おまつさんの映画レビュー・感想・評価

おまつ

おまつ

小学生並みの断片的な感想しか言えません
4以上がめっちゃ好きな作品

映画(229)
ドラマ(7)

グーニーズ(1985年製作の映画)

5.0

めちゃんこおもろい〜楽しい〜
おねショタ最to the高すぎて洞窟のところで窓割れるくらい叫んだ
データの小細工と、マイキーの設定が好き

僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

3.8

主人公が、好きという気持ちがなにものかもわからずにネットで調べる”愛の方程式”がかわいすぎて声出た
台湾でのエビ釣りだったり駅のエスカレーターだったり中国語(しかもうまい)を話してみたり、自分の国を離
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ゴースト/ニューヨークの幻(1990年製作の映画)

3.5

あの曲が本当に良い、曲が映画を作ってる
幽霊になってからの奇怪な動きが笑えるんだけど、映画めちゃくちゃ長く感じた
伊原剛志似

ぼくたちのチーム(2016年製作の映画)

3.5

コナーがイケメンで賞
都合いい感じに話が進んでいく
もう少しネッドとコナー間の友情を見たかった
あと使われてる曲が良い

スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

3.0

ティーンにありがちな苦悩だったけど、父親像を教師に無意識に重ねたふたりのやり取りは良かった
家にプールあるからもうなんでもええやん!

ロマンティックじゃない?(2019年製作の映画)

3.0

放送コードに引っかかって何度も朝をループするところは面白かったけどあんまりハマらなくて中盤飛ばして見てしまった…

ふがいない僕は空を見た(2012年製作の映画)

3.8

ラストそれでまとめる〜?って感じだったので原作読みます
設定やキャストは良いのに映画的に見ると所々演出が過ぎるというかなんというかクドく感じてしまうところもあり
過干渉の毒姑と育児放棄の毒親しんどい

ドニー・ダーコ(2001年製作の映画)

3.5

ジェイクギレンホール ビギンズ
精神世界にとらわれたドニーダーコのタイムリープかな?と思いきやtocanaみたいな結末だった

ナイトクローラー(2014年製作の映画)

3.5

ゼロから始める圧力ネゴシエーターパパラッチ
アイロンかけてテレビ見ながら笑ってたけど笑いのツボが独特

グッバイ、サマー(2015年製作の映画)

3.7

ショタバディ×ロードムービー
テオがひたすらリアコ芸カマしてきて結婚したくなった
喧嘩ふっかけられたときの奥義、いつかわたしもそのときがきたら使お

トレマーズ(1989年製作の映画)

3.9

アラレちゃんに出てくる木緑あかね似夫妻の即席爆弾アビリティ最強〜
あと地質学勉強してるお姉さん、最後らへんずっとますおかの岡田に見えた

E.T.(1982年製作の映画)

5.0

実は初めて観た
キッズがチャリ爆走する映画に嫌いな作品ない
センキュースピルバーグ

ラブ・アクチュアリー(2003年製作の映画)

-

もうすぐクリスマスだから久しぶりに観たけど様々な乳首シーンあったのすっかり忘れてた
あとウォーキングデッドのリック

ビッグ・リボウスキ(1998年製作の映画)

4.6

最高〜
ブシェミなんで死んでしまうん?
遺灰のシーン爆笑した

ブレックファスト・クラブ(1985年製作の映画)

3.7

ライムスターの曲で先に名前だけ知ってた映画
ザ・アメリカンなカテゴライズされたわかりやすいキャラクター達がジョイント回して踊ってわかりやすく本音でぶつかり合ってた
舞台っぽい

A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

4.0

死んだら自分の大切な人たちにも会えるのかも知れないということだけが望み
全然映画の感想になってないけど
パイのシーンの喪失感
突然死は本当にやり切れない

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

3.6

あからさまに血!おばけ!とかそういうんじゃない、血縁関係に絡みついた悪魔(精神的な)が転移していく様が、逃げ場がどこにもなくて絶望的
見たら分かると思うけど前半のやべーやっちまったってなってるところと
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ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

3.7

王道ハッピーラブストーリー
タッカー(ヒューグラント)の場を乱さない咄嗟のアドリブ力がスマートで優しくて良い
サンキュースパイク

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

-

ショタパラダイス、ところどころペニーワイズ放ったらかしで青春してた
小さい頃に観たってのもあって記憶は曖昧だけどトラウマ度は無印の方が高かった
こっちは次から次にペニーさんがエンタメしてくれて楽しかっ
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イット・フォローズ(2014年製作の映画)

-

ブラウン管でモノクロ映像見てるのに貝の形したブックリーダー使ったり、ホラーなのにシンセのBGMだったりチグハグでコントラスト高めで覚めない悪夢の中泳ぎ続けてる感じがした、ビビッドな映像

それから(2017年製作の映画)

-

いつものチャミスル
ホン・サンスは男女間のゴタゴタをクスッとさせるのがうまい、本当
あと時系列が前後入り組んでたりしたのでそれも面白かった
韓国の冬とモノクロは合う
キムミニ良いなぁ〜

犬ヶ島(2018年製作の映画)

3.6

クオリティの高さとあらゆるデザインへの熱量がもはや変態の域、風刺も効いてるんだけど、絶対山場であったはずのシーンなのに耐えきれず寝た
音楽良い

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

5.0

エリオの大事な大事な宝物の中に飛び込んだみたい
眩しくて無邪気で切なくて瑞々しいイタリアの一夏
音楽の挿入のタイミングと切れるところがちょっとスパイス効いてて良い、エリオの心みたい
お父さん名言製造機
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オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

3.6

どうか森くんにも優しい世界があってくれ
あと爽やか風に終わったけど、共依存からの破滅ロードが見えました

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.0

近未来のオタクのオフ会、オタクに夢みさせてくれてありがとスピルバーグ
日本人がトシロウって名前だったのは三船敏郎からきてるのかな〜
PSVRがよりほしくなった
シュガーラッシュみ
(あと主人公のアバタ
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バグダッド・カフェ 完全版(1987年製作の映画)

4.4

このレビューはネタバレを含みます

SMOKE観たときと同じような感覚になった、コーヒー飲みたい
おまいつが集う砂漠の廃れたカフェとずっと修理されないコーヒーマシンと砂埃まみれのモーテルと不機嫌で忙しないマスター

前半の絶妙なテンポの
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ごめん(2002年製作の映画)

-

小学校6年生のリアルな性と恋
若いお汁が欲しいんや〜って追っかけられる妄想のとこ笑った

インクレディブル・ハルク(2008年製作の映画)

3.6

初めてハルクみたけどアクションよりも異国の地での逃亡劇とか国を跨ぐロードムービーっぽさとかブルースとベティ絡みのシーンが好き
ブルースとベティのベッドシーンで、ハルクになっちゃうから無理だってなったシ
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ハロルドとモード/少年は虹を渡る(1971年製作の映画)

3.9

自殺ごっこばかりしてる若い男の子と自由奔放に生きる破天荒おばあちゃんのボーイミーツガール
ハロルドがモードと一緒にいるときがいちばん良い顔してる
生きるには終わりがあるからこそ自分の気持ちに正直に生き
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