる

組織に入り込んだネズミの抗争と
二人のすれ違い

シー・ユー・イエスタデイ(2019年製作の映画)

2.3

ありがちすぎる。
何回もタイムスリップして過去の誤ちを
取り戻す。もーそんなん見飽きたて。
言えるのはそれぐらい。

主人公たちが個性のあるおしゃれな服だった。
やっぱり驚きは学校の先生が
マイケル・
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ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

3.2

過去編と現在が進行しているところが、
昔のようにはいかないっていうのが
分かる瞬間であると言える。

20代と40代のような違いをはっきりと引き出せているところがうまく演出できてる。

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