TADさんの映画レビュー・感想・評価

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ポジティブに、本の帯に書かれているお勧め文の様に、短い言葉で感じた事を。
星は5か0かしかつけません。

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

5.0

SWは“希望”を繋ぐ話だ!
時代が動いている中で、伝統を守り繋げるために、戦い、新しさを見出していく様が、最高のショットと演出で描かれていく。あなたの人生の一つの答えがきっと見つかる!

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

5.0

ジェイク・ギレンホールの輝く演技が際立つ良作!さぁ…もう1度この人生をファッキン楽しもうか。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

5.0

“ギフテッド”からの贈り物(ギフト)は、愛と絆と優しさだった。
“幸福”を導く計算を、あなたの“場所”で解いて行こう。

パディントン(2014年製作の映画)

5.0

“人と違う”ことの素晴らしさ、そして“家族”というコミュニティの可能性。マーマレードは優しさの味がする。

GODZILLA 怪獣惑星(2017年製作の映画)

5.0

紛れも無い“ゴジラムービー”!
SFの咆哮を観よ!
たまらない!

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

5.0

ツェッペリン『移民の歌』と共に、銀河・次元を飛び越えて、ド派手なリベンジかまそうぜ!
“最高・興奮”に、ぶっ飛ばされよう!

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

5.0

前作から35年、僕達は再度“未来”を観る。切なく美しい、愛と魂の叫び。『2049』は、“人間”の終わりと始まりの年になる。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

5.0

“痛かった”子供時代からの忘れ物。恐怖の先にある感動さえも、“それ”に謀られている気がしてならない。秋の夜長に、最高・最恐の“夏”の思い出を!

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

5.0

気をつけろ、ジョン・ウィック!
ロレーンが急所を狙い打つ!
80'sからのイカした“挑発”と“新しさ”、“抱かれたい女”の誕生だ!

ドリーム(2016年製作の映画)

5.0

不可能を可能にする隠れた計算式があるなら、それは夢を想う強さだ。胸が熱くなる!明日も頑張ろう。

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

5.0

彼女にはまだ“色”がないだけだ、それでも踠いて生きる様に応援せざるを得なくなる。

ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

5.0

オープニングシーンからも伝わってくる異色感と、面白さ!ライアンはトイレする姿も似合うのか!
激しく続編希望!

ダンケルク(2017年製作の映画)

5.0

僕はいったい何を“観た”のだろう?いや、寧ろ何処に“行っていた”のだろう?
クリストファー・ノーラン監督作『ダンケルク』は、僕らを「歴史」の中へ誘い、真の“英雄”と、その姿を教えてくれる。
凄い!

アシュラ(2016年製作の映画)

5.0

ただただ、画面から溢れてくるエネルギーと悪の匂いがたまらない!踠いて、足掻いて、お前の愛を見せてみろ!

パターソン(2016年製作の映画)

5.0

“日常”について。
日常って、時間との闘いで、それでも時間と共生していかなければいけなくて、その事から「日常は時間の呪縛だ」と思っていた。
『パターソン』は、そんな日常に隠れている奇怪さ・楽しさ・優し
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ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

5.0

“逃がし屋”ベイビーから、
“逃げない”勇気を感じる!
「音」が見える!暴れ出す!
文句なしの面白さ!

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