zpdさんの映画レビュー・感想・評価

zpd

zpd

映画(453)
ドラマ(117)

私をくいとめて(2020年製作の映画)

-

東京国際映画祭にて。のん(能年玲奈)、林遣都、橋本愛、大九監督による舞台挨拶付き。

【キモレビュー】
…必死にチケットもぎ取りましたよ。『勝手にふるえてろ』の原作者・綿矢りさ&監督・大九明子の再タッ
>>続きを読む

マティアス&マキシム(2019年製作の映画)

-

この終わり方嫌いじゃない。高校時代とか幼少期の画がないからイメージ湧かんくてぴえんだった。素人目から見ても分かる計算されたカメラワークや配色が好みだった。初ドラン監督作品なので過去作もいつか。主人公た>>続きを読む

TENET テネット(2020年製作の映画)

-

初めて109シネマズ行ったんだけどポップコーン全然美味しくない。キャラメルの味皆無!!

初クリストファー・ノーラン監督作品。ダンケルクすらまだ観れてない…。内容はもっとめちゃくちゃ意味不明かと思った
>>続きを読む

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

5.0

❣️💃✨❗️最&高❗️✨💃❣️

評判の良さに期待値上がっちゃうと逆にダメだった時のダメージデカイのですが!これは!ドンピシャ…!こんなを作品待ってた…😭😭😭👏

と言いつつAmerican青春ムービ
>>続きを読む

同級生(2015年製作の映画)

3.8

原作未読
(絵柄が苦手だった為手を付けられず。映画では柔くなっていたと思う)

志村貴子と言えば『青い花』と並べられる中村明日美子と言えば『同級生』のアニメ映画。理想の王道にハズレなし。そしてアニメー
>>続きを読む

パプリカ(2006年製作の映画)

-

👨‍🦲✨…😅

原作:筒井康隆

某記事より引用(スミマセ)
-夢の世界で活躍する「パプリカ」は、活発で無邪気な赤髪の女の子。一方現実世界を生きる「千葉」は冷静沈着な黒髪の女性。「千葉」と「パプリカ」
>>続きを読む

チアーズ!(2000年製作の映画)

-

楽しい!テンポ良い!気分上がる〜

pitch perfectやハイスクール・ミュージカルがこの作品にリスペクトあるのが伝わった!あとゴリエも…(懐)

悪魔の手毬唄(1977年製作の映画)

-

青年団という名の若者サークルはいつの時代にもあるのね🤔鬼首村なんて縁起悪いわw

犬神家に続き石坂浩二版金田一。なんか閉鎖的な村での財産or跡目争いか、たった1人の漁色家クソ男が原因で村中の女、子ども
>>続きを読む

ザ・ギフト(2015年製作の映画)

-

苦笑…(色んな意味を込めて)

(略)

ストーリーはまぁまぁ面白い。俳優兼監督もこなすジョエル・エドガートン『ある少年の告白』も撮った人なのね_φ(・o・メモメモ

目には目を、歯には歯を。

少女邂逅(2017年製作の映画)

2.8

陳腐で微妙な描写も多くて、でも一部PVみたいなシーンは心惹きつけられて、結局ずっと心苦しい作品だった。24億分の1だった救世主もまた救世主を求めていた話。

明らか影響を受けているリリィ・シュシュもそ
>>続きを読む

ムーンライト(2016年製作の映画)

-

ごめんさい。合わなかったとかではなく単純評価として普通。身体を鍛えあげても中身は変わらないのいいなぁと思った。飲酒運転ダメ絶対🙅‍♀️

極道の妻たち(1986年製作の映画)

-

吉原炎上、肉体の門に続き五社英雄監督作品。初、極妻~~。結果惚れたとは言えレイプはダメ絶対😒てか惚れるほどの魅力が分からん😓それよか姐さんカッコ良過ぎwwラスト二度衝撃。

虹色デイズ(2018年製作の映画)

2.0

定期的に来る(いい意味で)偏差値3の少女漫画原作ラブコメが観たくなる期になったので。

開始3分予想通りのつまらなさに白目。とりあえず吉川愛ちゃんと恒松祐里ちゃんが可愛い極めてるので耐えた。ハイハイ早
>>続きを読む

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

3.4

総合点としては評価が高い中ごめんなさいまぁまぁ。

アカデミーで衣装デザイン賞を受賞したのも納得の可愛いドレスたち。画が華やかなシーンもあって素敵。若草物語は幼少期に読んでいたのでボンヤリとした記憶と
>>続きを読む

恋の渦(2013年製作の映画)

3.4

面白すぎんw?こういう話ほんと好き。ダサいパッケージで、登場人物ほぼクズDQNで、知らない役者しかいないんだけど、とりあえずおすすめ。観ればわかる。脚本が秀逸。'13のDQNビジュってこんな感じなんだ>>続きを読む

お嬢さん(2016年製作の映画)

4.6

面白コンテンツ過ぎた〜☆!好きなものしか出てこないフルコース飯ウマ映画!サスペンスでエログロでオモローでお耽美世界でお腹いっぱい^ ^メインディッシュ全部詰め込んだのに飽きさせないさじ加減のバランスが>>続きを読む

蒼い衝動(1986年製作の映画)

2.2

振り切ったギャグ。でもサウンドオブミュージックかと錯覚するようなWWIの香りが少し。「どうしてドイツと戦争するの」という疑問に男は言葉を濁し、女は分からずという時代。と言いつつギャグ。
周りみんな美人
>>続きを読む

田園に死す(1974年製作の映画)

3.4

「たかが映画の中でさえたった一人の母親も殺せない私自身とはいったい誰なのだ?
生年月日、昭和四十九年十二月十日、本籍地、東京都新宿区新宿字恐山」ハリボテバッターン!

