うみちさんの映画レビュー・感想・評価

うみち

うみち

記憶装置として。

映画(1073)
ドラマ(18)

シンドラーのリスト(1993年製作の映画)

4.0

史実モノドラマ作品。
重さ、長さ、共に最大級で鑑賞に体力を要する。

Oh!透明人間 インビジブルガール登場!?(2014年製作の映画)

1.1

いくらを食べるととうめいにんげんになれる映画。
ずん飯尾と岸明日香を持ってこれた辺り、前作が売れたのか?

Oh!透明人間(2010年製作の映画)

1.1

いくらを食べるととうめいにんげんになれる映画。

愛のコリーダ(1976年製作の映画)

3.5

実際にあった「阿部定事件」を題材にしたエロティックスリラージャンルの問題作。
ねっとりとした話ではありながら、映像描写としてはある種アダルトビデオの類とはまた違ったあからさまなエロで、これはアート
>>続きを読む

はじまりはヒップホップ(2014年製作の映画)

3.6

ヒップホップダンスと老人を描いたドキュメンタリー作品。

グリース(1978年製作の映画)

4.0

50年代のアメリカを舞台にした、ブロードェイミュージカル原作の学園ミュージカル作品。
音楽は70年代のものだしサタデーナイトフィーバーの香りも。よりポップで楽しいし、服装はしっかり50年代を意識し
>>続きを読む

仁義なき戦い 代理戦争(1973年製作の映画)

4.0

レジェンド極道映画3作目。
スピンオフ的な2作目からまた話を戻したストレートな続編。
倉本猛周りのやるせなさと画質の使い分け、質感の表現が強烈。

スチュアート・リトル2(2002年製作の映画)

3.3

種族を超えたヒューマンドラマ2作目。
今度は種族を超えたラブストーリー。

スチュアート・リトル(1999年製作の映画)

3.6

ネズミが主人公のハートウォーミング作品。
ラジコン乗りたい。

大脱出(2013年製作の映画)

3.8

豪華タッグのサスペンススリラー作品。
頭も使いアクションもあり、しっかりボリュームのある良作だった。
大脱出2 とは…

フラッシュダンス(1983年製作の映画)

4.4

ダンスサクセスムービー。
『リトルダンサー』とはまた違ったパワーに溢れるスポーツダンス映画として衝撃的だった。
素晴らしいサントラ、80'sファッション、アカデミー賞受賞作品…と再ブレイクする要
>>続きを読む

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.8

オールスタークライムサスペンス映画のリブート版であり続編。
音楽もカラクリのセンスや前作へのリスペクトは見事。アンハサウェイが至高。

惜しいところは、映画としてのテンポ感と女優陣を丁寧に扱い過
>>続きを読む

俺たちダンクシューター(2008年製作の映画)

3.0

ハチャメチャスポーツ映画。
どんでん返しが激しくて楽しい。

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

3.7

超豪華コスプレ映画。
コスプレ映画に留まらないギャグの応酬は見事。1作目の方がキレがあったような。

俺たち ポップスター(2016年製作の映画)

3.5

大量の超豪華アーティストがカメオ出演しているモキュメンタリー映画。
元ネタはジャスティンビーバーやケイティペリー、レベルの高いイジリで笑える。
ジャド・アパトー。

銀魂(2017年製作の映画)

3.2

お祭りコスプレ映画。
福田雄一節はしっかり炸裂。

セブンス・サン 魔使いの弟子(2015年製作の映画)

2.7

悪魔祓いファンタジー作品。
設定にはワクワクした。薄口。

メメント(2000年製作の映画)

4.0

クリストファーノーラン監督のクライム作品。
時系列操作はこの時から。画面の質感も展開も、インディーズ映画でやりたくなること満載だった。
観客を主人公の視点に没入させる手法は見事。

DOPE/ドープ!!(2015年製作の映画)

3.6

ファレルウィリアムス製作総指揮&音楽担当の青春作品。
汗臭い青春劇かと思ったら意外とテクノロジカルで、ラブストーリーかと思ったらドラッギーな路線に行って、軽くて詰め合わせな感じが良かった。

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN END OF THE WORLD(2015年製作の映画)

2.0

ヒット漫画の実写化作品2作目。
デビルマンみが増した。
まだ続けるんですか…

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN(2014年製作の映画)

2.0

ヒット漫画の実写化作品。
デビルマンみを感じた。
なんとなく哲学を感じる分まし。水崎綾女さんがえっちだった。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.0

是枝裕和監督のドラマ作品。
聴覚的にも視覚的にも静かな中にアンビエントな音楽。叙情的だった。
声にならないセリフが心に残った。

細野晴臣。

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

3.7

アメリカのアダムサンドラー主演小説映画化作品を基にした日本版リブート。
原作に忠実に、洋画版を踏襲して、という意識が強かったのか和訳そのままという感じの臭いセリフ・ネタが多々。

それでも福田雄
>>続きを読む

>|