田渕一陽さんの映画レビュー・感想・評価

田渕一陽

田渕一陽

狂い咲きサンダーロード(1980年製作の映画)

4.5

劇中歌がどれもかっちょいいぜ。イカすぜ。
熱量がすごいぜ。

チェケラッチョ!!(2006年製作の映画)

3.8

沖縄とORANGE RANGEと青春を思う存分堪能できる。
中身を求める人は見ないほうがいい。

電車男(2005年製作の映画)

4.2

ORANGE RANGEのラヴ・パレードが沁みる。
実話なのが凄い。勇気をもらえる。

四月物語(1998年製作の映画)

4.2

何も起きない映画。
けど何も起きなくていい。

TOKYO CITY GIRL(2015年製作の映画)

3.8

EPISODE5とEPISODE6は最高。
東京って光の部分が大きい分、闇の部分も大きいから魅力的。一度は住んでみたい。

パレード(2010年製作の映画)

4.8

こんなに「奥行き」がある映画は初めて。こういう映画が見たかった。音楽の使い方が最高に痺れる。

リリア 4-ever(2002年製作の映画)

4.8

日本で上映もDVD化もされていない問題作。

全く救いようのない物語。

自分を守ってくれる天使がいないなら、
自分自身が天使になればいい。

日本人が、「今の時代はグローバル」と口うるさく言うのなら
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ウォーリー(2008年製作の映画)

4.5

痛烈な社会風刺。それでいて壮大なファンタジー。

ツナグ(2012年製作の映画)

3.6

「道は凍ってなかったよ。」は邦画史に残る鳥肌セリフ。

ベイマックス(2014年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

兄が死ぬこと以外最高。

シンデレラ(2015年製作の映画)

4.0

誰もが知っている話をこれだけ面白く魅せるのはすごい。

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