はぇ〜〜〜。エンディング観たこと
>>続きを読む

ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

1.8

1973年に公開されたアバンギャルドな作品ということを考慮すると高い評価になるのは理解できるんだけどま〜じで気持ち悪い🤮🤮🤮連日夢に魘されて睡眠に恐怖覚えるレベルなってるのに今まで以上に魘されそう…😭>>続きを読む

ハートストーン(2016年製作の映画)

3.6

生臭い。曇り。鬱屈。

雄大な自然美しオヨヨ、顔面偏差値高ぴよワロタ、女の子達ロングヘアーで見分けつかないよオワタ以上の核部分があたまわるいので書けまてん…。結構ずしんと来た…。ヒリヒリ痛む。

アイ
>>続きを読む

ダスト(2018年製作の映画)

-

40分のドラマ。村社会は嫌でつね。

『Jongens/Boys』に続いてのオランダ作品。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

2.8

設定は面白いけどあまりにも非現実的でツッコみたい所を星新一のショートショートにありそうだというポジティブ観点で補う。それでもメガネおじさんの×××じゃないかという感情拭えず。1人の人間を30年追い育て>>続きを読む

ダム・キーパー(2013年製作の映画)

2.8

18分の短編アニメーション。
テンプレの楽しみ方が出来なかった。多々あるレビューのような感想が出ればいいと思います。個人として気になりだしたら斜めな見方をしてしまうのは治らん。

ワイルド・スピード SKY MISSION(2015年製作の映画)

-

ムキムキマッチョハゲ達によるファイト🚗💣💥💪❗️(ごめんなさい)

…シリーズ知らないでいきなり手出しちゃったけど面白い!(アクション映画見慣れてないから基本楽しめるっていうのもある。)スクリーンで観
>>続きを読む

4TEEN フォーティーン(2004年製作の映画)

2.0

はっぴいえんどはずるい。まー石田衣良節って感じ。月島。

「星野くんはなぁ…」になる前の若葉竜也。きゃわ。全然変わらない柄本時生と全く気づかなかった落合モトキ。どこにでも出てくる光石研と斜め上から来た
>>続きを読む

懲戒免職(2006年製作の映画)

2.8

15分の短編。きちんと纏まってます。
オダギリジョーは罪(定期)と吉高由里子。ギャルじゃない子のルーズソックスって変…。

渡辺あや:ジョゼと虎と魚たち/メゾン・ド・ヒミコ/天然コケッコー/カーネーシ
>>続きを読む

カケラ(2009年製作の映画)

3.6

なかなかにマイナーな作品だと思うけど観てよかった。『ジョゼと虎と魚たち』『メゾン・ド・ヒミコ』『勝手にふるえてろ』辺りが好きな人にはハマるかも。女性監督。邦画。

満島ひかりのマフラーぐるぐる後ろ姿。
>>続きを読む

アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜(2008年製作の映画)

3.0

7割のコメディと3割のサスペンス。
100%ケーキが食べたくなる🍰🧁🎂
よしながふみ徹底してる。4人のドタバタ劇場だけもっと見たいw日本版のドラマもいつか。

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

3.2

1より面白い珍しいパターン。

ライアン・ファン(フィー・ヴ)の顔どこかで観たことあるってモヤモヤしてたらpitch perfect 2 に出てたらしい。

今回はサマータイムマシーン・ブルースを思い
>>続きを読む

ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

3.0

人気みたいなので視聴。ホラーではなかった。可もなく不可もなく。

テンポの良い人助けシーンは細田守ver.の『時をかける少女』を思い出した。

タイムリープ/タイムスリップ作品は基本好き。複数の時間軸
>>続きを読む

インスタント沼(2009年製作の映画)

2.4

冒頭の隠しトラック感。覚えて言いたくなる。三木聡ワールド。

麻生久美子かわいい、ほんとかわいい。邦画。

NANA(2005年製作の映画)

2.0

有名だからと何回トライしても3、4巻で脱落するNANA。話が根本的に合わないのかずっとチベスナ鑑賞…。勝手にやってくれ~~。でも人気なんだよね、うーん…。
矢沢あいなら天ないのマミリンは好き。

中島
>>続きを読む

サニー 永遠の仲間たち(2011年製作の映画)

5.0

馬鹿泣いた。


女子世界に住んでた人にしか分からないであろう色々に共感できたのが嬉しい。教室の雰囲気、カッコいいリーダー、ファッション、箸が転がるだけで面白い。性格もバラバラの7人。なのに一緒にいら
>>続きを読む

ソラニン(2010年製作の映画)

2.4

原作は遥か昔に読了済。アジカンは聴いてるし高良健吾だし観るタイミングは何度でもあったのにずるずるとここまで。

青クサい描写の連続に耐えられず度々切らざるを得ず。中学生の頃に観たほうが楽しめたかな。描
>>続きを読む

>|